ひぽこんコラム

2007年05月29日(火) マリーザ・モンチ

 今日は朝からヨレヨレ胸苦しくて死ぬ、だったので、起きてすぐにしたこと→メイラックス(安定剤)を飲む、でした。

 その後、漢方薬をまたぐびぐび飲み、んでもち〜〜っとも治らず、今度はワイパックス(さらに安定剤)を飲んで、もう寝てやるうううと思ったけど、ちっとも落ち着かず、仕方ないから銀行に行ってお金下ろして家賃払い、もおおおお寝てやる〜〜と思ったけど苦しさが変わらず、もおおおおお死んでやる〜〜な勢いで中野をブ〜ラブラ。したらなんだか逆に少しよくなってきて(薬も効いて来た?)ドーナツなんて食べちゃって(→カラダに激悪いっすね→ドーナツで死んだのは誰?→エルビス→とか言うと師匠にぶっ殺されるわね)、でもだんだん今度は眠くて死にそうになり、這うように家に戻り、でも薬が切れてきたんか震えがきちゃって、寝るどころじゃなく。

 あああああ。もうジャンキーっすよ。ジャンキー。安定剤ジャンキー。最悪です。

 でもって最悪のまま、今夜はマリーザ・モンチのライブに行きました。素晴らしかった。音楽は目に見えないけど、マリーザの音楽を見える形にしたら、幸せって描いてある。でも幸せも目に見えないから、見える形にしたら、マリーザって描いてある、そんな感じでした。

 でもブラジル人のマリーザのライブには日本中のブラジル人が大集合。その人達の、すごくいい、感動的場面でもパシャパシャ止むことのない自分勝手なフラッシュまでたいた撮影大会、こりゃ祭なんか?状態には本当に閉口した。
 日本人てさ、やっぱりマナーがいいよね。ダメって言われたらやらないもん。やっても怒られたらやめるもん。でもブラジル人、そんなことお構いなしだもん。
 だってマリーザが大好きだから? チッチッチッ。本当にマリーザが好きなら彼女の歌をじっくり聴けばいいのさ。奴らはただのミーハー。有名人に群がって写メールするのと同じ。最悪だね。ほかの人の迷惑なんてお構いなしで。
 外国に来ていて、自分たちが、自分の国の代表だと思うような意識がまったくない今夜のブラジル人たちよ、恥を知れ!
 本当にものすごい迷惑だった。

 でもマリーザは素晴らしかった。だから悲しいよ。

2007年05月28日(月) 医者泣かせ

 世の中大変ですね。なんだかすごい月曜日だわ。

 でもって政治家が自殺、というと、すぐに(いや、消された?)と思う私。今回もおもいきりうがった目で見ている。。。。なんかのために。。。なんかの力のために。。。。ううううむ。

 しかしそれよりZARDの人が、40歳で、ガンだったこと、そして病院で死んだことはショック。特に彼女の歌が好きだったわけでもなんでもないけど、若くてキレイな写真しか見たことなくて、そんな人がガンで、転移して、そして死んでしまった。自殺?なんても言われているけど、いやきっと、本当にもう体力が落ちていて、足元もおぼつかなず、フラリとしてしまったのでは? と思う。気力はなくなっていたのだろうけど。そちらの方向へ色んな意味で心も体も近づいてしまっていたのだろうけど。闘病ということの大変さを思い、本当の病と闘うことの辛さに泣きます。和田のへっぽこ病人っぷりなんて、申し訳なくなるです。

 でもへっぽこ病人。今朝も早朝覚醒で、心臓バクバク。胸は痛いし、「あの薬、ちいいいいいいいいいいいいいいとも効かないっ。逆効果じゃんっ」と怒り、お昼の打ち合わせの後、またあのじいさん先生の病院へ。

