ひぽこんコラム

2007年02月11日(日) あんたが大将っ!

 和田本と一緒シリーズ(?)の第2弾????
 日本1のバカ本好き大王のFさん@ラジオ制作会社勤務&REMフェチ。
 あんたが大将っ!


 (横に持つのはシド・バレットだとか。ツウやね、Fさん。ほんまにツウやね)

 そして私は、つい。つい。つい。というか。モンモンした後に。ジーコジーコ(←なんて音じゃないが)電話をかけてしまいました、師匠の事務所の仲良しのNちゃんに。
 何故?
 そ、それは・・・。
 実はきのうここにアップしたハゲちんが出るNYのチベットハウスのコンサートなんですが。。。
 ああ。なんたることでしょう。チベットハウスやらカーネギーホールを仕切ってるオバちゃんがいるんです、NYに。その人は師匠のお友達なんです。前回私がNYに行ったときにもお世話になり。。。しかしケンカした(爆)。台風とか呼んでた、彼女のことを。
 しかも彼女の会社の従業員の、それこそチベット人と、わし、大喧嘩した。NY到着早々4letterword連発してた・・・。ああううう。どのツラ下げてそのおばちゃんにお願いできるのか???「チベットのコンサート」のことなんて!!・・・なんですが、でもまぁとりあえず聞いてもらえないか、チケット入手のこと? などと。などと。あああううううう。しかも今、師匠はインドにいるというのに。FAXガアガア作戦を打ち立てて。ああううう。ああああうううう。
 行きたい。
 見たい。
 生ハゲ。

 それだけのバカな。バカな。私です。
 具合悪いくせに・・・。また倒れそうになりながら行くのか?
 心臓バクバクなのに行こうとするのか?
 師匠との温泉旅行もブッチして・・・。
 ↑業界的にありえない。

2007年02月10日(土) タロウもぞっこん(?)

 仙台の方(ちょっと郊外)に住む、お友達のまゆみちゃんが、愛猫タロウさまのステキな写真を送ってくれた。ううっ。タロウちゃん、宣伝ありがとう。これ、なんかもうそのまま宣伝に使えそうなお写真でございまする。ありがたい。まゆみちゃん、ありがとおおおおおお! タロウ、ありがとおおおおおお!




 それにしても!
02.09.07
MICHAEL TO PERFORM AT TIBET HOUSE BENEFIT

Michael is confirmed to perform at the annual Tibet House Benefit Concert on Monday, February 26th, at Carnegie Hall in New York City. Artistic director Philip Glass has assembled an impressive line-up for this year's event which, in addition to Michael, includes Laurie Anderson, Ray Davies, Philip Glass, Deborah Harry, Lou Reed, Sigur Ros, and Patti Smith.

Concert tickets are $35-$108 and can be purchased by calling CarnegieCharge at 212.247.7800 or in person at the Carnegie Hall Box Office (57th Street and Seventh Avenue).

This year, a portion of the party proceeds will go to the local Tibetan group, Tibetan Association of New York and New Jersey and a portion of the concert proceeds will go to Farm Aid and the Karin Berg Fund for the Myositis Support Group.

 いきなり発表すな〜〜〜〜〜〜〜っ! 見たいなぁ。メンツが最高じゃないですか〜〜〜。行ってしまうか?? でもそこ、師匠と温泉行く約束(笑)してんだよな〜〜〜。ふ〜〜〜〜ん。

 ところで長いお知らせ。音楽評論家の山本チャッピーさゆり先生から、お願いされました。お知らせしてって♪(この先生の名前に反応したあなた〜〜〜、ベイシティ・ローラーズのファンじゃなかったですか??? ふっふふふ)

