君とはtelで話しただけ。 体調がめちゃ悪いのに、やらなきゃならないことがいっぱいあって。
疲れた。君はもう眠っているね。
慣れない煙草の煙に囲まれて君を待つ。
君は煙草もお酒もやらない。 私も吸わないしオフィスも禁煙だし、いつの間にか少しの煙で 喉がいがいがするようになっちゃった。 君が来るまでちょっとつらかった。
でもお酒は飲めたらいいのにな、って今でもちょっと残念。 私一人で飲むの寂しいんだもん。・・いや一人でも飲んでるけど。
君の嗜好品はスナック菓子とドリンク類。 この辺は私にはちょっとわからない。 甘い飲み物って苦手だし。のり塩味のポテトチップスしか興味ないし。
お互いにそろそろやめとけばー?ってブレーキかけるからいいんだろうか。 と、前向きに考えておこうっと。
待ち合わせはドアが開くたび顔を上げてしまう。
待たせたお詫びな。って小さなお菓子。 ううん、たまにはこういう時間もどきどきしていいよ。
昔。君に何かしてあげるのも素直にできなかった。 いいように利用されてるような気がして。 自信もなかったし、君の事信じきれなかった。
少しづつ積み重ねてきたね。 今は離れること考えられない。 君と出会えたこと。君だけを見つめられること。 感謝しています。
夜用事があるから、寄れないよ。ごめんね。 って言ってあった。 でもなんとか都合をつけて途中下車した。 私だって会いたいもの。
それはそう思うけど。 せっかくがんばって行ったのにって言ったら、君はそう言ったね。 これが君の「来てくれてありがと」だよね。
ほんの少しだけの逢瀬。
悪さをしようかと思っていたけど、せずに済んだ。 神様ありがとう。
夜中に帰った。どうかしているほどの入れ込みっぷり。 だけど今の唯一の生きがいなの。わかってね。
ぎりぎりまで起こさない。 あわてて出かけてほんの短い時間を過ごす。 約束には遅刻する。
ごたごたと忙しくて。 君は来ないし。来週も再来週も会えないよ。
飲み会の後、通り過ぎた駅に戻って君に電話する。 同行者に言い訳するのが面倒だから。
さんぽ。 手をつないで。
不良だなあ。
| 2003年05月08日(木) |
我慢しないこともあるよ。 |
体調が悪いのは君には内緒。 精神的なものなのはわかってるし、夜外出するのも止められるしね。
でも出かけて身体はすっきりした。 初めて寄って帰らなかったので、君は寂しかったろうか。
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