レベル1への道。
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2006年04月03日(月) 金策報告。

モブ戦とボス戦がナイスバランスで面白い。

ミストナックで楽勝なのもいるけど、そもそもミストナック自体がどきどきしますし。なんといっても、成功しようと失敗しようと、まずMPは0になっちゃうってとこが。エーテルなんてしょっちゅう使えないしねえ。

で、モブを2つほど倒してきた。レベルは35-36。

オズモーネ平原の、なんだっけ、エンケラドス?あとヘネ魔石鉱のイシュタムとゆうオバケ。

マリリスは、探しに行ったが出会えなかったので断念。地下水道行ったらいつの間にかつっよい敵(38とか39とか)がウヨウヨしてて、MAPも良く分からなくなっちゃってるし、ホワイトムースとオルトロスも断念。少し突付いて経験値もらっといた。

西ダルマスカの砂嵐の中にいるドラゴンて、そろそろ倒せるでしょうかねえ。一回、逆側(東の砂漠側)から間違えて入っちゃってイキナリ戦闘、いたぶられながらも敵のゲージをあと2cmまで削って力及ばず全滅したという逸話付きのアレ。あの時は豪勢にハイポを使ってくれる貴族の坊ちゃんもいたのに…。壮絶な戦いだったわ…。

ってゆーか。モブのランクを気にした方がよかですか?

ま、いいか。

で、そうそう、ヘネに行ったのはモブ討伐の為じゃなくて、プリンの為だったのよ。モブはついで。

なんか機械を操作したらい〜っぱいプリンが落っこってきて半殺しにされたなあ、とゆう恨みもあって、こいつで金を稼ごうと。確か何か落とした液体が高く売れたはず。今は、ふふふ、ファイラがあるしのぅ。

フランとパンネロとアーシェで行って参りました。プリンツアー。アーシェは前衛兼回復。パンネロはまず盗む。フランが火炎放射器。ガンビットに「目の前の敵>ファイラ」をセット。そしたら強い強い。一撃。当たり前か。コウモリのいるところはR2押しっぱなしで戦闘は避け、チェインを狙う、というのがなかなかよろしい。

行きつ戻りつしながら6,7万の稼ぎになったかな。ウマー。

じゃあそろそろ本道に戻るかー。


2006年04月02日(日) レッツオフライン。

パラミナ大峡谷でエレメントにぬっ殺されたヨ!

FF11かっつーの!

ぎにゃー。

いつのまにかリンクしてたorz

それはさておき。

レベルは35くらいです。えー、モスフォーラ山地をサリカ樹林に向けて抜ける途中。目的地はドラクロア研究所。

うっかりモブ討伐を引き受けてしまい、アトモスを倒さなければならない破目に。意外にあっさりと倒せたし、報酬もヨイからいいか。面倒臭がらずに倒せそうなモブは倒すのも吉か。

クエは適当にこなさないとね(違

ここ最近ようやく!

ようやく、ミストナックの連携がちゃんと分かってできるようになりました!いゑーゐ( ̄〜 ̄*)

さすがにこれは、核熱やら湾曲やら、ないんですが。

運がよければ9Hit、まあ大抵は5Hitくらいで終わっちゃうんだけど。無理矢理全員に3段階全て覚えさせた甲斐があったというもの。エフェクトが長いのが玉に傷だが、MPが多くて道中楽。プロテス&ヘイスト常時。そのくせ覚えただけで使ったことのない魔法の多いこと多いこと。

慢性金欠で装備が買えないので、金策中。うぅん。11のにほひ。ゴルモア森林はいいおたから落とす敵が多いんだよねえ。クアールの皮とかぁ、モルボルのつるとかウマーよ。単価は低めだけど、数が稼げる骨くずもいまだに捨てがたい。

うぅ〜ん、グスゲン鉱山ラヴ!(違

FF11オフラインラヴ!(激違

そのうち岩塩とか巨大な大腿骨とか甲虫のアゴとか陸ガニのふんど(略

出てくるぜ、きっと!!もうちょっと、おりじなりてぃを!!11


2006年03月28日(火) 音楽の印象。

予約はしちゃったんだよね。例によってアマゾンで。

FF12の音楽と、今までのFFの音楽(11除く)との一番の違いって、曲のドラマ性かもしれません。

今まで植松氏が手がけてきた多くの楽曲は、メロディラインがはっきりしていて、主張も強く、ドラマチックな音楽が多かったと思う。曲自体が物語を語るような。10知らない私でさえ、ザナルカンドにて、は名曲だと思うもん。そういう、心に強く残る名曲が多かった。

植松の音楽、大好きだ。

12の音楽を手がけているのは崎元仁氏。

私は崎元の音楽も、大好きだ。植松を凌駕するほど好きだ。

ただそれでも、12の音楽は、ぱっと見(聴き)、強く印象に残る曲が少ないなあと思う。フィールドの曲はどこも特徴的で素敵だけど、今回特に、ノリノリの戦闘曲もないしね。全体に、落ち着いた、とんがったところのない曲調だなあ、と。

FFTや、オウガの、崎元節の強烈な印象を残す音楽を期待していた私は、最初正直期待がハズれたと思った。思ったんだよ。思っちゃったんだよ。思いつつゲームを進めていった。悪い訳じゃない、目立たないんだ、と言い聞かせるように。

でも、そう思っていても、耳には残ってるんですよ、これが。頭の中で、回るの、曲が。目立たない街の曲とか、主張するメロディラインもあまりないようなフィールドの曲とか。いつのまにか耳に貼り付いて離れない。目を閉じれば景色が浮かぶ。

これは不思議。

思うに、曲の作り方が今までと違うのかなあと。環境音楽に近いものを、もしかしたら、目指したのかも、しれないなあと。まあ自信はないが思う。

耳に障らない目立たない曲なのに、しっかり残る曲。

期待していたものとはちょっと違うけど、これはこれですごいんだろうな。だったらもっとしっかり聴いてやる。最近はヘッドフォン装備でやってます。

というのが今のところの、音楽の印象。


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