ひぽこんコラム

2011年04月04日(月) 落選っ!

ガッデム!! 落選っ!! 地震の前に送っていた相撲協会の広報マンの書類選考。。。。


和田 靜香 様


          選考結果のご通知

拝啓
この度は当協会の職員募集にご応募いただきましてありがとうございました。

多数の皆様からご応募いただき、選考に苦慮いたしましたが慎重に検討を重ねました結果、残念ながらご希望に添うことができませんでしたので、ご通知申し上げます。
誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
なお、募集要項でご案内したとおりご送付いただいた書類は責任を持って破棄させていただきます。
末筆ではありますが、和田様のご活躍とご健勝をお祈りするとともに、今後とも大相撲をご支援下さいますようお願い申し上げます。

平成23年4月4日
                              財団法人日本相撲協会  採用担当係


 ・・・・・・・くそおおおお。オレを採用しなかったことを、いつか後悔さしてやるっ!

 がるるるる〜〜〜っ。

 かくなるうえは女相撲でリベンジかっ???? か?

2011年04月03日(日)

 今日は畑へ。5年目の畑。

 ときどき、この土は5年前とは違う。もう2度と5年前の土には戻れない。この中には半減期が30年以上のセシウムがある。ほかにもいろいろある。もしかしたらプルトニウムさえあるのかも? プルト君たら、飛んできてるの? 飛ばないというのはウソらしいので、ピュ〜ンと着てるのかもね。。。

 それを考えると悲しいが、とりあえず耕したり、マルチを敷いたり、せっせとシモマンと2人で働いた。

 もうすっかりやることには慣れたので、まぁ、適当に終わり、シモマン作のお弁当と、オレ作の大根サラダと、買ってきた桜餅など食す。

 ムシャムシャ食べながら2人で原発や知事選の話をしまくる。たっぷりと。女のおしゃべり。とめどなく。話はあっちこっち行ったり来たり。でも2人は納得し。眉間にシワ寄せ。日本を背負ってるあたしたち気分。たのしい。

 そしてどうにかして石原を落としたいと話す。和田自爆テロ説まで飛び出す(爆)。

 しかしとにかく東京都民は考えなくちゃいけない。今一番大切なことを。原発を続けるの? こんなに、たった1回の事故で何万人もの人の生活がダメになり、そしてそれが半永久的に、次の世代にまで持ち越していかれていく負の遺産を残していくの?? それを選択するの?ということを。

 東京都の知事がそんな選択できるわけじゃないし〜。と言うけど、東京都は日本の首都だ。首都が変わることは大きいんだ。

 友達の奥さんは、赤ちゃんを恐ろしくてお風呂に入れられなくなっているって言ってた。そんな恐怖をまだまだずっとこれからの人たちにも味あわせたくはない。

 だから私は原発ノーを今の時点でクリアに明言してる小池さんに入れるんだ。他のことはとりあえず今は問わない。選挙に理想はない。自分にとって今一番大事なことを捉えて、そこに集中する。ま、言っちゃ結婚みたいなもんか?←とツイッターで赤尾美香先生に言ったら「そこまで分かってて、静香ちゃん、なぜ?」と問われたが。ガルルル〜〜。

 とにかくそう思う。これからあと何年かしたら、いや、もしかしたら早々に自分は死ぬかもしれない。そのときに自分が恥ずかしいと思わない人に投票したい。そうだ。うん。

 て。その前に「投票なんか行かない」という人は。。。。あえて言いたい。そんな人は今すぐ福島原発に行って、あの作業をして来いと言いたい。無責任な人はその尻拭いをしろ。自分で。だから原発の作業をして来い。暴言かもしれないが、それくらい思う。

2011年04月02日(土)

そろそろ地震後のバカみたいな混乱は収まってきたのか。。。今日はあたりは意外とヒマだった。。。と思っていたら、夕方また大き目の余震っ!

