+++今日の出来事+++


2002年07月03日(水)


ここ数日、毎日ダンナの足の裏をマッサージしている。
指だけでは力が足りないので、「ツボ押し棒」も使ってグリグリしてる。
かかととかがカサカサしてるので、アロマオイルをつかう。
ベタベタすると嫌みたいなのと「この足につけるのはもったいない」という気持ちもあってオイルはちょっとだけ。
お風呂に入る前に「グリグリして」と言うので、
「手が臭くなるから、先に風呂に入ってきて」というとしぶしぶ子供と風呂にいく。皮靴じゃないんだけど、汗かく仕事だし、運転してると車の熱で足蒸れるんだと思う。毎日臭いんだ、靴下。
グリグリしてて、ダンナが「イタタタ・・」と言うと、子供が
「なんでおかあさんおとうさんをいじめているの?」だって。
「いじめてるんじゃなくて、気持ちよくしてあげてるの」と言っても、
子供にはマッサージの“イタきもちよさ”は理解できなくて不思議がっている。
しかし、やってるこっちが指とか肩とか痛くなってくる。
でも私をマッサージしてくれる人は誰もいない・・・。

実家の犬(10歳かな?)が具合悪いらしい。(おいおい、おまえもかって感じ)
吐いてないけどオエオエしているという。
骨かなんか食べたんじゃないかな。
明日病院に連れて行くという。
実家の犬は、かかりつけの動物病院が、ウチの死んじゃった猫が糖尿でずっと通っていたところなんだけど、
うちは、そこの先生との相性がいまひとつで、今いる猫は別の病院に変えた。
今度の病院の先生は、説明が丁寧で、猫にも飼い主にも接し方がとっていい感じ
なので、そっちにかかったてみたらってすすめたいんだけど、
母が1人で歩いて連れて行けるのはそこしかないから、
仕方ないみたい。

口内炎がポチっとできた。下の歯茎と下唇の境目くらい。
痛いよー。



2002年07月01日(月)

雨がひどかったです。

万が一のためにiムモードから覗けるとこのアドレスを 携帯に送って 準備しているわたし。
準備万端にしていると肩透かしってこと、ありません?それを期待してるんだけどな・・・


2002年06月30日(日)


これまでの経過を簡潔に・・・

妊娠した。
しばらくたっても、胎児か確認できず、流産手術をうけた。
それが1泊入院。
手術で、それが「胞状奇胎」だったことがわかった。
「組織が子宮内に残らないようにしないと、
ガンになる可能性もあるということで、
あと2回の掻爬をします」といわれ結局3週間で3回の手術。
今後も血液検査を継続しなければいけません。
ガンになることがないように経過を観察するってこと。

言葉を聞いてもよくわからないかたもおられるかもしれません。
検索してもらえばすぐわかるけど・・・いいですよ、そこまでしなくても。

思うこと感じたことはもう書ききれないくらいにいっぱいあるんだけどね。
人に話すことで、気持ちを軽くしようとしているのかもしれないんだ。私。
詳細はまた別の機会にということで・・・

それとは別というか、それがあったからわかったことというか、
まえまえからくすぶっていた別の問題がみつかりました。
10年近くからちょくちょく痛かった右下腹。
ひどいときには一晩うなって気を失いかけたこともあるの。
原因は卵巣の腫れだということがわかったのが、おととし。
そのときには心配する大きさじゃなかったのと悪性のものではないということで
そのままにしていた。
それがまた最近、「ああいつもより痛いなー」と思っていたら、
病院の先生が「これは大きいですよ」というくらいの大きさになっていた。
悪性じゃなくても、あまり大きくなると腹を切らないといけなくなる。
私の古くからの友達も同じ病気で腹きりしてて、
話をしたら、「そりゃもう切るかもね」って脅された。

一晩の入院ならなんとかなるけど、
1週間とかもっととかなったら・・・。
ダンナと子供にはどっちかの実家に身を寄せてもらうしかないのかな。






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ぐずら