 今日はもう分かりやすいように、今の症状をメモして、「よくなったところ」「悪くなったところ」などと箇条書きにして、持って行った(お昼の打ち合わせんときにそれを編集さんらに見せたら驚愕されたが・・・偏執的病人、シュワッチ!みたいっすよね?)。

 で、入る早々にそれを取り出し、「気鬱は治ってきたんですがぁ」と、とりあえずまずは「良くなってきた」ことを挙げて、印象を良くする(→患者って苦労するのだ)。でもそっからは反撃(?)。「でも肝心の胸痛や息苦しさや動悸やら胃痛なんて治らないんですぅうううう」と苦しそうに顔をゆがめながら言い、医者は「ううううううううん」「ううううううううううん」とひたすら困り顔。パラパラとツムラの漢方辞典みたいのをめくってる。

 その間にも和田は自分のカルテ(→今や電子カルテ時代だからね。PCの画面に出てるの)を見て「あれ? このなんとかブシとかいうのは、ブシの一部? ブシ入れてたの? この間の薬? ブシはダメなんですよおおおお」とか、漢方薬の細かい成分にまで一々突っ込みを入れる。するとちょっとカチンッときた感じで「ブシはブシでもあのブシとは違うんですっ」と医者。ふ〜〜〜〜〜ん。そうううううううううう? とあんまり納得してない和田。

 でもあんまりジイさん虐めてもな、と思い、「すいません。私、症状が混乱してて、なかなか難しいんですよ」と笑いながら言ってみた。すると医者、フ〜〜とため息をついて、「ほんと。あなたは医者泣かせですね」だって。おいおい〜〜〜〜〜、気使って言ってるのにぃいいいいい、そんな本音出すなよ〜〜〜〜〜〜。チッ。

 で。医者泣かせ和田。今日はもう「オリジナル・ブレンド」はあきらめられ、出来合いちゅ〜〜か、いわゆるツムラのエキス剤の五積散と炙甘草湯をもらう。ふ〜〜ん。効くのかな?と思い、またしつこく、それはどういう薬どういう薬? とジイさんの手元のツムラの辞典を覗きこむと、「ほら、こういうの」とジイさんも呆れ顔で見せてくれる。でもチラッとだけ。チッ、ケチ。

 なんで、帰ってきてさっそくネットでチェックしたら、五積散には、苦手な(心臓がバクバクしちゃう成分の→)マオウというのが入ってるのが判明っ! なんだよおおお、心臓バクバクするって言ってるのにマオウかよおおおおおおおお! とまた薬突っ返しに行こうかと思ったが、さらにネットを見ていると、この五積散はあらゆる成分がたくさん入ってるから、それぞれの副作用成分を互いに帳消しにしてくれる、とあった。ふ〜〜ん、そうなんだ。それなら大丈夫かも? 

 漢方薬は色んな成分から成り立ってるけど、それが4種類くらいの成分から成ってるものはその成分の作用がものすごく強く出るから強烈。でもそうやって何十種類ものから成り立っているものは副作用が少なく、作用も穏やからしい。へえええ。

 そんなわけでまた新しい漢方薬スタート。しかし色んなもん飲んで、カラダ、おかしくなってる。。。。ぶううううううう。

 ・・・朝青龍五敗!で、いろんな人から「大丈夫か?」のお言葉いただきました。ありがとうございまする。大丈夫です。きっとあまりの国技館の冷たいムードとか、バッシングの嵐とか←あの座布団蹴っ飛ばしで増長したの・・・・・・耐え切れなかったのかも?と思ったり。あの人は何度も言うが、繊細なのだ。強い人ほど繊細なのだ。
 でもファンとしては「病めるときも健やかなるときも」(笑)応援して、見届けるのがホンモノだわ、と思い、昨日はちゃんと相撲中継の4時から正座してTVの前に陣取り、ちゃんと見ました。最後に負けたときはさすがにあああああっ、と思いましたが。
 白鵬、横綱か〜〜〜〜。なんかなぁ、最近はいい人キャラだが、昔はもっと三白眼でカンジ悪かったんだよなぁ。そういうところが出てさ、モンゴル横綱ヒール・コンビとして君臨してほしいが、ダメだろうなぁ、朝青龍=ヒール、白鵬=ヒーローなノリで今後ことが進むのだろう。いいんだいいんだ。私はアウトローが好きなんだもんね〜〜〜〜だ。

