ひぽこんコラム

2008年12月07日(日) モルモットはニイニイ鳴く

PS:モルちゃん救出です!!

  と、先に↓読んでね。

 あれから、どうしても気になり、また見にいったら、もう、さっきより縮こまり、小さくなってて、やばい、これは死ぬ!と思った。だからモルちゃんの携帯写真を手に、少し離れたフェレットショップへゴー! オネエさんがいたから、モルちゃんの写真を見せて「これってなんですかね?」としらじらしく聞いてみた。するとオネエさんは「ああ、これ、モルモットですね」と言う。だから「近所にいて、迷いモルモットみたいなんですけどぉ、ここで預かってはもらえないですかねええ。えええ?ええええ?」とジイイとオネエさんの目を見て言うが、オネエさん、困った顔をして「ああ、ああ、うちはフェレットだけで。。。。ごめんなさい」「そうですよね。。。。でも小さいのって、こんなさむいと死んじゃいますよね」「ああ。そうかも。。。ああ、でもうちはどうやって育てたらいいか分からなくて。」とオネエさん、すげえええ困った風。仕方ない。ここでオネエさんを苛めててもラチあかん。「すいません。じゃ。ほか探します」と、後にすると、オネエさん、すごく申しわけなく思ったのか、出口で深々と礼をして、本当にごめんなさいと謝る。オネエさん、いい人なんだ。。。

 どうしよう?と思って、次はウサギ屋に行ってみる。
 なんだかな、中野。いろんな動物屋があるんだ。
 で、ウサギ屋、入って「ここはウサギだけですか?」ととりあえず聞くと、すごく感じ悪い。「ええ、そうですけど?」みたいな「あんた、なに?」みたいな感じ。
 ダメだ。ここはダメだ。もうそう思ってあきらめて。出る。

 そしてもう一度モルちゃんとこに行くと。。。。あああ。やばい、。かなりヤバい。しにそうな感じ。。。。

 と、。ふと、モルちゃんのいる真上の電信柱にペットショップの広告が!!!! えっ? こ、これは神のご神託じゃ! 電話してみるか? いや、行こう。すぐ近くだ!! またチャリをブチ飛ばし、行くと、そこは小さな、オバちゃんが犬の毛を切ってる店で、その前にはほかの犬が死んだように寝てる。。。。大丈夫なんか、ここ。。。。でもドアを開けてみる。とオバちゃんが出てきてくれた。「すいません。つかぬこと伺いますが、これ、なんですかね?」とまた写真見せる攻撃。すると「え? 何? これ、見えないわ。。。どこが顔???」とオバちゃん、老眼。ガアアアアン。
 「たぶん、モルモットなんですけど、迷いモルモットで。。。。」「ああ、それなら捨てられたんじゃないの?」となって。
 どうしたらいいでしょうか? 警察でしょうか?と聞くと、「警察はダメよ。保健所に連れてちゃうだけ。明日になれば、ほら、サンプラザの向かいにペットやさんあるでしょ。鳥とか扱ってる。あそこなら引き取ってくれると思うわよ」と教えてくれた。おばちゃん。。。。やっぱり地元に根付いた、古い、ちっこい、ボロい(失礼!ペットショップのがいいんだね。オバちゃん!

 でも今夜どうしよう? ぶっちゃけ、私、ネズミ系苦手で、触ることさえできないんすよ〜〜、正直なところ。かと言ってこのままじゃ死ぬから、どうにかしてダンボールに入れて、一晩だけの約束でおまわりさんにお願いするしかないなと思って、チャリをまたブチ漕いでモルちゃんところに戻ると。。。。。。

 えええええええええええええええええ!

