ひぽこんコラム

2009年09月16日(水) 胃が痛い

PS:今日、O君からキンショウバイをもらった。うれしくうれしくお粥にかけてモグモグする。
 キンショウバイっておいしいね〜〜〜。おいしいね〜〜〜〜。
 そして朝さまは勝った。勝ってるけど心配はいっぱい。


 胃が痛すぎる。。。。。やはり検査しよう。胃カメラは流行りの鼻から入れるのはどうなんだろうか。鼻から入れるカメラで喉まで診てもらったことはあるが、確かに苦しくはなかった。あれが胃まで入ったら、苦しくはないのだろうか?

 とりあえず医者に相談。ううううっ。

 昨日は息苦しさもすごくて、息ができなくて夜中に起きてしまったから、窓を開けて、テレビ見て、お灸してました。あきらめて。そうしたらテレビでやってた、九州の電車の風景がすごくヨカッタ。佐賀とか阿蘇とか。まるでヨーロッパみたいで←って、これ褒めてないよね。九州は九州ですけん、ヨーロッパとは違うとよ、とか(方言もまるで分かってません)怒られそうです。。。。しかしとにかくなんかすごくきれいで、行きたくなった。阿蘇ってすごいんだね。ほのぼのしてた。佐賀の水田もきれいだ。九州は行ったことがない。。。乗換えで鹿児島空港に降りただけだ。沖永良部島に行くときに。

 苦しい、はどうしたら消えるんだろうか。。。

 でも廻りの友達もみんな胃が痛い痛いと言ってる。今どきはやはり夏の疲れで胃が悪くなるのだろうか。ふうう。

 しかしこれを機にちょっとは痩せるといいんだが。うん。

 お相撲見てると、オレがいっぱいいる、とばかり思うもん。四股踏むその姿はオレそのもの。だからテレビの前で自分も踏む。四股。四股がうまくなってきた。

2009年09月15日(火) 主婦ですが。。。。。

 最近、迷惑メールで「主婦ですがセックスしませんか?」というのがたくさん来る。そう言われてもね〜と思う。

 それにしてもこういうののタイトルとかってどういう風に考えるのだろうか?

 中身はどういうものかもちろん一切開けないんでわからないが、こういうタイトル、いっぱいパターンがあるでしょう? こういうのを考えるのって、誰で、いつ、どこで、どんな風に考えるのだろうか?と思った。これ考えてて、人生が膿まないのかな? ずっとこれ考えてるのかな? ずっとこれをやるのかな、この先の人生も? この先の人生もずううっと「主婦ですがセックスしませんか?」のパターンを考えてるって、辛いなと思う。

 「女子高生ですがセックスしませんか?」
 「75歳の老人ですがセックスしませんか?」
 「イノシシですがセックスしませんか?」
 やばい。。。どんどん怪しくなる。

 ところで。J−WAVEでヤザワエーちゃんのライブ告知をしてた。ちょっと見てみたい。。。怖いもの見たさで。どこかの媒体で、アタシにエーちゃんを見せてほしい。そしてライヴ評を書いてみたい。。。どこかに提案してみようかな。エーちゃんライブ評。生まれて初めてのエーちゃん体験。あの動き一つ一つを堪能してみたいのだが。。。。むろん音楽性などは二の次だ、この場合。だって絶対に好きな音楽ではないから。断言できちゃうもん。ただ存在としてのエーちゃんを堪能したい。楽しみたい、ただひたすらに。

 あ。朝さまは勝ってますがいっぱいいっぱいです。
 そして千秋楽がお誕生日です。29歳になります。まだまだ若いです。

2009年09月14日(月)

PS:
おしゃれカフェ。。。。。
 そういう記事などを見つけて、ときどき行ってみることがあるが、今日もそういうところに@代々木。。。Hちゃんと行ったのだが、しかし。。。。概してそういうところは、写真とは違う。なんか、ボロっこくて。なんか別に居心地なんて大したことなくて。
 おしゃれカフェ。。。捏造か?
 それよりも近所の漫画が置いてある喫茶店のが、ずっと居心地いいのだが。近所の「お菓子食べ放題」の喫茶店のが、ずっと楽しい。
 
 にしても。
 ずっと喉というか、口の中というか、下あごというか、舌の付け根あたりが痛いんだけど。。。。はぁああ。




こんなのあるらしいです。。。

<新人批評家大募集!!>

映画批評家プロジェクト ご紹介のお願い

拝啓 ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。東京国際映画祭では、人材育成の
一環として映画を愛し、映画をしっかり見る目を持ち、映画界の未来を支えていく批評
家のプロが育つことを望んでいます。そのプロを目指す方を応援する意味も込めて、今
年も『映画批評家プロジェクト』を実施いたします。つきましては、この企画に参加を
促すべく、実施概要及び企画意図などを告知・ご紹介いただきたくご案内申し上げます。
是非、お取り上げいただきますようお願い申し上げます。         
  
