| 2003年03月18日(火) |
踊り場で私はあなたに気づき立ち止まった |
階段をのぼる私とおりて来る君。 ひさしぶりだね。
やっぱり君がいいよ。君じゃなきゃいやだよ。 言葉も手も。キスも抱擁も。
なのにまた勝手に忙しくしちゃう。ごめん。 わがままだねえ。
| 2003年03月17日(月) |
寒いとかからない電話/アナタノモノ |
夜中に電話が鳴るようになって、春だなあと思うわけです。 私は遠慮しいだから、電話かけるのに必要以上に緊張しちゃう。
木の花は濃きも薄きも紅梅。
でも花粉症一歩手前が苦しいよう。好きな季節なのに。 -- ごめんね。
会いたいよ。側にいたいよ。 他に何もいらないよ。 スイッチひとつで私を溶かしてしまう君。 ワタシハアナタノモノデイルコトニチュウドクシテル。 -- 昨日泣いた烏はもう笑いました。るるらー。
大人気ないけど。 まだ早いってことかなって思うことにします。
せっかく君の誘い断って行ったのにね。
体調が悪くて、雑用が多くて、来てもらっても 邪険にしちゃいそうだったけど。 先に「今日は行けない」って言われたら、圧倒的に淋しかった。
私はうさぎだから、淋し死にするよ。
明日の私は別人だからね。
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