妻はツバメの雛は5羽いる。・・といっている。 が、私が数えたツバメの雛は4羽。 絶対5羽いる。というので、5羽いるんだろう。 最近は、良く羽を広げたりしている。 もうすぐ、巣立つのだろうか? あと1週間後かな。 えさを運んでいる親鳥は3羽のような気がする。二羽は大きいが やや小さめなのが1羽いるように思える。 日曜日に20分ぐらい視ていたが、えさをとってくる早さが とても速い、1羽でていったかと思うとすぐ、戻ってくる。 北側に飛んでいって、西から帰ってくる。 二羽で回転しているとは思えない。 多分3羽だろう。1匹は自分の子で、今の巣にいる雛は 二番子のような気がする。
日曜日の夕方、ツバメの巣から雛たちの声が聞こえる。生まれていたんだ。 まだ、顔は出さないが3羽以上いると思われる。親がひんぱんに交代で? えさ運びをしている。そういえば、数日前、卵の殻が1個分だけ下に落ちていた。うずらの卵と同じ色だが二周りほど小さく、殻とは思えないほどやわらかい。最初は、意味がわからなかったが・・他の殻は、遠くに捨てにいったのか?又は、食べた?のかな。卵の大きさは1.5cmぐらいだったかな? すると、雛は相当小さいと思われる。ネットで調べたら「主にメスが抱卵し、13〜17日でヒナが生まれる。巣立ちまでは20〜24日、その間、親鳥はヒナに餌を運びつづける。1回目の繁殖を済ませたつがいの内、その半数以上がヒナが巣立っておよそ2週間後に同じ巣を使って2回目の繁殖をする。この2回目の繁殖のヒナを2番子という。2番子も7月中には巣立ちをする。」と書いてある。3週間ぐらいで飛べるようになるわけか・・・早い。
しばらくぶりの日記、今日は掲示板のコピーを登録
素振り子さんおたよりありがとう、こちらこそよろしく。 息子さんも初段も合格おめでとうございます。 6/10 試験当日「切り替えし時、相手がへたすぎて?体当たりしたら異常に後ろに下がったので、間を埋めようとササッと出たら、袴を踏んでよろけそうになり、手も上げないで、続けてやってしまったので・・・試験に落ちたかもしれない」なんて知輝が真顔でいうものだから・・・かなり心配しました。相手がどうでも、切り替えしでつまずいたら初心者・・・ 試合稽古のところからみたが、最初の相手は、やはり 知輝が打ち勝っていたが、二人目の相手は、遠くから視ててもうまい。知輝打ち負けの感じだったが、「勝ち負けではないから、「後の先」の感じをだせるようにしっかり相面で勝負し、引き胴などは無用だよと言い聞かせていたし、そのように動いていたので試合稽古は良くできていたと思う。先生が見ていて、つまづいてはいなかったよ。だったので、やや安心でしたが発表は自信がなかったのか?ぐずぐずしていたので、心配生の私が真っ先にみにいった。遠くから・・数字があった、近くでしっかりと確認。お母さんに「桜咲く」とメール。知輝もうれしそうに確認にいった。やはり、最初の切り替えしの相手はへた?だったようで、落ちていた。2人目の相手は合格。切り替えしを1回やっただけで、相手の上手、へたがわかるようになったのだからかなり知輝の剣道は上達したのかなと思いました。まあ、二段になったんだから、わかるよね当然。わたしなんかも卓球の試合の前の練習1本で「うまい」「へた」「勝った」「やばい」がわかるからね。それと同じだろうねきっと。 今回の段審査は昨年よりきびしかったようだ。中学から始めた子は、のきなみ落ちた。小学生より何年もやってた子は、ほぼ、全員合格していた。
・・・玄関下もあまり汚れないし、よしとしよう。と思いきや・・
4〜5日前からあと二羽泊まりにやってくるようになった??? 止まり木に三羽よりそってたり、1羽は門灯の上にいたり 2日前の朝、玄関の壁に土を付け出した・・・あれあれと思っていたら 今夜はすっかり巣ができあがって、巣に二羽、止まり木に1羽いる。 もうすぐ、卵を産んで、そのうち、ヒナがかえると玄関下の新聞紙を毎朝 取り替える仕事ができる。