2007年05月26日(土) のっぽさん、現る




 これは今日、畑で採れたお化けカブ。でかかった、、妙に。

 で。今日はこんな風にあれこれ収穫したのですが、畑ブログにも書きましたが、なんだか畑にちょっと救われた気がした日でした。な〜〜んもしてないオレ、ダメダメなオレと思っておりましたが、知らぬ間にこんなにもカブだの大根だのあれこれ育てておった。オレが撒いた種やん。氏家さんとふたり、せっせとマルチ敷き(ビニール敷くの)とかヒイヒイいいながらやり、その賜物。。。。

 なんだか仕事だけに結果を求めると、行き詰ってくる。そうか〜〜、ケイコとマナブだっ!! お稽古事ってこういう効果があるんやな。なんか仕事じゃない他んことで充実感。大切だ、と思いました。

 にしても。昨日はもう朝青龍がヘンな負け方しちゃうとかで、最悪だった。本当にもおおおお。涙出ちゃいそうでしたわ。立会いからしてね〜〜(とまた、相撲知らない人にはワケわからんが→立会いとは、最初にドカ〜ンとぶつかることのことです)ユルユルで、やる気ゼロだったの。なんかもう力が抜けてた。どうしちゃったんだろう? 本当に心配です。グスン。

 で。その最悪な気分のまま、イギリスで話題の新人のMIKAのショーケースへ@渋谷BOXX。業界人だけ集めたライブだったのですが。。。MIKAさん。どっかどう見ても「ポール・スミスのモデル(←とかマジにやっている)」じゃなくて、どっからどう見ても、ノッポでヘンなピタパンツを履いてて、へんちくりんなノリで、もおおおお思い切り「のっぽさん@NHK」でした。
 ボボボボボ〜〜といつもいっしょに出てくるあの茶色い謎のカブリモンみたいな顔したギタリストが横にいるしさ。今にもハサミ取り出して「できるかな、できるかな、パヤパヤパヤ〜ン」と歌いだしそうで怖かった。

 そんなこんなで。実は最初一番前とかにいたんですが、3曲目で後ろに下がり、そのままズリッズリッと途中で帰りました。。。。

 ファルセット・ボイスが魅力よんっ♪ということだったんすが、それはファルセットとは呼ばないでしょう? それはどう聴いても「ヘビメタの人の高音ボイスでしょう?」で、怪鳥ロプロス(?)の声でしょう? だったんです。頭痛くなったです。

 とにかく妙ちくりんなハイパーアクティブっぷりで、ええ、空回りって言うんですか? まぁ、空回りもずっと続けていれば本当に元気になるんでしょうが、朝青龍ショックの私には、嫌がらせみたいに思えましたわ。

 イギリス、新人、話題の、そして特に某U社。これが揃ったら、それは=一発屋(って悪いこと言ってるなぁ〜〜、オレ)。いや〜〜、イギリスの話題の新人ってみんな実像があまりにもヘタレや。

2007年05月25日(金) 猫の頭

 考え方がネガティヴな方向に行ってしまうときってとてつもない妄想的なことにまで心配が及び、昨日は朝青龍みたいな人だってこんな風に負けるんだから自分もダメ。。。的な、朝青龍と自分を混同しちゃうようなことまで考えていた気がする。んでもって、それはそれでワシとはカンケイないんじゃないか? と気がつくまで一晩。大馬鹿である。時間の無駄。

