ひぽこんコラム

2007年12月12日(水) ホゲェ〜〜〜



これはジョージア州にオープンした「ハワード・フィンスターの家をフォークアートの美術館」にしたもの。オープンしたらしい。グワアアア、行きたいっ!!記事はここです。ハワード・フィンスターは自転車修理工でしたが、突然に絵を描き始めて、トムトムクラブのジャケットなどを描きました。覚えてますか、みなさん? あの可愛い絵です。そしてREMのジャケットも描いていますし、ビデオにも出てきます。ハゲちんのおともらちでした。ハワード・フィンスターは素晴らしい素晴らしいアウトサイダーアーティストでした。そしてブルースマンでギターを弾き、歌を歌っていた。イケてるジイ様でした。



PS:すごく今さらなんですが、この秋?くらいに出た・・・オーストラリアで出たリアム・フィン君@ニール・フィンの息子・・・って説明すればするほど誰も知らないのだが・・・のデビュー・ソロCD「I'LL BE LIGHTING」を今頃やっと聴いた。
 これ、友達の編集F君の妹Sちゃんが「ストレンジデイズ」という編集部にいて、「リアムにインタビューしたんですぅ。いいでしょおお、和田さんん」と言われて、グソオグソオとそれでやっと買って、買ったけど、アマゾンだから中々届かず、やっと届いたの。
 したら、本当に素晴らしく、妹子Sちゃん、ありがとう、強引に推薦してくれて。
 ありのままに、誰にも押し付けず、自分の心をそのまま歌うことをお父さんから譲り受けたよね、リアム。素晴らしい才能のバトンタッチだ。でもお父さんももちろんまだまだ才能あるけど。
 リアム君はオーストラリアのエリオット・スミスという感じ。でもオーストラリアだから、エリオットより骨太だよん。でも本当に才能があります。ぜひとも聴いて欲しい。 
 まったく押し付けがましくなくて、そこにある音楽、という感じです。




 ふと思った。
 昨日、服直せ〜と行った店。エビちゃんみたいな店員の呆れた態度は「テメェがデブだから服も切れるんだよっ」と、アチラさんも呆れていたからなのかも。いとカナし。。。。

 そしてまた風邪悪化。
 昨日風邪ひいてるのに近所の、普段はあんまり行かない銭湯なんかに行ったのがやはり誤りであった。そこは客が少なくてスウスウ寒いんだよね。客が少ないのはカビが多いからだと思う。壁や天井のカビ。ちゃんととらなきゃ、銭湯なんだから。

 でもそこは風呂が適温だ。いつも行くところは温度が熱すぎて心臓がドキドキしちゃうほど。ババたちは元気いっぱいで、水でうめたりしていると、笑顔で怒ってくる。ババは怖いのだ。

 そして前も書いたけど、ここいらのババたちは元・花街ババが多くて、80過ぎてる風であっても自らを磨く。キキュキュッと小さな固いタオルで身体をこすったりとか、かかとを軽石で磨いたりとか、すごい時間かけてる。オレが風呂の中でホゲエエとひたすらしているだけなのに反してババたちは磨きまくりだ。

 ババたちが元気なのはその磨こうという精神とか、女としての緊張感なのかも? ちゅ〜〜ことは私にはそれが足りなさすぎなんかもね。ホゲエエエとしすぎてて。

 ホゲエエエエ。
 

2007年12月11日(火) クリスマスはバターケーキ

PS:今日はなんだかいっぱい書いてるが、さっきTVで見た朝青龍♪ 結局春日野部屋に出稽古に行ったとかで、汗かいて、ざんばら髪っぽくなってインタビューに答えていた。そのステキなお姿にすべてのことが雲散霧消。ステキ〜〜〜〜。ほげぇ〜〜〜〜。たまら〜〜〜ん。セクシーダイナマイトやけん〜〜〜〜〜〜。(えっ? 意義あり? 認めませんからっ! キッ!)


PS:この前、ここに書いた、東中野の可愛いお店「omunibus」。可愛い服だったが、1度着ただけで肩紐がブチッと切れてしまい、1点ものだから、直してくれ、と言うたら、直すから持ってきて、というので持って行った。病院のついでに。

 でもまた取りに来るのは面倒だから「送ってくれないですか?」と聞いたら「送るのは着払いですけどぉ」と言う。えっ? 我が耳を疑ったね。だって1度着ただけで切れちゃう不良品を売っておいてだよ。わざわざ持ってきた客に「着払い」って。エビちゃんみたいに可愛い店員さんはアタリマエでしょ?という顔。しかも品物の預かり証も出さないから、何かに書いてくださいと言うと、なんでもいいんですか?っててんで要領を得ない。やれやれ。
 
 お店ってさ。サービスこそが命だと思うのだけど、そんなのは古臭いの? そんな小さなお店にそんなものを求めるのは間違ってるの? でも私が経営者なら、そういう郵送料の500円をケチって客を逃すのは最終的にはダメって思うけど。ま、逆を言えば、500円を怒って来ない客はどっちにしろもう来ないんだからいい、っていうのかな?
 
