ハニーピカデリーのキッカさんからユアンバトンを渡していただきました! ありがとうございますv
◆パソコンまたは本棚に入っているユアンは?◆ パソコンには画像が山ほど。だから重い…。 PCの壁紙はクリスチャン。 本棚にはSW関連がほとんど。 あと、ムーランルージュの頃の雑誌がちょろり。
◆今妄想しているユアンは?◆ オビ=ワン。 実はそれ以外で妄想することがないのです。 唯一ちょっと考えたのはトム・リンカーンかなぁ。
◆最初に会ったユアンは?◆ ER。 ものっすごい好きなエピソードに出てるので、 ユアンと意識せずに見てました^^; あとから、あ、ユアンだってな具合。 それとボブソンのCMね。あれは印象的でした。 しっかりユアンファンになったきっかけはムーラン・ルージュ。 大きい声ではいえませんが、それからエピ2を見たのです。 エピ1はムーランルージュ前に見てましたが、 クワイ=ガンばかり見てたので全然存在感が…^^;
◆特別な思い入れのあるユアンは?◆ オビ=ワンとERのダンカン、そしてクリスチャン。 私の中のポイント的存在です。 でもやっぱり一番はオビ=ワンだわ! そうじゃなかったらSWサークルやってないもの。
◆最後にバトンを回したい5人とそれぞれのお題は?◆ 5人もいません…。でもっ!
「Dark Romance」の真珠子さん 「スヱヒロエイト」の立花塁さん
お暇な時にでも〜♪
| 2006年07月16日(日) |
カリブの海賊 死者の宝箱 |
見てきましたー! 映画館はどの映画も超満員。前売りで買っておいてよかった♪
おおー、なかなか面白かったですよ!
実は前作はイマイチ面白くなかったのです^^; アトラクションのファンとしては全然物足りなかったし、 キャラ勝ちしてるきがして、お話が…^^; 今回はお話もまあ面白かったので、良かったですよ。 あの〜、魔女みたいな占い師みたいなカッコイイ女の人のところが、 アトラクション始まってすぐの岸になってて、とてもよかったです〜vv あれはうわ〜vvってなった! 蛍もきちんと飛んでたしvv あとは流れ星を流して欲しいな〜。
今回はジャック船長は弱気で可愛かったです。 あの串刺しで走り回るシーンは面白かったなーv
エリザベスは今回も男前でした(笑)
デイヴィ・ジョーンズはビル・ナイ! 目を見て「知ってるけど、誰だ!」と思っていたら、ビル・ナイ! これだけでも幸せv あのキャラは上手に出来てますよねー。 あのうじゅうじゅ加減がたまらん。
しかしながら!3時間弱は長く感じてしまいました。 (最近、映画が長く感じてしょうがない^^;) アクションシーンやクラーケンなどなど同じことが2回づつ起こる感じがして、途中でまた〜?と思っちゃうんですよ。 前フリを長くするなら本題を短くして、本題を長くしたいなら前フリを短くして欲しかった。どっちも長くしたいなら、そういう手法は一回のみに…。 何回も何回もどっちも長く見せるのは、本当にキツイ。 だから話がボケちゃうんだよー。 一緒に見た友人も面白かったけど、よくわからない話だと言ってました^^; 3に向けて、謎ばかりでね〜…。
そしてオーリ…。 やっぱり苦手だよ…。 声も一本調子なら、表情もつまらん。 ウィルのキャラが嫌いなのも、オーリだからかい?(-"-)
そういえば、どっかでこの映画がSW似という話がでてましたが、 なるほどなるほど(笑)
名古屋は一昨日辺りから猛暑です。 来ましたよ35〜8度は当たり前の季節が…。 今日の名古屋も35.8度。 これ体温だからっ! マジで部屋の中でも熱中症になるってこれ。 ああ〜…つらい…。 一日中クーラーをつけていた気がします。 そんな日ですが、やはりDVD鑑賞は外せません。
「スパイダー 少年は蜘蛛にキスをする」 レイフ・ファインズ目当て。 おー、この時代のイギリスが舞台の映画は好きですよー。 (昔は苦手でしたが、最近は好きなのです) 現実と妄想のはざ間で生きている精神障害の男性のお話です。 子供の頃の回想で、実に上手に現実と妄想とを表現しています。面白い!
