この休みに短編製作をすすめておく予定でしたが
全くといっていいほど進んでおりません(苦笑
道は険しいです。
どうしたらよいのでしょうか。
いざ書くと意気込むと手がすすまないです。
いいものを書こうとしている、と指摘されるかもしれません。
そうだと思います。
沙絵さんとの短編競演とあらばおろそかなものは出せません。
まあ、自分に出来る範囲でという条件つきですが(w
・・・・どうしよう(涙
| 2004年01月11日(日) |
第2次ブーム?それとも |
最近、自分の中で再びブームになっているものがある。
それは。
指パッチンというやつ
たいしたことないですね(苦笑
でもこれがはまるんだよな〜。
指パッチン昔できなくて
姉にならって、指から血がでるまで練習したことを思い出します(w
あのころの情熱をもう一度。
指パッチンってはまるな〜。
ふと思ったのですが
さいきんあまり感動しないなと思いまして。
なぜ感動しないか?
それは自分の感動に対する感覚がズレてるからかもしれません。
他人が感動したものには抗おうとします(w
ひねくれ者なんです(w
そして、
感動とは必ずしもインパルス(衝撃)的なものではないということ。
ある作品を読んだとします、
そして、ガーンと瞬時に感動を受けることもあるでしょう。
まさに感動の典型的な例だと思いますが
それだけでなく、その場での感動は小さくとも
長く余韻が続くもの、それも感動だと思うのです。
いや、逆にそっちのほうがより感動というにふさわしいと私は思うのですが。
いかがでしょうか?
検討の程、よろしくお願いします(w
おぃ、それでおわりかい!
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