                                             
敬具


『映画批評家プロジェクト』
■応募要項
・映画祭期間中(10/17〜25)に、コンペティション部門の作品を鑑賞の上、
1作品につき800字以上、1500字以内の批評文を募集
・複数応募可能
・応募〆切・・・・11月13日(金)必着

■審査員
品田雄吉(映画評論家)、土屋好生(映画評論家)、明智惠子(キネマ旬報編集長)

■応募資格
・年齢性別制限なし
・映画に関する媒体に対し、原稿料を伴う執筆経験者は応募不可
(但し、個人ウェブサイト、ブログ等の執筆に関しては上記の範囲に入らないものとする)

■結果発表
・厳正なる審査のうえ、2010年1月末に東京国際映画祭の公式サイト上にて発表致します。

■賞
・審査の結果、優れた批評文に対して優秀賞、佳作の各賞が授与されます。
 (但し、該当する批評文がない場合は、該当作品なしとさせて頂きます。)

■応募先
応募専用アドレス、tiff-project2009@tiff-jp.net へお名前、ご連絡先(住所、TEL、
e-mailアドレス)を一緒にご記載のうえご応募下さい。受賞者の方にのみ映画祭事務局
よりご連絡いたします。

お問合せ: 東京国際映画祭事務局 tiffinfo2009@tiff-jp.ne / オフィシャルサイト:
http://www.tiff-jp.net

<第22回東京国際映画祭 開催概要>
【開催期間】2009年10月17日(土)〜10月25日(日)9日間
【開催会場】六本木ヒルズ(港区)ほか 

2009年09月13日(日) i want yout to screw up

PS;今日は国技館へ。大相撲初日。朝さまは勝ったが、今ひとつ気迫が。。。。怪我してるし。

 それにしてもこれまで以上に、突如として外国人がものすごく多かった。そして奴らはyoutubeに投稿するために来ているのだろうか? 幕内の土俵入りんときとか、通路にバアアアアと並んじゃって、ビデオとりまくり。後ろの人が見えなくてもお構いなし。ものすごくマナーがない。外国人力士の活躍はOKだが、マナー違反の外国人観光客は出て行ってもらいたい。最悪な奴らだ。おお、エキソジック・ジャパ〜〜ンとか言ってるんじゃないかと思うと、腹立って、腹立って。怒りまくってた。

 さらに、今日から「力士とプリクラ」なるものが登場。私もやろう♪と並んでいたら、幾つかの新聞社のカメラマンが来て、勝手にバシャバシャ写真を撮る。おいおい。。。どうして一言「すいまさん、撮影させてください」が言えないのか。なんて失礼なんだろう。PRESSという腕章をつけてれば無敵だとも思ってるのか。こいつらも腹立って腹立って。怒りまくった。ちなみにプリクラは500円でたったの2枚でバカらしいので止めた。

 とにかく怒りまくりだった。
 国技館に行く前に墓参りに行った。友達の。そうしたらちょうど10周忌だったことを、お墓の消えそうな文字をなぞって判明。そうか、もう、死んじゃって10年なんだ、とびっくりした。友達は25歳で死んだ。生きていてもまだ35歳だったんだなぁと思った。なんだかしみじみした。
 




 人から小耳にはさんだことに、お節介をするのが好きだ。

 だれだれちゃんがこうしてるんだけど、困ってる。。。とか。だれだれちゃんが、これやっててハマってるらしい。。。だれだれちゃんがどこそこに行くらしい。。。聞くとたまらなくなって、お節介なメールをする。

 しかも特段それについて詳しいわけじゃないのに。ねえねえ、どうしたのどうしたの?

 しかも特段そのだれだれちゃんと親しいわけじゃないのに、ねえねえ、どうしたのどうしたの?

 ブログを読んでメールしたりもする。別に何がどう言いたいわけでもないのに。特に強い意見があるわけじゃないのに。

 おばさんなのだろう。ひたすらに。

 あきらかに相手が困惑してるのがメールから伝わってくるのに、それでもなおしつこくその返信メールに返信したりもする。

 和田からそういう困惑するメールをもらった人。。。ええ。大丈夫です、和田はあなたが困惑してると分かってるんですよ。それでもなおやるんです。何かこう、かわった人なんだと、諦めていただけたら幸いです。

 今日もまた誰かを困惑させたい。

2009年09月12日(土)

 オリンピックオリンピックて、石原さんよ〜、今76歳。オリンピック、その東京が立候補してんのって2016年。あと7年も先。あ〜た、83歳って、まぁ、まだ知事してるつもりなん? えっ? 驚くで。無理だっぺ? んだから。さああ。そげなバカなこと止めれってば。ほかのことに金使ってくれ。都民の税金をあんたは本当に自分の小遣いのように使うが、ほんとうに止めてけれってば。

 そして明日から大相撲だ。明日はお墓参り〜国技館で大忙しだ。
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