レイフの演技がすごいですよー。 上手だなぁと思ったのは、自分で蜘蛛の糸のように張ったヒモを 触りながら移動する時ね。 興味を持って触るけれど、それを触るともう次の場所が気になる。 視線の移動が見事なんですよー。いやーやられた。
お母さん役はハリポタでリータ・スキータをやってたミランダ・リチャードソン。 これがまたいいんだー。 ハリポタでは全然目立たなかったけど、なんだか凄みのある演技でした。
お父さん役はガブリエル・バーン。 私にはゴーストシップの…えっとー、リーダーだった人。(役名が出てこない) やー、この人もいいですねー。
「恋の手ほどき」 原題は「GIGI」。1958年のミュージカル。 これはですねぇ、ER6第13話で話題に上った映画です。 バーで、私の大好きなエリザベスがマークに、 お母さんから何十回とこの映画を見せられて教育されたんだと言っていました。 それで興味を持っていた映画で、ようやく発見したのです。 ミュージカルだとは思わなかったけど。 お話はパリが舞台。年代は…確か20世紀はじめくらい^^; 恋することこそすべてという時代、お転婆娘のジジが、 ジジのお婆さんのお姉さんにレディーとしてのマナーを教え込まれるのです。 そして、お婆さんとそのお姉さんは、 ジジをジジと親しい大金持ちのガストンに情婦として囲まれるように望むのですが…。 ERでは「女性の価値は男性に左右されてはならないという映画」として紹介されています。 うん、そんな感じ! 女性観とかちょっとムカッとくるところもあるけれど、昔の映画だからね^^; 悪い映画じゃなかったですよ。
そんでエリザベスのママとマークのパパが、歌ってるという場面の曲が、 この映画で昔恋人だったおじいさんとおばあさんが恋人時代の思い出を 歌ってる曲なんですねー。 それがわかっただけでも、見た価値ありだわv (ERバカなので…)
そういえば、エリザベス役のアレックス・キングストンは、レイフの元奥さんです。
仕事が終わって、友人と歩いて東急ハンズに行きました。 なんでも沖縄フェアーをやってるそうで。 んで、沖縄フェアーを堪能v 私が沖縄行った時に買って来たお土産とかも入ってました。 サーターアンダギーの粉とか、こーれーぐーすーとか。 島豆腐もあったので、一緒にあったお麩とスパムで 麩チャンプルーってのもいいな〜v(ゴーヤーは嫌いなの) 名古屋には沖縄専門店も何件かあるのでそっちに行けば もっと安いとは思うんですけど、いろいろ買っちゃいました。 海ぶどうとかvv うこん糖とか。
で、友達とバイバイして、地下鉄に乗り、 さてと原稿の続きでも打つかいなと携帯を取り出し…。 ん? ジャラって言わない。 鞄の底にあるのか? ゴソゴソゴソ…。 あれ?ないよ? ゴソゴソゴソゴソ。 ない…。 本当にないんじゃないの!? ぎゃーー!職場に忘れたー!! 職場用の鞄に入れたまま派遣専用の休憩室に忘れてきたんだ!! 仕事が終わってもう1時間。 もしかしたらもう鍵が閉まってるかも…! とりあえず、事務所に電話して確認…電話番号わからないじゃん! 事務所の電話番号を聞くために友達に…そっちもわかんないじゃん!! とにかく戻るしかない!
気がついたのが乗ってすぐだったので、一駅で戻り、そこから乗り換えて一駅。 大慌てで地下鉄の駅から出たら、職場で仲のいい子たちが立ち話してました。 (彼女たちは仕事が少し長引いた) 向こうもびっくりしてるところにお願いして、 事務所に電話をかけてもらって休憩室の鍵が開いていることを確認。 とにかく急いで戻って、携帯を発見!!! 良かったよぉ〜〜〜(;O;) 取りに戻りましたと、お詫びの電話を事務所に入れて、また駅に。 そしたらまだ彼女たちはしゃべってた(笑)
しかし、本当に良かった…。 平日だったら、あちゃ〜くらいでそのまま放っておいただろうけど、 明日から3連休ですからね^^; やばいやばい。 今回ので、電話番号はアナログでも持っておかないとと実感しました。
私信:ね、たとえシラフでもやるんだって、Kさん(笑) (匿名にしてみました:笑)
| 2006年07月13日(木) |
お休みはDVD三昧。 |
今日はお休みですー! というわけで、お家でゴロゴロしますーv
本日はDVDを見るのです。 「ハルク」「ステルス」「アメリカン・サイコ」です。 期せずして何故かジョシュ・ルーカス祭りになりました。 「アメリカン・サイコ」だけは、ジョシュ・ルーカスが出てるの知らなくて借りてきたんですが…。 でもどこかで見て深層心理下で出てると思っていたのかもしれませんね。
「ハルク」 監督、アン・リーなんだ。しらなんだ。 前半部分はとても面白いのです。 でも変身して大暴れするあたりから、 私のテンションが一気に下がってしまいました。 うーん、興味がもてない…。見るのに飽きてしまう。 エリック・バナが出てくるところは楽しく見れるんですけど、 ハルクになった途端にダメなんです。 そう思うと、スパイダーマンは変身(?)しても面白いからすごいと思う。 あと、漫画のコマ割りみたいにするのは良いんだけれど、そのコマそれぞれでカメラがパーンしたりするのはツライ。 どこ見ればいいんだいと混乱してしまった気がするです。 お話は本当に嫌いじゃないんですけどね。惜しい!