 東中野のomunibus。可愛いけど、サービスのないダメなお店。
 
 それにしても一体どんな人が経営してるのだろうか? アメリカモノや、あんまり見ない服が多い。きっとオシャレな、でも意外とこう〜大柄で、やり手風で、バリバリした30代中ごろ〜40歳くらいの女性がオーナーって見た。旦那もいるの。旦那もオシャレ風。でもボンクラ。口だけは達者だね。そしてとにかく東中野のコジンマリとした店なんだから、自転車操業でカツカツ、サービスなんて言ってらんない。6千円ポッチのワンピース1つでガタガタ言う客など、知らんわ。自分の得にならないこと以外は死んでもやらないのが信条。東中野は実家に近いからやってるけど、本当はもっといい所で店も持ちたい。でも口では東中野っていいわぁとか言ってる。そんな人だろうか?

 ・・・病院では心電図を飽きずに獲って来ました。先生に「ここで撮らないで家に帰った途端に心筋梗塞で死なれたら困るからね」などと冗談ともマジともとれるひどいこと言われながら。

 REMHQにもアップされた「エンド・オブ・ザ・ワールドのブッシュバージョン。元曲はこれ(トロントの路上でのフリーライブ)です。(あ、ここ、知ってる〜)。
 この歌詞をいちいちブッシュの言葉から拾い起こしてつなげて「エンド・オブ・ザ・ワールド」を作り上げた、労作なのです。ある意味、みうらじゅんの「アウトドア般若心経」のような???


 朝から新聞でイヤな記事を読む。朝青龍の出稽古(ほかの部屋にたのも〜〜と言って稽古に行くこと。一人で行くんじゃなくて部屋ごと行くの、ほかの部屋に)を、友綱部屋が断ったというニュース。怒り。部屋のやり方が嫌いとか、朝青龍が嫌いとか、そんな理由らしい。バカらしい。あんだけ九州場所がガラガラなのにまだ危機感のない相撲部屋。朝ちゃんが帰ってきて盛り上がった九州巡業。
 ここはお互いに話し合い、お互い理解できないものを理解しようと努力し、寛容さでもってお互いを受け入れあわないと。自分と意見が違うから、自分には理解できないからって無視、知らん顔だなんて子供のいじめと同じだ。子供に夢を与える巡業を!とか言ってたクセに、馬鹿すぎる。バカすぎる。相撲はもはや衰退の一途か。

 腹立ったから、具合悪いくせに、すぐに友綱部屋にメールした(笑)。しかし友綱部屋のBBSを見たら、親方よくやった!みたいなカキコがあり、嘆かわしい。みんなどうしてイジメがそんなに好きなのかな? そしてイジメで自殺とか起こると怒るの。すごく。学校を糾弾するの。でも自分がいつも社会的イジメに加担してることなんて気がつきもしないの。

 そして私はまだまだ具合悪くて、自分が情けない。あんまりにも体調悪いのが続くと本当に情けなくなる。自分がダメ人間だと思い、うんざりする。何も出来ない自分が悲しい。
 健康な人がうらやましい。毎日何ら考えることなく、次のことが出来るその幸福さがうらやましいです。でも健康な人はその幸福には滅多に気がつかないんだけど。今、今日、健康なあなたは十分に幸福です。本当に。
 でも私もこうしてパソコンが打てるのだから、まだシアワセなんだと思う。今このときも、ベッドで寝たきりの友達のママのことを思うと、そう思う。でもママはいつも明るい。会う度に、和田さんは面白いわね〜と言って笑ってくれるママ。今年もクリスマスにはママの好きなバターケーキを持って遊びに行こう。

 ところで。「誰だってズルしたい」を読んだ。東海林さだお先生の。文春文庫。これは名著だわぁ、またまた。ズルについての考察、すばらしすぎ。あまりに素晴らしく、親友りえちゃんにメールしたら、りえちゃんもたまたま同時に読んでいた。
 オール読物での連載らしい。オール読物、ステキ。私のCREAの連載の担当Mちゃんは元・オール読物編集部。
 スルの中の、オバズルとか。私だわ〜〜〜。電車の中で何度もくすくす笑いをした。いいなぁ、さだお先生〜〜〜。

2007年12月10日(月) 体調悪しの波がざぶざぶ

 昨日の夜からまた安定剤漬けになっています。

 昨夜はダフトパンク@私がいつも部屋で一人踊り狂う音楽→が、なんと幕張メッセでライブ。光チカチカで半分もちゃんと見れなかったけど、「永遠」を見せてくれたから満足。踊るってやっぱり人間の本能で、理屈じゃなくて、身体の芯に迫ってきて、そして音楽は芯を攪拌しつつも、温かく見守ってほしい。まさにそれだった。