 な、なんとお父さん、お母さん、高校生くらいの娘さん3人がモルちゃんをダンボールに入れて、立ち話してる。
 「も、モルモットですか?」と言うと、「あら、あなた、飼い主?」ときかれる。「いえ、違うんですけど、さっきから気になって、ペットショップとか聞きにいってて」と事情を話すと、その、野球のユニフォームを着た、いかついおとっちゃんが「じゃ、今夜はとりあえずうちの玄関だな」と、新聞を切り取って布団にして、ちゃんとキャベツも入れたダンボールにモルちゃんを寝かして、どんどん家に運ぶ。その家の前にモルちゃんは居たの。最初から、その家にピンポーンして言えばよかった。。。。。でもそうは最初からできなかった。だってぜんぜん知らないし。断れるだろうしって。

 あああ。モルちゃん。。。。なんて幸せなモルモット。幸運のモルモットかもしれない!! そしてその家族のステキな様ったら!! お母さんも「このあたりに町内放送ってできないのかしらねえ? モルモット逃げてますよって言うのに」なんていってて。娘さんも「鳥屋さん? どこだっけ?」とか真剣に考えてくれるし。だいたいその姿がいいんだ。みんな地味でさ(笑)。いかにもフツーの、でもヨサゲナ家族だ。泣いちゃうよ。ほんと。泣けちゃったよ。すごくすごく嬉しくて、号泣しちゃいそうだった。

 んだから、チャリに乗りながらビイビイ泣いた。
 モルちゃん、、、、、良かった。

 幸運のモルちゃん↓



 今年私が出会った、一番エエ話や。。。。。
 



 (こちらが↓先)

さっき近所を歩いていたら、ニイニイ泣き声がする。

 なんだろ? 見てみたら、誰かの家の軒先にモルモットがいる。。。

 こういうヤツ↓





 モルモットって鳴くんだ。。。工事のお兄さんがやってきて、どっから着たんだ?とか聞いてる。当然答えない(笑)。

 どうしたんでしょうねえ? などと話していると、子どもらが着たから、このモルモット知ってる?って聞いたが、知らない人と口きいちゃイカンと言われてるのか、オレがどう見ても怪しかったのか、一切答えない。ガキども〜〜、オバちゃん、ハモノ持ってるど〜〜。刺すど〜〜とか言ってやりたい気分になる。
 が。モルモットである。

 モルモット。ニイニイ鳴いてる。今度は知らないオッちゃんが着て、お兄ちゃんが今度はオッちゃんに「この家のですかね?」と聞くと、オッちゃんは妙に確信的に「いや、このうちは飼ってない」と答える。なぜ知ってる? モルモット。家ん中で飼ってても分からんじゃろが。

 そしてどうすることもできず、お兄ちゃんとオレは「ま、そのうち飼い主が来るだろ」などとちょっと困った、しかし薄情な顔を浮かべて散り散りになったのでした。

 しかしモルモット。どうなったのかな?
 見てこようかな。。。ちょっと。ニイニイまだ鳴いてたらどうしよう。。。。

 ニイニイ。

で、見てきたら。。。。。ひいいいいいいいいいいいい。
 モルちゃん(←名付けてるし)まだ、いる。。。。

 これがモルちゃん↓



 あれ? ちょっとハムスターっぽいか?
 どっちなんだ? 分からないや。。。

 どちらにしろ、人間には慣れてる様子。だから間違いなくどっか近所から逃げてきた。もしくはすぐ横が公園だから、誰かが公園に捨てて行った。

 どっちしろ、この寒さだから、今夜、死んじゃう可能性高い。かと言ってウチに連れてきて飼うこともできない。
 小心者の私はモルモット。。。。なんかの菌を保持してそう、とか思っちゃうし。モルちゃん、ごめん。。。。。本当にごめん。。。。

 たくさんの人が通り過ぎ、みんなに聞いてみたが、みんな見るだけでやはりどうにもできない。そうなんだ、中野の狭い家じゃさ、誰もサッとモルモットを飼えないよ。

 でも野良猫なら生きていけそうだけど、モルちゃんは生きていくのは難しい。ごめん。ごめんなさい。でも飼えない。こういうときどうしてあげたらいいのかさえ分からない。ああっ。。。。。