報道関係各位            
                               映画『ユキエ』『折り梅』で知られる映画監督 松井久子さんの次回作応援ネットワーク作りを推進する「松井久子監督の第三作を応援する会 」(通称「マイレオニー」会長:斎藤弘美、事務局:東京都港区)では、このたび応援の輪を広げるために、「新しい観るカタチ 10万人キャンペーン」を実施します。その第一弾企画として、トークイベント「あなたの人生の選択〜女性が決断するとき」を、この会の賛同人である ちはるさん・野田聖子さん・草野満代さんを迎え、3月14日(水)に開催いたします。【参加無料、事前申し込み制、先着400名】

キャリア、恋愛、結婚、出産、子育て、介護など、女性の人生は節々で大きな選択を求められます。晩婚少子化の現代、今を生きる女性がどのように人生と対峙し、自分の道を選び取っていったらよいのでしょうか。このトークイベントでは、個性的な生き方で注目を浴びる3名のゲストに、実体験や率直な気持ちを語っていただきながら、女性の人生をリアルに考えます。

また松井久子監督が第三作映画に選んだテーマ「母」、そして主人公となるアメリカ人女性レオニー・ギルモア(日系アメリカ人彫刻家イサム・ノグチの母)について、彼女の人生がどのようなものだったか、彼女の生き方が100年後の今を生きる私たちにどのように迫ってくるか、第三作の内容紹介を交えながら考えます。松井久子監督の映画は女性からの支持が高く、現在製作実現を目指している第三作『レオニー』(仮題)も、より多くの女性に知っていただき、観客レベルでの応援・期待の声を集めることで製作を支援してまいります。

つきましては貴媒体にてイベントのご紹介を賜りたく、実施概要をご案内いたしますので何卒ご検討お願い申し上げます。


<一般の方 および 報道関係お問合せ先>
松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー事務局 山本/三田
〒107-0052 東京都港区赤坂7-2-6-408 アナウンスハウス内
TEL: 03-3746-0828  Eメール: jimukyoku@myleonie.com
ホームページURL http://www.myleonie.com/
実 施 概 要
■イベント名称 トークイベント「あなたの人生の選択〜女性が決断する時」

■主催 松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー

■日時 2007年3月14日(水)午後6時半開場、7時開演(終了9時)

■場所 サントリーホール 小ホール(港区赤坂1−13−19)

■出演者       ちはる(タレント)

           野田聖子(衆議院議員)

           松井久子(映画監督)
          
コーディネーター 草野満代(アナウンサー)

■プログラム  18:30開場 19:00開演 (終了予定21:00)

第1部「それぞれの人生の選択」
第2部「レオニーの人生を通し、女性の生き方を考える」
           その他に質疑応答あり。
※会場内にてDVDや著書の販売あり

■対象 一般の方 400名(入場無料、事前申し込み制、先着順)
※男性の方もご入場いただけます

■申し込み方法   ・電話 TEL: 03-3746-0828
         ・インターネットURL: http://www.myleonie.com
          ※2月13日(火)より受付開始
   お申し込みいただいた方には返信メールまたは招待状を送付します。
          なお定員になり次第、締め切りとさせていただきます。


参考資料

■「松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー」とは
松井久子監督が製作実現を目指している第三作『レオニー』(仮題)を応援する観客有志が結成した任意の非営利団体です。『レオニー』をより大勢の皆様に知っていただくための広報活動と、実際の映画製作費資金をサポートするための賛助金募集活動を通じて、観客のネットワーク作りを推進します。「新しい観るカタチ 10万人キャンペーン」は、2007年2月からスタートする広報活動で、サポーター10万人を目指してパンフレットの配布や協力団体の拡大、イベント企画などを実施してまいります。

■松井久子監督プロフィール
1946年生まれ。雑誌のフリーライターを経て、テレビ番組のプロデューサーから50歳で映画監督に。1998年、企画から5年をかけて公開となった『ユキエ』でデビュー。2002年公開の第二作『折り梅』は2年間で観客動員が100万人を超え、全国での上映会は1300ヵ所を超えた今もなお続いています。現在は第三作『レオニー』(仮題)の製作実現に向けて製作準備と資金調達に奔走しています。