 しかし中々私のようなネガティブな思考に陥りやすい人間は、自分の未来や、いや、未来はおろか、今この一瞬にも常に疑心暗鬼で、自信がもてない(だからこそいっつも具合悪いんだし)。いつも不安定で小さな船で太平洋に乗り出しちゃったかのようで、フラフラとして、今にも小舟は転覆しそうだ。

 そのくせ、これからまずやらなきゃいけないこととか、やるべきことなどについては思考は素通りして、ずっとその先のまだ起こってもないことを心配して、ああぁもうダメかも。いくら何をやっても同じことの繰り返しで無意味だなどと思ってしまう。

 そしてダメダメな自己卑下の嵐。自分がしてきたことに何一つ自信がもてず、これからも何も出来ないと思う。自己卑下ばかりしていると、他人からも卑下されてしまう。そういう風に見られる、そういわれるけど、自信満々の自分なんて想像だにできない。

 でも実はそう自分を卑下するのは、結局自分に過大な評価をして、それがうまく果たせなかったりの結果だったりして、結局は自信満々なのと同じ。そこにあるエゴは形が違うだけで、まったく同じイヤらしいものに変わりはない。過ぎたるものはすべからく同じなんだ。

 自信満々な私も、自己卑下の私も、やりすぎな私も、ひきこもりの私も、ぜんぶ同じところから出発し、同じところに行き着く。だからそれらをうまくバランスよく排出したりひっこめたり出来たらいい。しかしそうは問屋が卸さない。

 だからまた自分が今いる場所は正しいのか間違っているのか? ううん、やっぱり自分がやってきたことはいや、やっぱり間違っているに違いない。だからこの先もダメだ。そう思う。すべてが失敗に通じるように思う。

 でもそういうすべてはたった一言で終わる→「考えたって始まらない」。

 んだんだ。考えたって始まらんのだ。先々を心配しすぎてもしょうがない。なるようにしかならず、あれこれ計画をバラ色にたてても、色んな不可抗力が起こり、自分に自信があろうとなかろうと、自己卑下しようとしまいと、未来を絶望しようと希望に満ち溢れようと、起こることは同じで、しょうがない。

 そのことに気がつくまでいつもいつも堂々巡りして、そして飽きずに何度も何度もそこを通る。トコトコトコトコ。太った猫顔して、ニャアニャア言いながら。

 猫の頭だから、すぐ忘れちゃって同じところばかり通ってしまう。

2007年05月24日(木) 自転車暴走族

 R.E.M.HQやmurmurs.comにレコーディング風景の写真やら映像やらが落ちてましたが、どこ見てもハゲちんおらず。
1.murmurs.comのイーサンが撮影してたが、イーサンが嫌いだ
2.レコーディングに参加してない
3.歌入れだけやるの、アタシ
4.オフショットに写るには耐えられなくなってきた
5.トイレ行ってた
 どれだろうか? あ。6.カンヌ行っちゃった・・・とかもあるな。とにかく不思議だった。

 ところで八百長@相撲on週刊現代がまたyahooとかのニューストップとかに上がっていたが、そこに寄せられた一般の人達のコメントとか読んだ。ふ〜〜ん。思うのは、色々ガタガタ言う人は相撲なんて普段興味なくて見てない人。週刊現代の人達だって忙しくて相撲なんて見ちゃないだろうし。
 でもこの間の分は提訴して今度はしないって、今度は本当なんだ、と思われちゃう。相撲協会ってやることが中途半端だなぁ〜〜。なら最初から提訴なんてしなきゃいいのに。週刊現代はどっちにしろ話題にのぼり、おいしい〜〜だけなのに。大して売り上げは伸びてないだろうけど。

 それから八百長よりも、自転車暴走族をどうにかしてほしい。さっきもユルユルと私自身チャリに乗って病院&薬局めぐりしていたら(そうそう、またあの漢方のジイさま病院へ。まだまだ全然良くなりません。まったく良くなりません。が。とりあえず飲み続けてみましょうもうすこし、というわけで、また同じ薬をもらいました)→すっごい勢いの自転車たちとたくさん遭遇して、死にそうになったこと多数。

