 |
 |
■■■
■■
■ 深夜の仕事人
髪切ったんですよ、半年ぶりくらいに。 それを見た友達曰く 【サッカー日本代表、落ち】らしいです。 自分的には充分、中田っぽいんですけどね。
Rafiに紹介してもらったTシャツ会社へ行く。 JazzExでシャツを作る予定があるんで その見積もりを出してもらう為です。 英語の実地研修がてら ショーゴを一緒に連れていきました。 オーナーのジェイミーとは一度会っているんだけど 名前と顔を覚えるのが苦手なオイラは 彼がどんな顔か、すっかり忘れていた。 「Yo, Jamie!」 と勢い良く挨拶してみたものの 「Hey, Tomo!」 と返事が返ってくるまでは 本当にコイツがジェイミーだっけ?という感じ。 どこにでもいる顔の白人で 街ですれ違ってもきっと分からないだろう。 ともかく、シャツの生地やインクの色版などを元に 一通りの見積もりを出してもらう。
帰りにケンジントンで遅いランチ。 Rafiが近所なので、TELで呼び出す。 すると「ちょっとお願いがあるんだけど」と開口一番。 いや、聞きたくない。 とても嫌な予感がする。 「日本のデザイナーに電話したいんだけど 今晩、Tomoの家から掛けて欲しいんだよ・・・ コーリングカード買っていくし、ビール持っていくからさ」 出たよ。 そんな事だろうと思った。
そして、夜11時頃にRafiはやって来た。 手にはビール(笑) FRUITSの青木さんから、Cocoonのヒロミさんまで 片っ端から国際電話を掛ける。 その間、Rafi、ショーゴそれぞれビールを3本ずつ空ける。 っつーかさ、お前ら見てるだけじゃん! オイラだけ仕事してんだよ! そりゃ不公平だべ!? 俺にも飲ませろ!と、なし崩し的に任務終了。
2004年11月02日(火)
|
|
 |