楽しみにしすぎて、前日気持ち悪くなったくらいに。
期待通り楽しかった! 本当に、いろんなタイミングが完璧な一日だったよ。 そして不思議なくらい他人に出会わなかった。 都内なのにね。
すごく幸せでした。 また一緒に時を過ごしてください。
| 2010年08月09日(月) |
話をしてくれて、ありがとう。 |
信じてはいても、 言葉上の時間は途方もなく長くて。 過ぎてしまえばなんてことないことは この年齢になれば知っているのだけれど。
だから、 正直な気持ちを伝えてくれてありがとう。
私は結局何も言えないけど。 足許の明かりがひとつずつ灯るような気がする。 ゆっくり、ゆっくり。ね?
それにしても見透かされてるなあ・・。
| 2010年08月06日(金) |
何が特別なんだろう。 |
でも 他の誰とも違う。
ブランチを挟んで。
いっぱいわがままを言いました。 すぐには叶わない願いも。
心配といいつつ 無理をさせてしまうエゴイズム。 気をつけてね。
| 2010年08月03日(火) |
まだ決定ではないけれど。 |
6月の中間面接の時に 今後の展開はあるのでしょうか? と尋ねていた。
今日、具体化している旨を聞かされた。 うれしい。
動く時って、本当にいっぺんに動くよね。
だめだったということだね。 そうやって踏み出すところを、少し前に見たかったと思う。
なんだか、わからなくなっちゃった。
傍にいて心配することを止めたのに。 もう何もできない。
貴方の声が私を支えてくれています。
| 2010年07月25日(日) |
終わりが始まりました。 |
生きていたくなんかないんだ。 私が未来を思い描けなかったのは、 そこなのかもしれない。
ごめんね。 手を放すのが遅すぎたのかな。 だけど私にもずっと必要な手だったから・・。
他人を傷つけて、私は生きていこうと思います。
声。 響く声。 私の中に響く声。
私の場所。 私が一番私らしくいられる場所。 私のことを包んでくれて一番安心できる場所。
私、すごく充たされています。 本当に、ありがとう。
ぐだぐだになっちゃうんだろうけど。 ちゃんと区切りをつけられるといいな。
終わりの始まりの日にできますように。
いままでもずっと感じてたけど、 これまでは寄り添ってくれてただけ。 今日からは同じ方向を目指していいのかな。
思い切って言えて、良かった。 困らせるだけだろうと思って躊躇していた言葉。
2回めのとき、10年かけてレプリカを作ってたんだって 思った。 3回めの前、無言の訴えを私、無視できなかった。 そして、4回め、5回め。 うれしくて、どんどん苦しくなった。 もう我慢はできそうになかったから。
受けとめてくれて、ありがとう。 そして、改めて申し込んでくれて、ありがとう。
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