想
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『アルマゲドン』をテレビで見た。痛かった。
個人的には、コメディ要素だけでよかったのに。的な。
ソ連の機械もアメリカの機械も同じ、みんな台湾製だ。とか。それじゃブルース・ウィリスが出る映画にはならないけど。
ああいう風にたくさんの人間がばたばたばたばた死んでいく映画は生理的に受け付けないらしい。
あらすじでやめとけばよかった。ほんと、ごめんなさい感でいっぱい。
今後はその気配がありそうな映画はできるだけ避けるようにする。
って、『プライベート・ライアン』をテレビで見たときも思った気がする。少しは学べ、自分。
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寝る前に一言だけ。
「ありったけの愛で」のプロモのGacktは、山寺宏一を想起させる髪型。
(ファンの方ゴメンナサイ悪気はないんです全然。)
○ペコちゃんといえば舌を出しているイメージだがそれでいいのか。
1.いい 2.わるい 3.どちらでもない
○ペコちゃんは舌を出しているがそれでいいのか。
1.いい 2.わるい 3.どちらでもない
○ペコちゃんのボーイフレンドはポコちゃんだがそれでいいのか(いろいろな意味で)。
1.いい 2.わるい 3.どちらでもない
○ポコちゃんは舌を出していないにもかかわらずペコちゃんだけが舌を出していていいのか。
1.いい 2.わるい 3.しつこい
○「ペコちゃん」はIMEで一発変換されるのに「ポコちゃん」はされないがそれでいいのか。
1.いい 2.わるい 3.どちらでもない
○ペコちゃんとポコちゃんの友達である「犬」は名前がないがそれでいいのか。
1.いい 2.わるい 3.犬が友達なんて知らなかった!
○ペコちゃんは昭和33年生まれの6歳だがそれでいいのか。
1.いい 2.わるい 3.日本は長寿の国である
ポコちゃんはペコちゃんよりも1歳年上なので舌を出していないのだろう。彼は大人なのである。大人の男と呼ぶにはいささか早すぎるが。
「ペコちゃん憲章」などはさすが不二家、その精神ばかりか、さりげなくペコちゃんポコちゃんに関する権利についても述べられている。
しかしそれ以前に「ペコちゃん憲章」を知らない人も一部にはまだ存在するのではないかとやや心配になってしまう。
また、ペコちゃんの名前の由来などは初めて出会うと驚き桃の木山椒の木である。
詳しくは不二家へ。
個人的にはポコちゃんが中国人じゃなくてよかったと思っている。
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書きたいことがたまっている、などと書いておきながら・・・。
こんなこと書きたかったのかと言われれば返す言葉もない。ほんとは違うんだよぅ。
他人様の日記をひたすら読んだりネタ掲示板に溺れたりするくらいなら、自分の日記でも書いてみようか、のコーナーです。
なぜ日記がつけられないのか。
おそらく、「日記を書かなくても死にはしないから」が正解。
でも手元の、手書きのほうには何日か忘れてても必ず何か書いている。365日は続けたい。
なぜ続けてるかって、読み返すと面白いから。ほとんどそれだけ。
ここにも書きたいことがたまっているのだけれど、
人目に触れるなら少しはちゃんとしないとなぁとかくだらない見栄に妨げられているわけで。
本当は、そんな必要はほとんどないにもかかわらず。だから、きっと単なる言い訳なんだと思う。
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昨日は、今日公開の『Ray』の前夜祭@みゆき座に行ってきた。
レイ・チャールズに人並み以上の興味があるわけではなかったけれど、トークを聞いた後では結構親しみもわいた。
そこそこよくできた伝記映画だと思う。ただ音楽を聴きにいくつもりでもわりとお勧め。
アカデミー賞にもノミネートされていて、ジェイミー・フォックスがレイ・チャールズにそっくりだと評判のようなのだが、
そもそも本物の記憶が曖昧な、それこそ大ヒットした曲そのものとか、We are the worldくらいしか記憶にない僕としては、
本当によく似ていた、などということは出来ない。
むしろ、ヘロイン中毒者としての幻覚症状がすごく印象的だった。
映像的に、白人の魂を封じ込めてしまうとかいうあのボトルや、シーツの影なんかも含めて、引き込まれる感じだった。
アカデミー賞つながりだと、『ネバーランド』を水曜に観た。
よくわからないままに、かなり泣いた。
一人で映画を観ると、ハンカチ片手に、結構恥ずかしげもなく泣いている。
最近では『Mr.インクレディブル』もそうだったけど、男の子の成長のシーンによく泣かされる。
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2月6日までに必ず見ること。
shockwaveのショートフィルム
特にジャパニーズショート2本。改めて日本文化に乾杯。
「群雄割拠の甥っ子時代」に突入しよう。
その後、ドーピング検査で「土下座」。
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僕はこうして、相変わらず受け身の生活を送っている。
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新聞のテレビ欄に『PLANET OF THE APES』をやるとあったので見ようと思っていたら、
実は金曜ロードショーだった。昨日じゃん。
しばし落ち込んだが、先日BSでやっていた『クール・ランニング』を観ることにする。
確かに一面の銀世界にレゲエは違和感があった(それもただならぬ違和感があった)が、面白い映画だった。
‘I Can See Clearly Now’は好きな曲なのに、この映画に使われていた曲だということは初めて知った。It's gonna be a bright〜♪
他にも映画で有名になったのに僕がその事実を知らない曲というのが結構あるに違いない。
まあ簡単に言うと、
緊急事態=ミッションモードに突入しても、
エヴァの活動限界が来たときには僕の財布も活動限界なわけです。
いや・・・これが言いたかっただけ・・・かも・・・
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新しいカレンダー。
すっごい夢見た。そのうち書く。
夢って、ほんとよくわからない。