あぽろん/仕事いろいろ - 2003年06月03日(火) 我の仕事場て…なんて素敵なんだろう!! て、今日感じました。仕事が良いというわけではなく! ネタ!!ネタの宝庫!! もうすでに、我が何をやっているかは、皆様知っていることでしょう う〜ん、何でしっているんだろうねv 我は、ばらしていないのに… ともかく、今さら隠してもしょうがないので、ネタにできるもんは ネタにしちゃえ!て感じでございます。 ともかく、今日は本当!素敵な日でした 子どもの給食を作っている最中 さあ、後は配るだけよ!というとき H先生「S先生!S先生!」 S先生「ん?」 H先生「もう、すごいんですよ!○○くん」 S先生「ああ、新しい子」 あぽ「今日から、はいった子ですか?」 H先生「そうそう、その子」 S先生「何かあったの?」 H先生「もう!取り合い!その子をめぐって、すごいのなんの!」 あぽ(かわいらしいな〜〜) S先生「へえ〜、すごいね〜」 H先生「今だって、その子の隣の席をめぐって、すごいのなんの!」 あぽ「モテモテですね〜」 H先生「そうなのよ、○×くんなんてすごいんだから」 あぽ「へえ…。え?」 H先生「××くんなんかちゃっかり隣、キープしてるし!」 あぽ「男の子ですよね?今日きた子」 H先生「そうよ」 あぽ「!!!男の子が、取り合ってるんですかーー!」 H先生「そうだよ〜〜」 S先生「人気者だね〜」 あぽ(いいのか!それでいいのか!?) 思わず、アスキラ妄想しちゃいましたv すごいね!子どもってv ... あぽろん/思いつきSS・2 - 2003年06月01日(日) 仕事におわれ錯乱中 ああ!もう!やってらんねーーー! て…感じです。 〜〜〜生徒指導室のお呼び出し〜〜(キラとキラ母編)〜〜 キラ母「あの〜、うちのキラが何か問題でも起こしたのでしょうか?」 ↑オロオロ ナタル「問題というか、キラ君の進路希望のことなんですが」 キラ母「何か問題でも?」 ナタル「これを見てください!」 バン!と進路希望の紙を見せる キラ母「まあー!キラったら!」 ナタル「お母様の方から、よく言ってやって下さい」 キラ母「キラ」 ↑横に座っているキラを見る キラ 「…」 キラ母「駄目じゃない!」 ナタル ←うんうんとうなずく キラ 「…だって」 ↑ふくれる キラ母「だってでもないでしょう!何ですかこれは!」 ナタル(ビシっ!と言ってやってつださい) キラ母「お母さん、キラがこんなふうに書いていたなんて知らなかったわ」 キラ 「だって!母さん、好きなように書いていいて言ったじゃないか!」 キラ母「たしかに、お母さんキラの将来だから好きなようにしていいて、 言ったわ でもね、キラ!」 ナタル(そこで!ガツンと!!) キラ母「ハートマークが、少ないと思うの」 ガタン!!←椅子から倒れるナタル キラ母「せめて二つは、ないと、アスラン君への愛が、お母さん感じない わ!」 マリュ「そうね。たしかに、たりないわ」 ↑どこからともなく登場 マリュ「キラ君、ハートマークはとっても重要なものなのよ」 キラ 「そうだったんですか。わかりました」 そういってペンをとりだし、書き足す キラ 「これでいい?」 ↑首をかしげつつ二人に見せる キラ母「ばっちりよ、キラ」←微笑む マリュ「愛がこもっているわ」←うっとり キラ 「わ〜い。あっ!はいvナタル先生。これでいいですか」 ナタル「よくなーーーーい!!!」 続けてみようか… アスキラ好きだな〜〜〜 ...
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