想
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| 2004年04月12日(月) |
久々に診断されてみた。/妊娠希望? |
90問の適性・適職診断
結果
↓
あなたがご回答なさった際に強く顕れた一面は・・・
『平和を求める』 気質です。
良い精神状態の時
愛想がいい・心が広い・辛抱強い・偏見がない
悪い精神状態の時
無頓着・片意地・無神経・攻撃的・弱気
性格
調和と平和を愛する平和主義タイプ。
広く寛大な心を持ち、誰とでも親しく接することができる。
他人を批判したりすることは無く、周囲に安らぎを与える。
注意
摩擦や葛藤をさけ、面倒なことからできるだけ逃げようとする傾向がある。
常に受け身で、自発性や決断力に欠ける。他人の評価が気になる。
仕事
人の話を聞き客観的に判断する仕事、
アドバイザー、調停者、外交官、公務員などが向いています。
「公務員などが向いています。」
人間、変われば変わるものである。
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赤ちゃんが欲しい人必見!
というキャッチフレーズをどんなに前面に押し出しても、
排卵期チェックのための商品である以上、
赤ちゃんは欲しくないけどやっぱり・・・!!
という人のための商品でもある。と思う。
たまたま目についたので。
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眠い。
気づいたら2:30になっている時計が全ての元凶だ。きっとそうだ。
300kmと言ったら、たいていの動物の1日の走行可能距離は超えている。
9時間も10時間も走れば、疲れた気がするのは当然だ。
前日の焼酎のせいで朝は食欲がなかったこともあるが、
0時に寝て5時に目が覚めてしまったことのほうが効いていたのだと思う。
友人に紹介してもらって、ツーリングに参加してきた。回転寿司ツーリング。
今回のようにノンストップで運転することはほとんどないし、
自分以外のバイクと一緒に走るのも教習以来。総勢14台は自分史上初。
かなり消耗したのは事実だが、同じくらいに楽しかったのも事実で。
通称‘社長’さん(お名前は存じ上げません)をはじめ、みなさんに優しくしていただいた。
緩い集団は心地良い。集合写真くらいはお楽しみの内。そして寿司万歳。
また参加したいと思ったのは予想通りだった。
てゆーか本当にメカニックで雇ってください、ど素人でよければ。と心底思ったり。
弟子入り。いいなぁ弟子入り。したいなぁ弟子入り。
7月の鈴鹿にバイクで行きたいと思ってるんです、と言ったら社長さんに笑われた。曰く、
あれは観る方も体力がないとねぇ。仕事がある人は帰るのも大変だし。お金もないと。
・・・今のところ仕事がないので・・・。(同じくらいの確実さで金もないが。)
小銭稼ぐより効率のいい稼ぎ口を早く探さないと、とは思うけれども面倒で。
多分このままでは生活力0で今年度が終わる気がする。
| 2004年04月10日(土) |
少なくとも花見ではなかった。 |
ある意味、両手に花ではあったけどね。
町屋で再会。
もはや「あの」または「例の」面子、とでもいう雰囲気。
ビルディーから和民って流れもどうなのか。
相変わらずな人たちだ。凸凹カルテット。
人のことばかりは言っていられないが。
また飲みたいなぁ。誰かの何か祝いで。
| 2004年04月06日(火) |
LeMans 24h/セブンにて |
昨日のニュースでは詳しいことがほとんどわからなかったが、
やっぱり北川圭一はすごかったらしい。日本人初の快挙とのこと。
今年もやっぱり8耐を観に行かなければ。
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なんだかんだと歩き回って、ぐったりしている。
帰り道、ふらりとセブンイレブンに立ち寄ったら、
店員に向かって次のように言っている男性の声が聞こえた。
「バナナみたいなのないんですか?」
それは一体・・・なんだ。こっちが訊きたい。
おそらくないだろうそんなもの。どんなものか見当も付かないが。
| 2004年04月05日(月) |
考えるべきこと/新番組?/見知らぬ人の精液 |
人との距離に頭を悩ませたりしているが、どちらかというと、
はなまるマーケットが終わる前に起きる方法を考えたほうが自分のためになると思う。
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そういえば、新番組と新撰組は1字違いだ。
NHK教育で「世の中なんでも現代社会」という番組をちらっと見た。
物事の良い面と悪い面を並べて判断を下すという思考の手順を
子どものときから身につけることは必要だと思う。
・そういう意味ではなかなかいい番組だ。(利点)
・でも、女の子が2人ともあんまり好みじゃない。(欠点)
∴僕は今後はこの番組を見ない可能性が高い。(結論)
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あのー・・・変なタイトルだと思ったでしょ。
でも、タイトルだけじゃないんです。すみません。
とあるマンションの4階で仕事を終えたのが21時過ぎ。作業服の男と入れ違いでエレベーターに乗り込むと、足元に小さな紙切れがいくつか落ちていた。一部にどぎついピンク色が見えたので、集合ポストに入れられたチラシを住人の誰かが破いて捨てて行ったのだろうと思った。だが、落ちていたものは実はそれだけではなく。
ドア近くの床に小さな水溜りがあり、今日は雨は降っていなかったはず、などと思いながらふと上を見ると、その、何の変哲もないマンションの、一般的な茶色い壁の小さな箱型のエレベーターの、ドアの少し上あたりに、地面に吐きかけられた唾のような形で水滴が、しかも単なる水ではないらしい水滴が見えた。半透明と白濁との中間のような、見慣れたと言えば見慣れたそのどろりとした物質が、今にも垂れそうに、言うなれば軒下の氷柱のような状態で、その、ついさっき確かに自分が通ったはずのドアの上部から、静かに垂れ下がっていた。事態は簡単に飲み込めたが、その分どうも落ち着かない気持ちになる。やっと1階に到着したエレベーターを降りると、廊下にも同じチラシの残骸と思われる紙切れがいくつか残されていた。
仕事の前、19時に乗ったときには、それらはそこになかった。短いようで長い2時間。その間に、誰かがピンクチラシ片手にその箱に乗り、何往復かあるいは片道の間かは知る由もないが、自分の手で自分の性欲を満たし、おそらくは俗に言うオカズであったところの紙切れを1階で処分して去っていったわけだ。ご丁寧にも結構細かく、全てが同じくらいの大きさの四角になるよう千切って。
精液だと気づいてしまった瞬間に考えたことは、いくつもある。ずいぶん高く飛ばしたもんだ、とか、ばったり立ち会わなくて助かった、もし目が合ってでもいたら単に居たたまれない気持ちになるどころではなかった、とか、彼は常習犯なのだろうか、それとも出来心だったのだろうか、しかし出来心でこんなにも(勇気ある・・・とかいうと批判が予想されるのでそれは撤回することにして)傍迷惑極まりない愚行を果たせるものだろうか、となると他にも犠牲になったマンションがあるのだろうか、とか、さっき降りてきた人は気づいただろうか、とか、いろいろなことだ。
事実は小説より奇なり、などという言葉もあるが、小説に書くにしても奇妙すぎることがこの世の中にはたくさん転がっている。