レベル1への道。
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FFTを予約した。パケイラがイイ!スクエニさん!ポスター作ってください!
ミニゲームのおまけはどれだけあるんでしょう。全然集まらないわ、被りまくるわでじれったい。
CMを見る。吉田のあの絵を、最初に動かそうと思った人エライ。正直あんなに滑らかに動くとは思ってませんでした。すみません。
ぶうぶう言いながら買うだろう>イヤマテ、ゲームとして面白いのか?>そもそも松野も吉田も噛んでないし>じゃあやっぱ見送りで>FFT買うんで金もないしね>プロモ見る>む>むむむ>ドットキャラがかわええのぅ>しかも12の曲のDSアレンジが楽しそうじゃない>ゲーム自体もわさわさしてて楽しそうじゃない>どーすっかな……と揺れまくりのレヴァ。
しかしまー…センスの欠けた絵だなー。魅力の欠片も感じられない。サイト見て改めて思う。せっかく力入ったタイトルなのに、もったいない。購入意欲が著しく削がれるんだよ。
さあ一体私は買うんでしょうか。
リュドはカノープスなんでしょうか(爆
| 2007年04月21日(土) |
ファミ通アワード2006行ってきました。 |
まー、わーわー騒ぐだけで終わらすのはもったいないイベントだったのでもう少々。
予想以上に楽しかったですよ♪
実は全然期待してなかったんですけれども…メシと酒が出ることだけ楽しみにしてたくらいで(笑)。
一般招待客は、25組で、約50人。エンターブレインの各誌で抽選された訳です。良く当たったものです。主賓は、賞を受ける各メーカー・クリエイターの方々。
ホテルの宴会場みたいな広い会場でね、主賓側と一般側で、流石に柵はないだろうけど、なんか隔てがあるもんだと思ってたんです。距離があいてるとか。
ところがそんなことはなくてですね。そもそもオフィスビルの中の、広めの会議室か?という会場で、まず狭いw 主賓の方々2、30人に一般50人、加えてケータリングの人やら、編集さんやら、スタッフさんやら数十人、という人数に対してあれは狭いw
なので、すぐそこに割と名の知れた人達がいてるんですわ。
河津…皆葉…坂口…稲船…名越…杉森…石原…やや、あれは吉田画伯であらせられるか?!もうビックリですよ。紙面で見かける編集者の顔もちらほら。
でもって、一般客の各テーブルには、編集部のスタッフが付いて気を遣ってくれ、下にも置かない対応ですよ。で、言ってもらえればクリエイターの方との写真やサインなどもどうぞ(要は勝手に行かないで、ってことらしい)、ってな具合でした。またビックリですよ。
まず受賞式があって、こちらは割愛。随分沢山受賞するなと思ったら、なんと16も賞がありました。PS3蚊帳の外ってな印象が。そこはかとなく、大人の世界の匂いがしたとか、しないとか。
宴会に入ってからは、司会の山本モナ(と後男性1人)がクリエイターさんを指名して裏話など披露してくれたり。その合間にスタッフさんに都合つけてもらって写真を撮る人、主催側用意の花束を渡しに行く人…。
私はなかなか呼ばれなかったので、無理かなーと諦めてたんですが、時間直前になってもう少しなのでお飲みになってお待ちください、と…ええもうたっぷり頂きましたw で、吉田氏と写真と握手となったのです。わー。わーw
最後はビル入り口で主賓を花びらでお見送り。ビル内でまだ仕事中だったんであろう編集の人とかわらわら出てきて、皆でお見送り。なんか楽しい。主賓退場の後は読者の皆様を編集の人たちがお見送りw
ファミ通さん、どうもありがとう!一生に一度もないくらいの貴重な機会を本当にありがとう!お土産までいただいちゃって恐縮です!賞の透明性が云々なんてもう二度と申しませんから、ぜひまた呼んでくだ(轢死)
お土産。ファミ通アワードの上等なパンフレットとTシャツとefigoの招待状。
 このTシャツがスゴイ。バックプリントが暗いところで光るんダゼ!
わー。
わー。
わー。
吉田明彦と一緒に写真撮ってもらっちゃったー。
わー。
わー。
わはー。
まさかの伏兵。ファミ通アワード、まさかそんなことができるとは思いもよらなんだ。すぐそこにいるってだけでもマジすかと思うのに。
てな訳であーぷ。横に並んだのは気にしない方向デ。
 握手もしてもらっちゃったもんねー。 絵ーうまくなるかなー(笑)。もう遅い。
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