巣を作ったのは?壁を塗り替える前だから・・6〜7年ぶりかな? 日記を調べればわかるが・・・・巣から落っこちるヒナがいたりで・・ そのときは、どうしたかな、たしか?脚立を出して巣に戻してあげたような ・・・記憶が薄くなっている。
| 2007年06月03日(日) |
加須花崎こいのぼり卓球大会 |
今日は毎年参加している加須花崎町オープン卓球大会 今回も4人の予選リーグから始まる。1回戦なんなく勝利 2回戦の相手が鬼門と思いきや意外と楽勝、最後の全勝同士の 決定戦、2回戦目の相手とセットオールの試合をやっていたので 負けることはないだろうと思っていたら、大苦戦、先に2セット 落とし、やっと1セット返した。やばい、と気合を入れなおしたが ・・・負けた。(超くやしい)自分よりはるかに年上に見えた? のがさらにくやしい。ずっとシードを守ってきたのに。 お昼休みの恒例の抽選会でソックスが当たった! 一緒に連れてきた仲間が大活躍して、大番狂わせを演じてくれたので けっこう楽しめた。
我家の玄関にはツバメの止まり木があり、 毎晩ツバメが1羽泊まりにやってくる。 最近は目を合わせてあいさつしても、じっと泊まっている。 最初に我家にやってきたのは3月ごろだ・・ 夕方になると我家の止まり木に泊まりにくるようだ。
7年ほど前までは、春になるといつもツバメが巣を作りにきていたが 家の塗装(化粧直し)後は、汚されるのが嫌で、網を張って 巣を作らせないようにした。が、・・・クモが巣を作ったり、また、 隣の家にくるツバメをみていると「やっぱり、つばめがこないとさみしい」 ということになり網をはずし、また、来易いように10センチほどの止まり木をわざわざ玄関灯のそばに用意した。(以前は玄関灯上にとまって灯りを汚してたので、これにとまるようにと)その結果 さっそく、やってくるようになり、止まり木にとまるようになったが・・・ 昨年も今年も巣は作らない・・??? 理由がわからなかった。また、昔我家から巣立ったつばめはたくさんいるのに、どこにいくのだろう。 土日に朝晩観察していると 毎晩泊まりにきているのは、隣家に巣作りして子育て中のつがいのうちの 1羽だと判明した。(まちがいなし)朝になると玄関前の電線に止まっており、おとなりの巣にいったりきたり、えさを運んだりしている。たぶん、メスが巣にいて、オスが我家にきているのだ。(逆かな?) その上、他のツバメがやってくると、我家の玄関を取られないように追い払ったりしている。これが、我家にツバメが巣をかけなくなった理由の ようだ。 まあ、かわいい子ツバメは見れないけれど・・・玄関下もあまり汚れないし、よしとしよう。
| 2007年05月27日(日) |
第7回「合わせて百歳」親善卓球ダブルス大会 |
今日は杉戸町体育館で第7回「合わせて百歳」親善卓球ダブルス大会でした。私は今回初参加。大会は杉戸近隣の人たちとのことなのだが・・?。朝抽選でミックスダブルスのパートナーを決めて、予選リーグ、決勝トーナメントと行う。体育館の中を見回したが、見覚えのある(強い)人があまりいない・・・いや、まったくいない。予選、決勝トーナとも順調に勝ち進むもテンションがあがらない・・・ これは、場違いだったかな・・・と思いきや、・・いました。準決勝まできたら杉戸の斉藤さん・・・いるんだよね、どんな小さな大会でも必ず強い人が一人や二人、接戦になり、1セット目おしくも破れ、そのもまペアの力の差かな?敗れてしまい、3位になりました。優勝は、むずかしいものだ。 最高齢ペア賞というのがあって・・・144歳でした。全体的に、レベルが低い。来年は・・当然、遠慮しよう。 来週は加須花崎市こいのぼり卓球大会にエントリーしている。こっちは、気合を入れないと予選を突破できない・・・昨年は予選1位突破で、確かベスト16だったかな?
|