今週1番の
いかれぽんちさん。
教えてくださった某アカミカ先生は「微妙な笑顔が不気味」と言ってました。私は「変態にしか見えない」などと暴言。
この人いったい。。。いったい、いったい?
この人なりのユーモアだろうか?
しかし、裸は朝青龍のがキレイ↓。
(↑よもや分からない人はいないと思うが、これはマーク・ジェイコブスの秋のコレクションのポスターにハゲちんが採用されて、その写真です。こんなポスターがマーク・ジェイコブスのステキなNYだのロンドンだののお店に貼られるのかと思うと・・・・・ハッ! 東京の店も????・・・盗みいくか?・・・爆)
ったく。嬉しそうに書くなぁ〜〜。意地悪。
朝青31日謝罪へ 北の湖理事長に事情説明
7月30日8時5分配信 スポーツ報知
仮病疑惑の渦中にある横綱・朝青龍(26)=高砂=が31日に東京・両国の日本相撲協会で、北の湖理事長に一連の騒動を説明し謝罪することが29日、分かった。この日、師匠の高砂親方(元大関・朝潮)が明かした。朝青龍は30日、モンゴルから来日する。
高砂親方は朝青龍が来日する30日に直接面談し、事情聴取することも明かした。その上で31日に2人で北の湖理事長を訪問し、騒動の経緯を説明し謝罪する。また、巡業部が27日の緊急会議で夏巡業からの追放を決めたことには「巡業部が決めたことに対してコメントはできない」と話す一方で、「私としてはけがが治っていれば巡業に出なさいと言うし、そうでないのなら入院させます」との方針を示した。
事態は31日にヤマ場を迎えそうだが、最悪なのは朝青龍が30日来日の約束を破った場合。万が一、日本に戻らなければ「私もさじを投げる」と高砂親方はクビ宣告も辞さない態度を表明した。こうした動きに北の湖理事長は「事態を正式に把握するまでは話せない」と慎重な態度を見せた。
この記事のイヤらしさは冒頭に「仮病疑惑の渦中にある」というもの。これを最初に持ってくるところにこれを書いた記者の穿った姿勢がうかがわれる。イヤだ、イヤだ、こんな文章ばかり書いてるときっと背中は曲がり目つきは斜めドロリ目の、よく沢野画伯が描いていたドロリ目の男、、、みたいなんだよ。プンプンッ。
朝青龍はきっとニコニコ帰ってくる。帰ってこなかったらそうだなぁ〜〜〜、アタシがモンゴルに行くわっ!(爆)
PS:だからぁ〜、腰の疲労骨折って、腰の骨が折れてるのとはちゃうんだってば〜〜〜〜。腰椎剥離みたいんだろ? だから折れてないってば。折れたら一歩も歩けない。私は尾骨にヒビ入っただけで、1センチ歩行だったし。違うんだってば。疲労骨折はさ、足でもそうだけど、動けるんだってば。
そんなことも分からずにこんな言葉がどうして出るのか、理解できないって。イジメだ。
↓
<朝青龍>サッカー問題で理事長に謝罪…「反省しています」
7月30日19時58分配信 毎日新聞
大相撲の横綱・朝青龍が腰骨の疲労骨折などで夏巡業の休場届を出しながら、モンゴルでサッカーをしていた問題で、朝青龍が30日、日本に戻って日本相撲協会に出向き、師匠の高砂親方(元大関・朝潮)とともに北の湖理事長に謝罪した。朝青龍は「反省しています。日本で治療して、来場所頑張ります」と話した。高砂親方は、朝青龍が31日に入院することを明らかにし「巡業には出られないと思う」と述べた。
この日、診断書を出した担当医の所見が協会を通じて発表された。所見は「左ひじのけが(靭帯=じんたい=損傷など)はX線検査上、今でも手術しなくてはいけないほど」「腰の骨折は検査と本人の訴え、診察所見を総合した」「約6週間程度の休養、加療は手術をしたことを考えて決定した」としている。
だが、休場届を出した25日に、モンゴルで元日本代表の中田英寿氏らとサッカーをした映像が日本のテレビに流れた。巡業部は「腰の骨を折ってサッカーができるのはおかしい」と不快感を示し、朝青龍抜きでの巡業を検討していることを30日、理事長に報告した。
高砂親方と朝青龍の理事長への事情説明は、当初31日の予定だったが高砂親方は「本人の希望で理事長に面会をお願いした」と謝罪を急いだ経緯を説明。「(サッカーは)モンゴル政府に頼まれて出たと聞いたが、許されることではない。私の監督不行き届きもあり、反省している」と語った。
8月1日に緊急理事会が招集され、朝青龍と高砂親方に処分が下される方針。【上鵜瀬浄】
▽日本相撲協会・大島巡業部長(元大関・旭国) すでに朝青龍が休場したものとして計画を進めている。処分については理事会で、上(北の湖理事長)が判断することでしょう。