 で。ヨレヨレ帰ってくる途中、だんだん胃が寒さで痛くなり、食堂が痙攣を起こしたのか、狭心症なのか、胸苦しさ爆発。慌てて安定剤を飲んで、家に帰ってからも胸苦しい。

 その後また安定剤を飲んで、ようやく少しだけ寝た。それから今日はCREAの取材があったのでお出かけ。また朝から安定剤を飲んで、それでなんとか出かけた。

 今日はもう疲れちゃったから病院にも行かなかったけど、狭心症なのかも? 病院に行って来よう。それとも食道の痙攣なのか?(胃が痛かったから)、それとも過喚起症候群でもそうなるらしいからそれなのか? 分からない。でもとにかく苦しかった。

2007年12月09日(日) 貴州省は漢方薬のふるさとです

マーマーズに落ちていた、ブッシュの声をコラージュして作った傑作「エンド・オブ・ザ・ワールド」を見て! すごいよく出来てる〜。すごい労力!

さらにハゲちゃん、ジョンになる?の巻・・・「NYの炊き出しプロジェクト」で、「セレブが作ったお弁当箱・・・笑」を金持ちどもに売って、金稼ぐオークションで、自ら作った「セレブの写真を貼り付けたお弁当箱」なるものを自ら説明しながら売りさばいております。すごいです。商人です。出来たらダミ声で市場の人みたく「はい、千円千円、千二百円千二百円、はいはい、はい、三千五百円!」とかやって欲しかったな。頭にハチマキ巻いてさ。タコオヤジになって欲しい。ファンの望み。そこまでヤレと。
しかし、ま、ここまで自分でやれば(笑)、いいでしょう。いいでしょう。普通スターさんは自らオークションなんてしませんから(よほどヒマだったのか)。
 このプロジェクトは何年もずっとやっててNY市からハゲちゃんは表彰されたのを知ってますか? ジョンじゃない(笑)と言ってさしあげよう。しかしハゲちゃんも炊き出しプロジェクトか。ううむ。炊き出し。。。。(って、私に炊き出して欲しいとか言うとヒンシュクだな。しかしおととい友達に電話で「米あまってんの? くれよ、くれっ」と叫んだ私ですから。


 漢方薬の旅、行きたいなぁ熱は高まり、来年まずここに行っちゃおうかなと思う。中国の内陸部。どうやって行くんだろうか? 知らない。でもいいなぁ。楽しそうだなぁ。中国語出来る人いないかなぁ。そうだ。関谷さん@アジアンマスターに相談してみよう。関谷さんに言うと誰か一人くらい「その近くに住んでる日本人知ってるよぉ」とか言いそうだよな。うん。

 でも昨日は「美の巨人たち」を見てムリーリョの人生と絵に魅せられてしまった。あまりに素晴らしい。セビーリャの人。でも今彼の素晴らしい絵はスペインにはないらしい。ルーブル? イギリス? えっ? 私、行ってるじゃん。いい加減に見てるから覚えてもないわ。

 そうなるとやはりスペインにも行きたいわけで。しかし金はどこにあるあるあるあるのおおお? ですな。またバイトしようかな。でも時給850円とかだと中々貯まらない。今のワーキングプアの人達のやるせなさってそうだよね。850円とかで働くのって、働いても働いても泣けてくる。

 昨日はTVをたくさん見ちゃって、漁師になるために頑張ってる男の子@19歳というのも見た。漁師の初任給は25万円くらいで、毎月5万円くらいの豊漁手当てとかも出るらしい。体力のある若人よ、海へ!!

 と。話はズレたが(それにしても釣りにも興味あるわ)今年はどこにも(箱根とかしか)行かなかったので、来年はムリしてでもどっかに行きたい。。。。今の夢です。

 そして今夜はダフトパンクのライブ@幕張メッセ。風邪で、行けるかどうか微妙だ。

 ・・・・そうそう。痴呆の老婆が犬に助けられた話、読みましたか? どこかで? 湯たんぽ犬とか呼ばれてるが(笑)。
 そんなわけで、和田も最近は湯たんぽ抱っこしてます。腹がぬくまるのじゃ〜。すると緊張が取れる気がする。
 疲れ果てて寝れないときは湯たんぽ抱っこをオススメします。あれは温かさ(ちょっと熱いくらいが好き)+湿度がいいんですよね。ただ温かいだけではダメです。湿度が大切で、あんか、ではダメです。湯たんぽです。

2007年12月08日(土) マリファナ蔓延?