■映画『レオニー』(仮題)とは
世界的に知られる日系アメリカ人彫刻家イサム・ノグチの母 アメリカ人女性のレオニー・ギルモア59年の生涯を描く劇場用映画。伝記や資料に基づきオリジナル脚本を松井久子が執筆。アメリカ人プロデューサーと松井久子監督による日米合作での製作を目指しています。100年前のアメリカと日本を舞台に、仕事に生き、日本人青年との恋に生き、そして出会った運命を引き受け、授かった子を独りで生み育てる女性レオニー。日本とアメリカの狭間で翻弄される運命の中、時代と我が子の才能をいち早く見抜き、母として、女として潔く生き抜いた生涯が、私たちに何を問いかけるのか。2008年完成目標です。

 み〜んな色んなことやっとりますな〜〜〜〜。
 ううう。NY、、、、。見たくなる〜〜。
 それにしてもピーターは4月にまたUSでロビンたちとツアー!ってあったけど、おいおい、レコーディングはどうなってるのじゃい? 1月末にミーチングしてなかったか? それで決裂しちゃったのか? おいおい? すげえなんか心配なんすが。こうなるともうマイナス5、止めてほしいんですが? おいおい、どうなってるんすか?
 ちなみに昨夜は久々に「ツアーフィルム」を見ちゃいました。若いっ!!とか感動してた。あのピ〜〜ンッと張った緊張っぷりと躍動の対比がすごいよなぁ、あのビデオ。


PS・2月11日夜7:00〜〜の東京FMの番組は、私が構成のお手伝いをしたのです。加藤ミリヤちゃんとナナムジカさんのライブ&トークの公開放送番組です。ルルル〜♪ 初めて公開放送のお手伝いなんてしちゃいました。色んな人がいて目まぐるしいかんじでした。

2007年02月09日(金) お祝いディナー・・・の結末

PS:うわああああああああああ! 売ってた〜〜〜〜〜〜〜〜〜! マジ本屋に売ってた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜! ちょっとかなりジ〜〜〜ン。何度も言うように、この本は5年前にとある出版社に製作途中で打ち捨てられ(笑)。一度は原稿をゴミ箱にブチ捨てて。新宿駅を死んじゃおうと彷徨ったり。しかし心優しき人々に支えられ自費出版し、行脚して売り歩いたりして。よもやそれが5年後に文庫になろうとは! あきらめてはいけませんね〜。そして「友達」は大切です。というか。それが何よりだと痛感。ものすごく痛感。今何かにあきらめて自暴自棄になられてるそこのお方〜〜〜。とりあえずお友達に相談してみてください〜〜。一人では実現できないことも、お友達から開けることがあるかもしれません〜。
 と。ポジティヴなこと言ってみたりする。あんま説得力ないのだが。がはは。


 朝からBECK聴いて盛り上がってる私ですが(←オカシくなっちゃったんじゃなくて、原稿を書いてます)、昨夜はお祝いディナー@文庫本発売よかったね、、、、を開いていただきました。

 ありがたいです。ありがたいです。文春文庫編集部のIさん、作家の北尾トロさん、デザイナーの(塗り絵大王!)のあきやまみみこさん、R25編集長の藤井くん・・・という、今回文庫に関わってくださり、世の中的に「大々的に」成功されているすごい人たちが、木曜日の夜、和田のために集まってくださり!! ううううっ。私って幸せ者。こんなにもワガママ勝手なのに、優しい人々に囲まれておりまする。

 お店もすばらしく。
 お祝いだからと、デザートのケーキを素晴らしく飾ってくださり!(アイス付!!)


