レベル1への道。
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2006年12月18日(月) 湖底の神殿続き。

湖底の神殿で詰まってました。壊すものが違ってたみたい(笑)。

やー……あの、滑車、じゃないな、歯車ふたつある部屋でねー。まー水力をどうにかして回転させなきゃいかんのは分かるんだけどねー。水のある部屋に行けなかったんさ。そこで壊すものが違ってた、と。こっちかよ!

それ以前に歯車部屋で何度墜死したことか。

「無理だよ」
「いや、届くでしょ」
「無理だって」
「そんなことないよ、ちょっと跳んでみて」
……
「だから無理だって」
「角度が悪いかな?今度こっちから跳んでみて」

あっははは。ゴメンねぇリンク。届く訳がないわ!

今は平気。抜けました。ボスを残すのみ。

うぅん、フックショットがリニューアルして帰ってきた!その名もクローショット。ちょーべんり♪

便利と言えば、合成矢も便利。なんかアイテムが全体に多機能になってますねぇ。新アイテムも多そう。ホークアイも好きです。ふふーん、て見てると鳥に突付かれたりするけど。

っか、今回壷割っても、草刈っても、矢とか爆弾出なくなった?よっぽど必要なところで窮しないと出てこないよね?逆に宝箱に入ってたりするもんね、きっと壷からはあまり出なくしたのね。うーん、一長一短かな。ヒントにもなるけど、色々試したいところで矢がなくて、わざわざ買いに出たりしたわよ。おばちゃんがいるのは随分親切なのだけど。

とりあえず外に出てクローショットで遊んでこようかな。ボスはそれから♪ちょっと待っててね♪ここクリアが一定のキーになってるはずだから、ちょいと楽しみ。


2006年12月17日(日) 湖底の神殿。

風邪からようやく復帰。一週間も、年末の忙しい時期に一週間も棒に振ってしまったorz

皆様も風邪にはお気をつけくださいませ。しぶといですよ。

ゴロン鉱山を無事抜けまして、ゾーラの人とか城下町の人とかなんとかして、一方でイリアと再会したもののアレで�凜▲譴世辰燭蝓�馬車を燃やしたりしつつ、ハイリア湖の底へ潜っていくのであった。

青い服が兵隊さんのようで乙だね。

水系の綺麗なダンジョンですよ。ですけど。

うへ。

なんじゃこらー。水の神殿の悪夢再びか。

うう。

ゼル伝の醍醐味ってやっぱりダンジョンにある訳で。それはもう、2Dのゼル伝の時からずっと、ずっと、何がおもしろいかっていうと、ダンジョンの攻略だった。3Dで描かれるようになって、ダンジョンはより魅力的に、より難解なモノになっていった。

ダンジョンの魅力って何だろう。雰囲気とか、曲とか、絵的なデザインも含めて、そこにいて気持ちがいい、とか、そこにいる感じがする、ことが、まず第一なんじゃないかな。いる時間が長いから。仕掛けでいい塩梅に舌を巻かせてくれたり。適度にやっかいな敵を置いて期待をさせつつ打ちのめしてくれたり。扉を開けるごとに、階段を降りるごとに、不安になったり緊張したりする、とか。一瞬画面が暗転して、次の間の光景が広がった時に受ける衝撃、とか。これはこうするんだろうなと、ある程度読めるのも大事。色々あるけれど、もろもろの達成感ももちろん含めて、そういうところが魅力。楽しいダンジョン、愉快なダンジョン。

N64で発売された、「ゼルダの伝説 時のオカリナ」に登場するダンジョンのひとつ、水の神殿。湖底の神殿と同じく、水底に存在したそのダンジョンは、個人的にベストダンジョンだと思っている。もうひとつ時オカで挙げていいなら森の神殿もぜひ。魅力的で、怖くて、難解で、いやらしい。出てくる敵もそりゃあもういやらしくて。思い出してもぞっとする。悪夢のようなダンジョンだった。

そんな記憶が甦って、げんなりというか…震えました。

うひ。

やっぱゼルダはすごいや。やれて嬉しい。


2006年12月11日(月) ゴロン鉱山。

森の神殿もそうだったけど、見ただけで頭を抱えちゃうようなダンジョンばっかで困るわー。

もう、一歩足を踏み入れただけで、そのまま引き返したくなるような…。もう、勇者とかハイラルとか、いいですから、村に帰って昼寝します!的な…。

なんじゃこらー……。

ずっと温泉浸かってていいかしら?


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