 慌てて恐いオバちゃんと酒瓶の棚をガシッと押さえる。「あんた、そっち廻って!」とか言われて。はいっ!って、酒を押さえた。しかし倒れてきたらオレの頭にあたるじゃんっ! ガル〜。

 それにしても今日はもう疲れがピークで1日ヘトヘトに。頭痛くて死んだ。。。

 死にながら、水飲んだりしながら働いていたら、前も書いた、すごく不機嫌な若い女性がまたやってきた。マダムが対応していたのだが、彼女が帰った後、「あの人、いつも恐いわよね? お金投げて。すごい不機嫌なのよね」って。マダムも同じこと感じてた! 「そうですよね〜。あの人、いっつも恐い。。。とりあえず更年期だから仕方ないと思うようにしてます、私」と言ったら、マダムがアハハハハと笑ってた。

 恐いお姉さん。一体ほんとうにどうしちゃってんだろ?

 そうそう、お弁当もようやく数種類出てきて、肉肉肉祭じゃなくなってきた。でも牛乳はスーパーにはあるけど、うちにはないね。あとヨーグルトは壊滅的にない。2つだけあったのを、いつも来るお婆ちゃんが嬉しそうに「あったわあああ」とゲトって行った。

 水も、相変わらずジイさんとかバアさんが買う。買占めしようとするオバちゃんも相変わらずだ。

 でも小瓶なら、意外とたくさんある。

 とはいえ、こんなにちゃんと揃ってる店は意外と珍しいそうだ。しかしよく見ると揃ってるように見せかけているというのもある。マダムが鬼のように商品のフェイスをそろえていて、キレイにキレイに陳列してるから、なんだか品物がいっぱいあるように見える、というのもあるんだ。

 そして店は電気を半分くらいに消してて、今はそれがちょうどいい。永遠にこのままがいいなぁと思う。スーパーもそう。ギラギラ明るすぎると目がチカチカしてめまいがするんだ。薄暗いがいいよ。でも今でもまだ一昨年行ったダブリンのスーパーの倍くらいは明るいはずだ。ヨーロッパの店はとにかくどこもすごく暗い。そしてそれが当たり前。日本ももう、それでいいんだ。

 と。今日はしかし帰り際に大失敗しちゃった。。。
 ウンナンちゃんが原発を恐れる両親の言いつけで国に帰るらしい。だからウンナンちゃんに「あれ、まだ帰らないの?」とか言ってたんだが、つい、「早くしないと原発が怖いよ〜」なんて言ってからかっていたんだが、フッと気づくと、後ろにオリラジフジモリ似のバイト君が。。。ヤバッ。。。その子、福島県の出身だった。。。すまぬ。すまぬ。ごめんね。。。。心で謝った。あんまり取り繕うと余計に泥沼になりそうで。。。。すまぬ。。。迂闊なオレだ。。。

2011年04月01日(金)

PPS:今日は来週の取材が飛んだ。これは紙やインクのせいじゃなかったけど、これから紙やインクが足りないとか、売り上げが下がったとかで雑誌の仕事はさらに大変になるのだろうなぁと空を見上げて。。。あ、やばい、プルトニウム吸い込んじゃう!と下を見たオレ。。。小心者。でもプルトニウムはいやああ。



PS:行ってきた。出してきた↓。
 すごいたくさんの人が、すごいたくさんのモノを寄付してた。
 まぁ、中味は知らないが。。
 しかし善意はあると信じたい。
 オレはいいもの出してきたぜ。何せ金持ちな友達ん家からのモノだもん。。。。すんげええええ高級そうなライト(ベッド脇に置くような。。。リッツカールトンにあるような。。)とかさ。避難してきていきなりリッツカールトン・ライトだぜ! イエ〜イ。
 にしても、胃腸が悪すぎる。。。でも今、レントゲン撮ると、黒い影が写っちゃうんだよね。。。それってチェルノブイリだね。



 これから友達の引越しの手伝いへ。。。
 お金持ちの友達だから、すごくいいものがたくさん出る。。。ので、それを箱に詰めて、南相馬などから避難してきた人の生活物資に寄付だあああああ! 避難してきた人、いきなり高級食器ヨロシク〜だああああ。