 ちなみにお店はカルミネ・エドキァノさんでした。ありがたやありがたや。

 しかし。ブッチ興奮した和田は「いやぁ〜〜ん。朝青龍の腕ってムチッムキッとしててねええええ」だとか、「農業で健康になるのおお」などと、ステキなお店にはまったくそぐわない話を大きな声でブチまける。ブチまける。ご迷惑おかけしました。。。。

 そして本が売れたらいいね・・・の話題。藤井くん@さすがR25の「これは医者が読むべき本ですよ。医療関係のメディアにばら撒くといい。医者は患者の本当の声を知りたがってるはず」などという鋭い突っ込みに納得。ちなみに藤井くんが、文庫になったこの本を、5年前に自費出版したときに編集してくれたのでした。このご恩は一生忘れません。

 それにしても北尾トロさんの『裁判長、ここは懲役4年でどうっすか」は、なんと30万部を突破!!!したという。昨日は急遽そのお祝いも兼ね(笑)。しかしそんなトロさんにはプチ・アクシデントも起こり。。。きっとまたどこぞでネタとして披露されるのだろうか????
 さらにはあきやまみみこさんは、今ブームの「塗り絵」を最初に手掛けた人。「世界塗り絵大会」からのオファーも来てる!とか、意味も分からぬまま(笑)大盛り上がり。ちなみにみみこさんは、かのしりあがり寿先生の著作の装丁もたくさん手掛けてる。叙情派から笑いから、すごい人なんですよ。

 とまぁ。盛り上がった華やかなる夜。
 そのまま終わるわけ〜〜がないのが私。
 ワインなんて飲んじゃったから喉が渇いちゃった私。西武新宿駅で冷たい麦茶を購入してゴクゴクゴク・・・。
 したら2駅過ぎた頃に腹がキュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい! 全身の力が抜け、脂汗!!
 は、早く駅に着いて〜〜〜〜〜〜〜吐く吐く吐く〜〜〜〜!となり、必死に下車!!
 が。私、絶対に吐けない体質らしい。。。。椅子に座って、もらったL25を読みながらしばしとにかく休憩し、その後なんとか持ち直して、ヨレヨレと家路についたのでした。
 あぁ。バカすぎる。またこんなかよおおおおおおっ!

 で。今日が発売日!!



 お友達の絵本作家たごちゃんのサイトでも紹介してくれてる(涙)。たごちゃんの「チェコ旅行紀」もステキなので見て見て。写真がどれもチェコ〜〜ってさ〜〜全てが絵本みたい〜〜なんですよ。
  

 

 

2007年02月07日(水) REMHQと同じ写真で




 毎日同じ写真では申し訳なく(笑)。
 REMHQにあったのと同じのにしてみました。日本語ページもあるんですね。これ行ってみましょう。

 と、言いつつも。もう発売日(9日)も間近なんで。



 よろしくです。相当にしつこい、私です。
 でも毎日毎日「まだかまだか」と書いていたら、何人もの方が本屋に同じように行って見てくださっているというメールをいただきました。ありがたくて涙が出ます。

 それにしても。生暖かい日々。体調がゲロゲロです。フラフラです。風邪っぽくて。心臓がバクバクしますね。

 そうして。中野を歩いていると、でっかい声で独り言言ってる小学生がいたりとか。春先やなぁ〜〜です。みんな少しずつ「壊れている」かんじ。

 そんな時期ですから自殺も増えます。電車にも飛び込みたくなるでしょう。でも迷って、泣くなら、とりあえず家で手首でも切ってみてはいかがだったか? と言いたくなるのが板橋の事故ですね。
 もちろん「どうして電車止めなかったの?」が最も大きな疑問ですが。時間もあったはずなのに、どうして駅は電車を止めなかったの?
 でも泣き叫んで、迷って迷ってで、いっぺんに飛び込めないのなら、家でとりあえず手首を切りましょう。痛みで、少しは正気を取り戻すかもしれません。それか、もらったマイスリーとかパキシルとか、とにかくガブ飲みしてODでもした方が。いやいや、そうそうは死なないで、2〜3日熟睡できるかもしれないし。
 とりあえずそうすれば誰か巻き添えにはなりませんから。巻き添えはやはりイケナイです。死にたい気持ちは理解できます。が。巻き添えはダメです。その家族の方の気持ちを思ったら、とんでもないです。
 それにしても本当に駅は何をしていたのでしょうか? 非常通報装置もあったそうですが、どうして誰も押さなかったの??????? ものすごおおおおおおおおおおおおおおおおおおく不思議。それが一番の原因だよね? (だって最初の通報から30分後だよ、事故は!)

