レベル1への道。
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| 2003年07月10日(木) |
Vana'diel Tribune 読んでます? |
読んでるか。
ヴァナ・ディール トリビューン14号。
結構前に更新されたもんなんですが、今読んできたら面白かったので、書いておく。
特筆すべきは修道士ジョゼの手記。いいね、面白い。ああいうの、もっとやってほしい。ジョゼ君、フェイス7赤毛だしね。うひ。 エル最高!ヽ(`д´)人(`д´)人(`д´)ノ がんがれー。
カウフマン氏の女性運も相変わらず強い。
| 2003年07月09日(水) |
申し訳ございません 凹 |
コンビニ…
そこには日々、時間を問わず、文字通り老若男女問わず、様々なお客さまが、様々な目的を持ってやってきます。深夜遅くても、朝早くても営業し、風が吹いても雨が降っても、流石に槍が降ったらマズそうだが、その小さな店舗の中に靴下からゲームから、3000種以上もの品物を揃え、ひたすらに利便性を謳い、商いを続ける便利なお店。
そんなお店のお仕事は、結構楽しいものでございます。
しかしながら今日、わたくし、割と大きなポカをやらかしてしまいました。やっちまったのです。
「入れ忘れ」
買っていただいた品物、袋に詰め忘れたのです。
ぎゃあ。しかもそれ、180円もするペットのお茶だよ。
常連さんだったらしく、しばらくして後同じお客さまが見えたので、重々お詫びして、そのお客さまも感じのいい方で、事無きを得たのですが。
ごめんねお客さま。ここに謹んでお詫び申し上げます。
レジカウンターの上にぽつんと残ったそのお茶を見つけた時、なんだコレ、と一瞬気付かなかったのは内緒。あは。以後気を付けます。
店員A:オーナーの奥さん、店員Bの上司 店員B:バイト、新人 客X:お客さま
弁当数点、ドリンク数点お買い上げの客X。 店員Aが応対、店員Bが横について袋詰めのヘルプ。 店員A「お弁当、温めますか?」 客X「………」
店員B(あれ?) 店員A(聞こえてないのかな?)
店員A「温めますか?」 客X「袋いれて」
店員B「お箸お付けしますか?」 客X「箸ないと食えないでしょう」
店員A・B �堯福陰◆院─�
店員A・B「ありがとうございました〜」
店員B「何ですか、今のは」 店員A「前、お箸付けるか聞いたら『くれないならいいですよ、くれなくても』って言われた人だよ…気づくのが遅かった…」
お客さま、そんな風で毎日楽しいですか?
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