 昨日は風邪の中、市谷のソニーマガジンズへ。そこの編集のMさん(オッちゃん)が、和田の本を読んで、ゲラゲラ笑い、ウチでも本をつくりまへんかね?などと誠にありがたき御言葉をかけてくださったのだ。へへっ〜〜〜、ありがたきしあわせなり。

 それで行って、でもくだらないことをベラベラしゃべる。Mさんは病気をして、しかもその前はリンカランの編集部にいたとかで、代替医療にものすごく詳しい。色々教えてもらい、笑ったりする。でもどんなウソ臭いものでも、それで助かる人がいることも事実だという点では頷き合う。だからウソも方便だよな、とか思う。

 楽しい本が作れるといいなぁ。夢。実現を祈る。

 そしてMさんから、名古屋の「尾張本草学」について聞いて興味津々に。そうか。名古屋ってそんな歴史があったのか! 日本の漢方薬のふるさとって名古屋だったのか!と知る。 

 慌てて名古屋の漢方薬局などを調べてみて、へぇ〜、行ってみたいなぁなどと思う。名古屋大学の薬学部とかってどうなんだろうか?

 そうなってくると、前から行きたかった漢方薬街のあるソウルや台北などにも行きたくなる。北京やインドにもそういうところがあるのだろうか? Mさんは台北の漢方薬街には行かれたそうで、面白かったらしい。ハノイにも漢方薬街があるんだ!(しかしここの生薬の写真が恐ろしいわ。イキモノが漬け込まれている。。。。)

 漢方薬を巡るミーハー旅、、、、、それもやろうかなぁ? 金は? 金かぁ〜(遠い目)。誰か私にフィードミー(笑)。あ、あのパーチーのジョン! ジョン! アジアの恵まれない子供にフィードするなら、このアジアの恵まれないオバさんにもフィードしてっ!(無茶苦茶)。ダメ? ジョン!

 ところで、ホホ〜と思ったニュース↓

 福岡県警西署は7日、大手予備校「河合塾福岡校」(福岡市中央区)内で大麻を売買したなどとして、福岡市の男子予備校生ら5人を大麻取締法違反(譲渡、所持)容疑で逮捕し、同市の男子予備校生と九州大の男子学生(いずれも19歳)を同法違反(譲り受け)容疑で福岡地検に書類送検したと発表した。
 「受験勉強の気分転換や好奇心で吸った」などと供述しているという。
 逮捕されたのは、福岡市の男子予備校生2人(いずれも18歳)と男子専門学校生2人(19、20歳)、熊本市の無職少年(19)。20歳の学生は犯行時19歳だった。
 調べによると、5人は今年9月、予備校や福岡市中央区の駐車場などで大麻たばこを売買した疑い。5人は知人や兄弟で、無職少年が友人の男子専門学生に9本を売り、転売されたという。

 この間のラグビー部もそうだったが、大学とか予備校とか、学校に大麻がどんどん入り込んでまんなぁ。欧米化してきたね。そりゃ若い頃は興味も沸くだろうに。しかし。前から友達とよく「日本に麻薬が蔓延してきたら、それに対する免疫がない分、ものすごくヤバいことになりそうだね」と言っていたが、それが現実化してきたねぇ。

 麻薬するなら、抗ウツ剤でも飲みなさい! 同じようなもんですから(爆)。そっちなら捕まらないよ〜〜。保険効くから安いし。

 この間死ぬほど具合悪いと思ったときにまた安定剤を飲んだら、元気になって1日街を歩けた。そんときにやっぱり安定剤とかも覚せい剤みたいなもんだなぁとしみじみした。元気になるのよね。

 みんな元気に気分爽快、このキラキラ感は何?ってのが欲しいんだね。

 しかしこうなると思うのが、いっそのことマリファナってやっぱり合法化しちゃえばいいのに。吸いたい人には吸わせればいいのに。ダメなのかしら? 

 アメリカもカナダもイギリスも、違法と言いながら、見ていると、たくさああああああああああああああああんの人がスパスパしてる。あれってどこから手に入れてくるのだろうか? みんなごく普通の人達がスッパスパしてて。それなりの危ない通りとかに行かないと買えないのだろうか? 不思議。↑のニュースの子たちは駐車場などで売買していたみたいだけど、そういう場所があるって誰がどこから聴きつけてくるのかしら? そういう噂って風のように漂ってくるものなのかしら? 「おい、あそこ行くとマリファナが売ってるらしいぜ」とか? 

 でも高いんだよね、そういうのって。そんなの買うなら私はアイスがいいなぁ。爽快気分は安定剤でいいですから。保険効きますから。あ。でも。今に日本も保険がどんどん効かなくなったら、今何万人もいるウツの患者はみんなドラッグに走ったりして。そして未曾有のドラッグ国家になったりして。ありえるなぁ。抗ウツ剤とかって原価は高そうだしなぁ。

 マリファナとかって植物(ケシ)から作るから、あれもある意味、漢方薬か???????
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