 と。書きながら。私の手元には、なんと!!!
 農業体験の当選通知が!!!!
 やった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
 3月から農業始めるっす! もう来週には説明会があり、お金(1年で4300円もするの)を収め、ゴム長を買い、モンペを用意し(?)、農業に備えるです! どうなるやら?
 あ。これのためにデジカメも買うつもり(バカ?) この前新宿であれこれ調べたデジカメについて、ご近所友達のユキさんに聞いて、本当にいいか調べてもらうです。(←ユキさんはフォトグラファー)ブイブイと写真なども撮りながら、農業を楽しみたいです。でもきっと心底は楽しめなくて(笑)私のことだから途中で飽きたり、それに心が縛られてがんじがらめになったりしちゃうこと必須。文句も山ほど言うだろう。その一々を記録するのだ。


2007年02月06日(火) アナログレコードの魅力




 まだ売ってなかった、、、(ってしつこいね?)

 今日は朝からBMGさんでお仕事があり、出かけ、帰りに、以前試写会で見せていただいた映画『サムサッカー』のDVDをタワーレコードで購入。

 帰ってきていそいそと見たら、けっこう荒い部分もあるなぁと思いながらも、でもやっぱり感動。眠かったけど(←早起きしたから)結局最後までまた見た。
 (多少ネタばれ→)すごく色々迷っている家族やその周囲の人々が、17歳の多感な少年を軸に、みんな答えを探す物語。でも答えなんてないんだという答えが見える物語。それを全く強引ではなく、妙に説教臭くなく、さりげなく、しかしうん、そうだ!と頷かせて知らせてくれる、映像が本当に本当に美しく優しい映画。監督のマイク・ミルズの人としての誠実さに、なんて素晴らしいんだ!と思わされる。やはりマイク・ミルズという名前の人は、みんないい人なのに違いない。世界中のマイク・ミルズさんに会いたくなるね。(世界薬局紀行、、、の次は、世界マイク・ミルズ紀行で!)

 そして夜はその、朝会ったバンドのライブを見に原宿へ。立ちっぱなしで疲れ果て、そのまま近くのレコード会社に「打ち合わせ」としてブラリと行き、Sちゃんとベチャベチャ1時間もほぼ無駄話。しかしSちゃんところはこれからたくさんアナログ・レコードをリリースするとかで、アナログ工場の話など伺う。面白い。こういうのをしっかりとレポートしたら面白そうなんだけど、そういうのを載せてくれそうな媒体が見つからないのが悲しい。音楽がネットで手軽に手に入れられるようになり、ありがたみがなくなってしまったけど、音楽(ポップミュージック)が素晴らしいハイ・アートと同じくらい価値があるものだということを、アナログ・レコードのようなモノは思い出させてくれるのだと思うのだけど・・・。形のない芸術を形にしているものだと思うのだけど。う〜〜む。

 そうそう。昨日毒吐きながらここに書いていたポップトーンズのシンガー・ソングライターさん、フィンドレイ・ブラウンさん。最後まで聞いたらすごくヨカッタ。ロマンチックなオルタナ・カントリー。「これ、絶対にピーターが好きに違いない」と私的にキメッ!いや、絶対にそうに違いないっ!私には分かるっ!←全く根拠ナシ。

 帰りの丸正に、ものすごい臭いを発するジイさんがいた。袋を落としてるから大丈夫ですか?と聞いたらスゴまれた。が。店員は手くらい貸してやれ。自分だっていつかは臭くなるのだ。
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