| 2002年05月02日(木) |
ちょっと昔の(108) |
えっと、ネタを書き忘れるのはいけないと思います。
そんなわけで、アニメのま○ろさんの続編製作決定だそうです。 何日か前に知っていたのですが書き忘れてました。
はじめてそれを知ったときには 頭のなかに「六甲おろし」が流れましたよ。 阪神も4月調子よかったですしね(笑)
おそらくデジタルBS限定放送になるものと予想されます。 それがとてもうれしいきょうこのごろ。 早くはいらないかな〜♪
第2クール?第3クール?どっちだろ?
| 2002年05月01日(水) |
アニメ:カ○ン???(107) |
最終回までみました。
関東では60分スペジャルが結構あったのがなんともいえません。 話と話の間のナレーション(かな?)がなんとなくよかったです。
あと、名雪が・・・。 たとえるなら、プロ野球の敗戦処理にでてくる投手でした。 微妙です。 私は名雪派ですので。 まあ、栞派でもあるし、舞派でもあり・・・(苦笑)
関西の方は最終回をむかえたのでしょうか? みれないからよく知りません(笑)
P.S. 敗戦処理にでてくる投手についてですが、例えば、2―13など大きな点差が開いて負けている場面ででてくる投手のことです。 重要な投手が投げている場合はとくにですが、あまり派手に打たれてしまうと自信を失ってしまったり、プライドを傷つけたりしてしまうので投手を変えなければなりません。次回の登板にかかわりますからね。 っと話はもどって、敗戦処理にでてくる投手ってのは見ていてわびしいものです。相手打線は勢いに乗っていることが多いですからそれに飲みこまれてメッタ打ちに遭うことも少なくないです。でたからどうってことはない、そういう見方もできるんですから。 ですが、ここでいい投球をすればもっと大事な局面(例えば一点差とか)でつかってもらえるかもしれない、先発のチャンスへ一歩近づくかもしれない、そんな希望をを持って投げる。 これが敗戦処理の投手だと思ってます。
また、次の日がやってくる。 そう思うと不思議な気持ちになります。
なんとなく。
|