 今夜死ぬのかな。。。。 

2008年12月06日(土) 四十肩きた〜〜〜〜〜〜〜〜

 朝からイソイソと大相撲初場所のチケットを買いに近所のファミマへ。。。。と思ったら。。。。グキッ。。。。あああ。なんだ? なんだ? か、肩が痛い。。。いや、首も痛い。う、腕が上がらない。。。。し、四十肩==========。ひいいいいいい。

 泣きながらもファミマへは行き、チケットを買って帰ってくる。そして湿布を貼りまくり(前にもらった、寝たきりママの遺したボルタレン)上からホッカイロも貼る。しかしちょっと動くといたい。いたい。どうしたものか?

 お灸でもしよう、と決めてお灸を買いに行った。しかし歩いて少しすると、なんとなく少し楽になったような。動いた方がいいのかな? でもあんまり動かすのもよくないだろうから、プールとか行くのは止めよう。。。。アタシってば、こんなに身体あちこち悪いくせに、昨日なんてエアロビしてたんだから。。。無茶すんでしょう?

 あああ。四十肩。しかも今、坐骨神経痛もひどい。前に骨折した尾骨が痛い。神経痛になっちまった。ひいいい。ひいいいいいい。すっかり年寄り。冷えてくるとダメっす。

 言ってることが、ほんま、近所のバアさんたちの立ち話とまったく同じだわさ。辛い。辛い。辛すぎる。

 でも大相撲初場所だけを頼りに乗り切りたい。出てくれるのだろうか、朝ちゃん。。。。出なかったら二階席でグレグレにグレちゃうもん。。。。。でも無理はしてほしくないしぃ。

 ああ。朝ちゃんもこんな風に肘がいたいのかしらん? とかわいいファンになって心配する。

 それにしてもうちのオカンは、「相撲? 4900円? もったいない。そんなお金あったらマッサージに行った方がいいわ」なんて失礼しちゃうわ。必ずネガティヴなことを言うのは血筋かしら?

2008年12月05日(金) ラムネ屋さんのサイダー

PS:3月11日にニューヨークのあの「カーネギーホール」でREMトリビュートというチャリティコンサートが行われる。いろんな
アーティストがREMの歌を1曲ずつプレイするというもの。なんかすげぇ。過去にディランやスプリングスティーンで同様なものが開かれたらしい。NYに住んでいたら絶対に行きたい面子。いいなぁ。ハゲちゃんたち本人さまは出ないんだろうか?



な、なんと、うちのオカンに例の通知が!! そうそう。他言しちゃいけないらしい、例の、話題の通知ですよ〜〜。それが届いたそうですわ〜〜〜。ビックリ。


うちのすぐ近くに、東京飲料というジュースを作ってる工場があって、側を通るといつもガチャガチャいう瓶の音がしてるんだけど、どういうジュースを作ってるのかは知らなかった。だいたいジュースとか飲まないし、ふだん。

 でも中野の人のブログを読んでいたら「ラムネ屋さんのサイダー」なるものを作ってて、懐かしい味だとかあったから、工場のHPを見てみたら、販売してる店リストもあって、へえええと買ってみた、これもまた近所の酒屋で。

 それにしても東京飲料、いろんなもんを作ってる。ビックリした。こんな近くで、こんなもんを作ってる工場があるとは知らなかった。

 寺田社長、オレを雇ってください。。。とか。

 クリスマスに飲むシャンメリーも作ってるわ。。。これからかきいれどきか? 人手いりませんかね? 