 みんな最初は避難してきた方がいい、と聞いた。その後、半減期が訪れるのだから、最初は避難して、その後、汚染がひどくない地域から戻るのがいいと聞いた。

 そして昨日、youtubeで数年前にNHKが放映した、チェルノブイリ20年後、というのを観た。

 400キロ離れた地域でも、事故当時20代だった女性たちが次々に甲状腺ガンになっているのをやっていた。400キロだ。。。。風向き次第でそうなるようだ。

 彼女たちやあの近辺の人たちがみんな言うのは「政府の言うことを絶対に信じてはいけない」ということだった。そしてIAEAは何ら役に立たないどころか、ロシア政府の「それはチェルノブイリのせいじゃない」というのを後押ししている。国連で働いていたエッセイをレポに書いていた川内さんが「IAEAも国連だからねええ」と教えてくれて、そうか〜〜、そ、それはダメだね、うん。。。と分かった。

 こういうことばっかり言っててもしょうがないじゃん!と言われるかもしれないが、耳に優しいことばかり言っててもしょうがないと思うのだ。。。。だいたい私はネガ子先生だしぃ(命名:トロさんのアシスタントのカナさん。。。ネガティヴ発言の上等な先生の意味)。

 ただ昨日の番組を見て分かったのは、やはり事故当時すでに50代以上だった人はみんな生きてる。元気だ。50代以上の人は水とか、若い人に譲ってやるべきだ。乳幼児〜20代に譲るべきだ。ネガ子先生のお願いです。

2011年03月31日(木) サイモンとガーファンクルと岡村と小朝

PPS:ものすごくぐあい悪くなって、午後中、毛布をかぶって床に転がっていた。死んだ魚のように。安定剤をガブガブ飲んで。
 でも寝れなかった。くそっ。
 そしてずっと考え事をしていた。
 もう3・11の前に帰れないんだなってことを、また。
 
 そしてそう考えると涙が流れて仕方ない。
 私たちは3・11にズダッと、大きな鎌で、断ち切られてしまったんだ。時間を。
 
 もちろん過去にはいつだって帰れないけれど、でも、日常のそれとは違う。

 明らかにズダッと切り離され、私たちは今、宙ぶらりんのまま、現在に立ち、未来に向かっていかなければならない。

 その心もとなさと言ったら!!!
 
 時間の流れは常に一定方向で、前へ前へ向かっていくもののように思われる。でも違う。それは後ろがつながっているから前へ向かっていけるんだ。後ろが、過去があるから、安心して前へ行ける。

 私たちは私たちの過去を、まるで映画を見るように、まるで違う世界の物語のようにしか、もう、手にとることしか出来ない。それは薄い膜をかぶらされたような。一つ軸がずれて、違う空間に行ったような。。。

 もう2度と3・11の前には戻れないんだ。そしてそれは本当に本当に辛いことだ。

 




PS:東電は「海洋に流失した放射性物質が拡散しないような方法についてはいまのところノウハウを持っていない」と答えた。
 なのに、心配しないで! 大丈夫! 安心して! だって。
 ばっかじゃないのおおおおおおおおおおおおおおお!
 海は死ぬ。海が死んだらすべての生物が死ぬ。 



 原稿を書くために。。。。って、今、こんなときに無茶苦茶忙しいんですけど? 何故? 紙やインクないってのに、出るのか? 分からん。。。が、やってる。きのうミュージックマガジン編集長からの依頼電話は「世界が滅亡するかもしれないこんなときにCD評のお願いです」だった。。。