ジョシュは敵役です。おお!悪い顔してる! でもこの映画はジョシュよりも、エリック・バナのぷくぷく具合が気になります。 でも嫌いじゃない。 「チョッパーリード」は太りすぎだけど、これくらいなら可愛くもある^^;
私の中では何故かダメ親父イメージのニック・ノルティ。 今回は本当にダメ親父だった(笑)
あ、ブルースの養母はERでベントン先生が田舎に治療しに行ったときにいた、 看護婦さんでした。
「ステルス」 ジョシュ初主演作品です。 この映画を一言で言うならナイトライダー戦闘機版。 三人のステルスチームに、無人ステルスが加わるのですが、 それが途中から命令を無視して動き始めるというお話です。 無人戦闘機とのお話と、恋のお話との二本立て。 映画館で予告を見たときにはどうかと思ったけど、 んー、思ったより悪くなかったかなー。 私は嫌いじゃない。
ジョシュ・ルーカス、ジェシカ・ビール、ジェイミー・フォックスが チームなんですが、これがなかなか良かったのです。 ジェシカ・ビールが可愛かったですよーvプリプリしてるんですvv ジェイミー・フォックスも地味にいい感じ。 ジョシュは…あー……なんだかこの映画ではアップが何故かキツイんです^^; 「ポセイドン」や「ウォルター少年と夏の休日」は全然平気だったのに。 何故なんでしょうねー。
空母の艦長さんはジョー・モートン。 この人の顔はなんだか安心できるからとても好きですv
「アメリカン・サイコ」 ジョシュは脇役。でもかなり上位に名前がある。出演承諾順?^^; お話はNYでスタイリッシュで優雅に生活するエリートが、 次々と人を殺していくが…というような。 なんと言いましょうか、狂気のお話でして。 これはまた好みが別れそうな感じですね。 話の趣旨は「ファイト・クラブ」に良く似ています。 あれは自分に見えるもうひとりの自分でしたが、こちらは頭の中の自分。 現実と妄想とが入り混じってるんですね。 あと主人公がどちらもブランド主義として描かれているのも興味深い。 (みんなで名刺のかっこよさを競うところは相当興味深かった。同人誌みたいに^^;、紙や字体までこだわるんだねー) お話がどんでん返しというのが、また悲しみを誘うんですよ。 でも結構笑えるというか、失笑するところも多くてね。 笑えるというのか悲しいというのか…。 ま、これも嫌いじゃありませんよ。
これはクリスチャン・ベールの代表作のひとつですよね。 彼の演技は確かに光るものがあると思います。 体もすごく作り上げててカッコイイ。 セックスの最中に鏡を見ながらポージングしたり、 ウインクしたりするのとか面白かったー。
で、ジョシュは主人公の悪友。 この人、端役でも充分光ると思うの。 主役もいいけど端役のいぶし銀の役者ってのもかっこいいじゃございませんか! ぜひ頑張って欲しいものです。
そういえば、探偵役でデフォーさんが! いいよね〜、デフォーさんvv あと、リース・ウェザースプーンも主人公の恋人で出てました。 じわーっと豪華な作品ですなあー。
仕事が凄く忙しい日。 仕事終わりにはへとへとになってしまいます。 手と肩が痛むようになるのがいけない。 ようやく腱鞘炎が治まってきたと思っても、 こう必死に打つ日があると、一気にぶり返すんですよねー。 とほー。
母が16日からスイスに行くそうです。 植物の観察と絵を描きに行くらしいのですが、 途中マイエンフェルトに一泊するそうです。
マイエンフェルト。
これを聞いてマニアならニヤリとするはず。 そう、ハイジのふるさとです! ハイジ関係を見学するらしいとのことですよ。 ええなぁ。
そしてはっと気づきました。 この間出た「水曜どうでしょう」のDVDに映ってましたよ! 母はそのDVDを見て予習しましたとも。
ハイジのお家がある牧場というのは、山の上にあって、 山道を1時間くらい歩くのです。途中にペーターのお家がある。 ハイジの家の周りは牧場で、牛さんが沢山いる。 つーことは、牛の落し物もものすごいことになっているってことで^^;
結構大変そうな山道で、母はもっとなだらかな丘を想像していたらしく、 「見ておいてよかった。ハイジの山をなめていたよ」と言っていました。 ちょうどいいときにどうでしょうさんはDVDを出してくれましたなぁ。 ありがたいことです。
母はマイエンフェルトに泊まったあと、ツェルマットで4泊もするそうです。 マッターホルンが見えるそうですよ。 豪華ですねぇ…。
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