 すだちサワー、あんずサワーなんていうサワー系にも引かれるわ。

 と。にわかに東京飲料に興味津々。工場の前にジイイイと立ちすくんでみようかな。。。。ストーカー。。。。

 それにしても中野っていろんなものがあるのね。
 忘れていたが貴乃花部屋もある。きのう中野駅で、貴乃花部屋の若い衆が交通安全のティッシュ配りしてて、いきなりの鬢づけ油の匂いに興奮しちゃったんだ。。。。

 近いうちに貴乃花部屋に見学に行っちゃおうかしら。。。チャリでもブッ飛ばして。。。。

 あ。ラムネ屋さんのサイダーは、サイダーでした。。。って。どう違うかとか分からないもん。。。。でも甘すぎずでいいです。ハイ。

という話からいきなり飛ぶのだが、黒木メイサってきれいすぎやしないか? なんなんだあの子は?

 きのうTVで見て、そのキレイさにぶっ飛んだ。この子きれいすぎって。。。。

 黒木メイサ。ちょっとこれから(今さらなのかもしれないが)私は見つめていくわ。ハセキョーに続いてのキレイすぎる女・・・。

2008年12月04日(木) 死ぬを知る

PS:私が仕事でずっと関わっているアメリカの夫婦デュオ、サブマリンズ。今、iPhoneのCMに曲が使われてるんだけど、ここでその夫婦デュオのライヴをちょっと見てやってくださいな。
 何故って?
 ちょっと興味引くと思うんだけど、この奥様の方、ブレイクちゃんは、あのスコット・フィッツジェラルドの曾孫なんだ!
 なんかちょっと面差しが似てる気がするんだけど? 目のあたりね、ヒイじいちゃんに似てるような感じなの。
 ちなみにブレイクちゃんは村上春樹先生の大ファン。ヒイじいちゃんの作品を春樹先生が翻訳してることも知ってて、喜んでいるんだ。

PS2:1月の末にニュージーランドでレナード・コーエンがコンサートやるのを見つけた。ニュージーランドまで来て、どうして日本には来てくれないのだろうか、コーエン様っ!! 生ハレルヤを聴きたいのにっ! ああっ!



 昨日も書いた佐野よう子の本に「(余命)二年と云われたら十数年私を苦しめたウツ病がほとんど消えた」とあった。

 そうかぁ。私もウツが消えるのかな、ガンです、と云われたら。

 人は必ず死ぬのに、死ぬのがいつか分からないからこうやってあれこれ悩んだり、うろたえたり、焦ったり、不安になったりするんだな。いつ死ぬ、と最初から決まってりゃ、それまでに必死にいろんなことをして、最後はサヨウナラ〜〜〜みなさんお世話になりました〜〜〜と手を振って死んでいける。

 そうかぁ。死ぬときを知るってすごい強いことなんだ。

 翻ると、人間て、こんな脳みそを抱えて色んなことを考えられるのに、自分が死ぬことを知りながらも、それがいつか知らず、ビクビク怯えて、不安を抱えて生きていく、みんなすごく悲しい、大変なイキモノだ。

 そう考えるとあの人もこの人も、みんな悲しい、大変なイキモノ。すべての人がいっしょうけんめい。すべてがいとおしい・・・・ってことはまた別物だな。うん。

 悲しい大変なイキモノでもイヤな奴はイヤ。嫌いな奴はキライ。

 それから「アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない」も買って読んでる。ワハハハ、本当にバカだな、アメリカ人、って思いながら。でもこんなバカな国を中心に廻ってる人間の世界って、やっぱりちっぽけでバカだな。私らみんなバカで、ちっぽけで、そしてアッという間に死んでいくんだ。