 それにしても以前、占い師の友達が「あんたには混乱が似合ってる」と言っていたが、混乱の中の方がオレは活動的なのか? いや、でも、もう、身体はボロボロだ。。。

 で。原稿を書くために、昨日から『明日にかける橋』byサイモンとガーファンクルの40周年記念盤てのを見たり、聞いたりしてる。

 1969年。NY。うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん。

 ああ。私はそこに居たかった。そしてそこでサイモンとガーファンクルを聴いて、涙していたかった。そしてもう、今はお婆さんてのが良かったな。。。。

 あああううううううううううう。

 色んなことを考えすぎて頭がグチャグチャだ。来週は帰れそうもないが、ぜったいに再来週はまた沼津に帰ろう。。。

 フランスやアメリカの専門家ってのはどうなってんだ?
 フランスの専門化がもう飛行機に乗ろうとした瞬間に、日本の政府からちょっと待ったがかかったというのも聞いた。どっちが主導権握るか?みたいな話を延々としてるらしい。バカじゃないか? 本当に情けない国だ。

 お願いだからもう、世界中が日本を乗っ取って欲しい。そして日本政府のバカどもをヒモでグルグルに縛って、隅っこにやって、ああ、もちろん東電のバカどもも。。。そして、ガチャガチャと実行に移してほしい。やるべきことを。

 今朝のネットで観たが、IAEAが福島県飯舘村に避難勧告を出した。日本政府は調査中とか、暢気なことを言ってるらしい。だいたいこのIAEAの勧告を、ニュースとかは伝えているのか? 子供とか、どうしたらいいんだ? ほんまにほんまにしょうもない。。。

 そうそう。山岸涼子先生の原発について描いた漫画「パエトーン」がここで無料公開されているので必読です。チェルノブイリの頃に描かれたものです。

 それから赤旗の2007年の記事で、やってくれてる!

 それで話はいきなりサイモンとガーファンクルに戻るのだが、あの「コンドルは飛んでいく」って、音楽の授業では♪黄金のコンドルよ〜〜〜〜って習ったから、サイモンとガーファンクルもそう歌っていると思い込んでいる人もいるかもしれないが、まったく違う。

 蝸牛より雀のほうがいい
 うん、そのほうがいい
 できることなら
 確かに、そのほうがいい


 と、始まる、とっても奥深い歌詞だ。さすがポール・サイモンだ。訳詩は三浦久先生が新しいCDではやってらはる。

 ポール・サイモンの詩の世界は村上春樹にも似てる。私にはそう感じる。他の人は違うだろうけど。それは心が降りていく風景だ。心が降りて旅する風景、ポール・サイモンと村上春樹は似ている。私にはそう感じる。

 それにしても若い頃のポール・サイモンはあまりにナイナイの岡村ちゃんにクリソツで、そして今、年をとったポール・サイモンはあまりに小朝にクリソツで、お笑い顔人生を歩んでいるのだな、などという発見をしてしまった。これを書いたら怒られるだろうか、音楽雑誌に。。。。で。アーティーの方は年とったら、ルー・リードに似てやんの。なんかワイルド。

2011年03月30日(水) 面白いブログのこと

PS:海に流れている放射性物質の量がパネ〜らしいね。。
 私、地球がダメになるなら、それは中国とかアメリカのせいじゃないか?なんて思ってた。
 でも、日本のせいなんだね。
 こんな、いつまでもメンツなんかにこだわってる、腐りきったジジイたちのせいで、海が汚染されていく。それは世界を廻る。たった1日のことならいいけど、これがこれから続くと海は。。。と言ってラジオで科学者が絶句していた。。。それは終わりだということだよね。。。
 もうメンツとか、記者クラブとか言ってないでほしい。本当のことを話し、本当に必要なものを、人を集めて、すぐに海を大丈夫にするために動いて欲しい。日本が地球をダメにするのはイヤだ。
 あの腐った人たちは、自分たちが今、地球をダメにしてるって、分かってるのかな? なんてバカなんだろう。自分の家族も、子供も、孫も、死ぬのに。まるで映画を見ているような気持ちがするよ。