 中でも、ごくごく普通のオバちゃん@サンバイザー被ってTシャツ着て小太り。。。がものすごい勢いで私の横を通り過ぎ、ちょうど西武新宿線の遮断機が上がったら、さらにものすごい勢いでビュウウと走りぬけようと強引にして、まだのんびりと走り出そうとしたOLさん風女性やら、歩いているおばあさんやらをほとんど突き飛ばさんばかりの勢いで、知らん顔して行っちゃった。
 目の前には交番があるのに。。。

 ああいうオバさんを見ると「こういう人がきっと給食費とか保育園のお金とか払わないんだろうな」と思う。ああいうオバさんの頭の中は自分だけで完結してて、そして嵐のようなんだろうな、とか思った。いや、ただ風がビュウビュウ吹き荒れてて、しかし本人もそんなことさえ気がつかず、何も考えず、自分の都合のいいことだけ考えてる。自分の周りの人にだけはいい顔して、しかし自分がもっとも大切な人からは全く愛されないオバさん。とか。

 そういや、昨日はヘッドフォンつけて、ヘタな歌をガナりながら猛スピードで疾走する高校生男子もいました。そいつとも下手すりゃ(私もスピード出していたら)事故るところでしたが、そいつは音も聞こえてないんだから、何も見えず。
 自分は平気と思い込んでいるその想像力のなさとか、責任感のなさとか、自分が凶器であり狂気であることの事実に全く考えが及ばないその愚かさに驚く。事故るだろう、そのうちに。

 そのときに自分が死ねればいいけど、人を殺してしまい、その大きさに次第に打ちのめされたらどうするのだろう? いや、打ちのめされたりしないのだろうか? 

 いやいや。今時の高校生、そういうときはいきなり弱気だろう。「38歳のごく普通の主婦と接触(←さっきのサンバイザーおばとかさ)。主婦は転倒し、頭を強く打ち、死亡。主婦には5歳と2歳の子供がおり、夫とは離婚。ひとりで育てていた。子供の養育費を生涯かけて払っていくのか?」なんて場面が急に訪れて、あたふたして、泣き喚き、親も阿鼻叫喚。「武彦ちゃん(←仮名っす)、どうして? どうしてなの?」なんて息子に親が泣きすがったりして。その親自身も自転車暴走族だったりしてさ。そして「僕は僕は僕は。。。」と背負いきれない十字架に人生を呪う。

 う〜〜む。自転車暴走族、物語はいっぱいだが、しかし本当にそうなるんだから、どうにかして。近所には警察の、「自転車と人の事故の目撃者を探してます」というボードも見かけた。本当にどうにかしてほしい。

PS:がぁ〜〜〜んがぁ〜〜〜ん。朝青龍が2敗。これで今場所の自力優勝はなくなってしまった。ああ。。。。。。強い人が負けて、しかもかつてなく2場所続けて優勝を逃し。影が差して来る瞬間。なんともいえない哀感がある。この感覚の辛さは本人しか絶対に分からないけど。。。う〜〜ん。う〜〜〜ん。強い人が負けるということの意味合いの大きさに、ドカ〜〜ンと私も衝撃です。
やっぱり朝青龍は、強くて、にくったらしくて、悪くて、というヒール・キャラだからこそ愛すべき人なんだ。だからこそ私は大好きなのに。
 それが哀感なんて漂うと、本当に悲しい。
 それぞれにはそれぞれのキャラがあってさ。朝青龍は朝青龍が果たすべきキャラを必死に果たしてきて、負けちゃそれが台無しだと分かっていて、そうやってきたのに。。。。
 そりゃ魁皇とかならいくら負けてもプニッと可愛いからOKみたいなのがあるが(と、相撲好きじゃないとワケわからん話)。ああああ。辛い。辛いですううううう。


 
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