2008年12月03日(水) 生きてるだけでまるもうけ

PS:今夜は珍しくコンサートへ。渋谷。そうしたら帰りに山手線が人身事故で止まり、ショボショボとバスで帰ってきた。たまに出かけるとこんなことだ。。。ショボ〜ン。
 コンサートはMGMT。NYの新人バンド。サイケデリックとからしい。
 CDは好きだったんだけど。。。。あと3年くらい小さなヴァンに揺られて全米をグルグル廻って、もう降りてもなんだか身体が揺れてるってくらいにヨレヨレになって、そうしたらサイケデリックってのが何なのか分かるでしょう、と思った。サイケデリック・バンドって言ってるけど、オバちゃんからしたら、子供が楽しそうに音符を鳴らして、音符を歌ってるにしか聞こえなかった。
 でも子供たちがたくさん入ってて、外人もいっぱいで、盛り上がっていた。そうね。NY出身のバンドなんて星の数ほどいるのに、そこから出てきて、こうして外国で演奏してるだけですごいことよね。こんなオバちゃんが1人、つまんなそうにしてたからってさ。
 帰りのバスの中、目がチカチカして、サイケデリックになっていた。


 風邪ひいた。。。また。一回治ったのに、どうも手話教室に行くと風邪をひく。みんなマスクもしないで来るんだもん、咳ゲホゲホしながらさ。マスクしてよ。どうせしゃべらないでいいんだよ、手話だから。んもおおおおっ!

 ちなみに昨日は手話で会話するという授業だったが、
「あら、どこに行ってきたの?」
「京都です」
「誰と?」
「高校時代のお友達と」
「何人で行ったの?」
「4人です」
「どうやっていったの?」
「車で」
「ええ、本当に?大変よ」
「うん、でも、新車を買ったのよ」
なんて会話だったんですが、これだけやるのに大騒ぎ。もう、分からなくて分からなくて、何度も先生に直され直され。しかも「その形は合ってますが、聾者には伝わりません」とか言われる。そうなんだ。前も書いたけど、日本語手話と聾者が使ってる手話って微妙に違う。それって何?と思う。。。。でも耳が聞こえる人と聞こえない人では日本語の解釈が微妙に違ってくるんだよね。私たちが日本語をしゃべるときにひっくり返したり、省略するように、聾者の人たちも手話をいろいろ簡略したり、ひっくり返したりする。ああ。難しい。そんなこと知らなかったよ。で、この「よ」という表現もあります〜〜〜〜。いろいろと。

 耳が聞こえなくて目も見えない大学の先生がこの間出ていた、テレビに。その人は甲高い声でしゃべって、なんだかすごく楽しそうな人で、オカンが出てきたけど、オカンがこれがまた明るい人で。このオカンの明るさがあったから、この人はこんな風に育ったんだなぁと思った。オカンこそがビバ!だった。オカンに表彰状をあげたくなった。

 で、その大学の先生は、人生で一番いいことは、今生きてることです、と答えていた。それだけで十分だそうだ。

 んじゃ、今日は風邪だし、寝てるかな〜〜〜〜。ぐううぐうう。・・・ってのがいいんだが。

 それから昨日は図書館で借りてきた佐野よう子の本を読み終わった。「役にたたない日々」。たごちゃんの言ってたとおりに、そうか、本当に癌が転移したんだ。でも癌はいいわよ〜とか言ってる。死ぬとお金かからない、とか。本当に面白い人だから、死なないでほしいなぁ。

お腹が痛い中、原稿を書きつつ、また違う本もそして読んでいて、それはこの間お会いした新潮社の人が送ってくだすった、重松清先生の「気をつけ、礼」という、先生をテーマにした小説集。最初の一編がニール・ヤングな先生で、ニール・ヤング大露出!! おおおっ! かなり気を入れて読む。重松先生、ニール・ヤングのファンだったんだ! うれしい。 これはお礼状を書かなくては。
 ニール・ヤングというと、どうしても2001年のブリッジベネフィット・コンサートを思い出す。あの9・11直後にニール・ヤング師匠のライブを見れたことは本当によかった。そして生ヤングを間近で、しかもREMと立ち話中の生ヤングを覗き見したことは生涯の思い出でござるわ。ヤング師匠、普段着もフリンジ付きの服だったのには驚いた。
 
 
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