 昨日夜遅く帰ったら、数日前に退社のご案内をもらっていたMさんからまたメールが着ていたので読んだ。そしてビックリした。

 松さやかさんのブログ

 ↑このブログは彼女のもの。

 エル・オンラインで連載していたそうだ。知らなかった。

 人生はビックリすることばかりだと、今、つくづく感じているけれど、Mさんはもうそれをとっくに感じていたんだ。

 ビックリ。。。

 Mさんは通っていた聖路加病院といっしょに若年性ガンを罹患した人たちに向けて、心のケアなどをサポートするNPOを立ち上げるそうだ。その準備にために大学にも通うという。

 ブログを読むと分かるけど、彼女はすごく聡明で、明るく、そして前向きな人。実は仕事はけっこうしたけれど、実際に会ったのは1度か2度。でもその1度か2度で、彼女がどんだけ聡明かはすぐに分かった。そのとおりの人なんだ。。。

 このブログは本にしてほしい。ぜひとも!! だってすごく面白いもの。。。って、面白いなんて言ってはいけないかもしれないが、でもすごく面白い!! ベストセラー間違いなしですわ。ほんと。すぐに文春のIさんに伝えよう。。。

 Mさんの活躍を祈るっ!! そして健康も祈るっ!!

 

2011年03月29日(火) rfcラジオ福島

PS:今日はお仕事で、オリコンの編集部につめて、東北を中心とした各ラジオ局さんに電話をしていた。。。みなさん大変なときだというのにすごく丁寧で温かい対応をしてくださり。。。。泣けた。。。すごく泣けた。1回電話をするたびにフ〜〜とため息をついたというか。とにかく。。。なんかもう。。。こみあげるものがたくさんあった。ずっとUSTで聴いていたラジオ福島さんには、お忙しいだろうからと東京支局にお電話。そこの方もものすごいいい方で。。。。すごく泣けた。。。本当に本当にみなさん、すごく、キリッとして、放送人としてのプライドを持って働いていて。。。大変なときなのに動揺なんてしてる様子なくて。。。いい記事ができるといいのだが。。。できるだろうか、私に。。。





 あ。復帰してる。。。

 昨晩、このサーバーがぶっ壊れていたので、裏ひぽこんの方に書いていたのだが。。。よかった。

 裏ひぽこん、はこちらです

 ところで(って、ここからまたイチャモンです)今朝はここ最近の習慣でTOKYOーFMを聴いていたのだが、なんだかよく分からないがFACEBOOKで広がった輪から生まれた応援の歌みたいのが流れて、震えて思わずすぐにJ−WAVEに変えた私でした。。。な、なんだ。。。。私は善意という名のもとに垂流される、きしょい歌に耐えられない。。。頼む。君たちはボランティアとか寄付とかしておいてくれ。歌わないでいい。歌はプロに任せろ。頼む。と、空を仰いだ。

 なんてこういうことを言うと、またとんでもないバカと言われるのかもしれないが、しかし。。。それはあまりに。。。うううっ。

 歌といえば、ソング・フォー・ジャパンという、欧米アーティストが集まったチャリティアルバムが出るのだが、大方が「ただ曲を提供」なのだが、ハゲりんたちは、今まで秘蔵だった2005年の武道館公演でのライブ・バージョンでの「マン・オン・ザ・ムーン」ってのをいきなり提出してくれて! 泣きっ! 泣きっ! ありがとおお、その心遣い。うれしい。。。うれしいい。。。。

 頼む。歌はそういう、喜ばれるので。。。ひとつ。

 さらに歌といえば、ここ2〜3日USTで聴いているrfc福島放送で流れる歌には泣ける。選曲がすばらしい。どれも歌謡曲なんだが。。。西條秀樹のヤングマンが今こそ素晴らしいんだ。。。号泣しちゃった。ヤングマンに。。。聴いてみそ。。。泣けるから。。。

 そして心が辛い人はみんなUSTでrfc福島放送を聴くといい。すごくすごく支えてもらえるから。本当だよ。すばらしいよ。福島。応援したいっ!!!

 rfcラジオ福島です。

 アナウンサーさんたちのすばらしさに本当に驚愕する。ありがとうありがとうありがとう、と思う。
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