観劇。
10年くらい前からずっと見たかったCATS、ようやく!!
今回のチケットをとったのは半年前だったのですが 待ったかいあって、いいお席でした★
そんで、これは最初に見るのは頑張っていい席とったほうが楽しいと思いました。一回見たあとだったら、2階席とかでも見てみたいなーと思うんだけど。
ストーリーはよくわかりませんでしたが(笑) 歌もダンスも劇場の作りもわくわくする!!
そういえば、あまりに見たくて10年くらい前にカセットテープ(の時代さぁ・・)をお借りしたんだった。 そんでわりと曲覚えてた。脳みそ柔らかい頃に覚えたことって忘れないんだな!笑
最後はミストフェリーズ(手品する黒猫)に握手してもらいました★ ラム・タム・タガーがかっこよかったな〜〜
1年後くらいにまた見に行きたい。 (しょっちゅう行くと中毒になるきがする)
某、グループの春コンラストいってきました。
なんだかびっくりするくらいいい席でな・・
肉眼で見えたよ?
みたいな。
やばいDVDとかうつってたらどうしよう(笑)
曲は最新とその一こ前のアルバムしか予習していかなかったので 知らないものもいくつかありましたが 楽しかった!
仲よさそうなグループはみているだけで楽しいものですねえ。
元気もらいました。
今回は母と一緒だったのですが、意外と私よりものりのりで踊っていたのが新しい発見だった(笑)
また行きたいな〜〜★
石田ショーキチさんのインストアイベントにいってきました♪
i-podでショーキチさんの歌を聞きながら会場(タワレコ)に行ったのですが 店に足を踏み入れたらばタワレコ内で同じ曲がかかってる! なんか、ライブ会場以外の公の場所でショーキチさんの曲が聞けるって新鮮・・
インストアイベントは前にも1回行ったことがあって そのときはミニライブ会場みたいなところだったので、今回もそうかと思っていたら 普通にお店の片隅でした。
「四月になれば彼女は」のアルバムのインストアイベントのときみたいに。
最初はショーキチさんとマネージャーの樋口さんの対談(含む、pod cast収録)だったので 歌わないのかなー?とも思ったのですが 途中で秋山こうじろう先生がギターとともに登場されてそこからはライブタイム。
てっきりライブハウス的なとこだと思ってたから、「30years」 「スカイウォーカーチルドレン」あたりやってくれるかなあと勝手に期待してたのですが
「久しぶりの曲やりまーす」・・・「シャラ・ラ」。 「インストアイベントだけど人の曲やりまーす」・・「時の過ぎ行くままに」?ジュリーの曲(なぜ・・) そのあと、「Love your life」「Home way」やってくれましたが 新アルバム発売記念のインストアイベントではないのか? アルバム収録曲は演奏した4曲中2曲って! しかも、Home wayはサビ前まで歌いながら、「ん?間違った。やりなおす」 自由な方だ・・・(笑) でもシャララが聞けたのは嬉しかったな♪ 確かに久しぶり。 アコギでできる曲を、という選択だったみたいです。 たしかに、ライブハウスじゃなければエレクトロな曲はできないもんね。 (ちなみにSE時代のインストアイベントでは「アコギでちょろっとお願いします」とか依頼されて困ったそうな。「エレクトロだっつの!アコギが一番難しいんだよ!」とおっしゃってました)
歌のあとは、ご本人からステッカーをいただけまして やっぱりあんまりこういうの好きじゃないんだろうなという感じのチョウ流れ作業でしたが そんなことしていただける機会なんてほんとにないから嬉しかった。
ステッカーを全員配り終わってからもショーキチさんが帰るまでは、とお客さんがはけないのを見てスタッフさんがショーキチさんにマイクを渡し、なんかごにょごにょ。 「なんか、帰れって言ってるよ!」 ストレート。 「俺も今日は予想外に楽しかった!じゃ!」 ストレート。 そんで去っていかれました。
本番のライブが楽しみだーーー!!!
| 2007年09月24日(月) |
「DREAM BOYS」 |
観劇。
偶然初演から見に行っていますが 今回はJじゃないほうのキャストが豪華!
誰が出るか知らずに見に行ったのでサプライズでした。 前田びばりさんと、まことつばささん。
まことさんは「クラブセブン」の客席(っていうか客席から舞台上にひっぱりあげられたとき)お見かけして以来?? 前田さんは多分、「南太平洋」以来・・
お二人のハモリ歌に聞き入ってしまいました。 美しい・・
座ってた席の近くの通路をKくんやらTくんやらが通ったりして楽しかった♪
でもTくんはやっぱり人相が怖い・・ 友達と原宿歩いてても気づかれない、と以前なにかで言っていたけど 私も原宿であの格好をしているあの方を見かけたら目そらすと思います。
帰りはキルフェボンでお茶して帰ってきました。 ケーキの中でタルトを一番愛しているのですごくしあわせ♪ 一回行って見たかったんだけど、並ぶ気が起きずに見送ってました。 つれてってくれたお友達に感謝。
昼は友達の出てるお芝居を見て、 夜は友達のゴスペルを聞きに行きました。
一日でいろんな人に会えて楽しかった。
ゴスペルは産まれて初めて聞いたんですが 群唱好きにはたまりませんね!!
ぶわーって鳥肌たちました。
いいもの見た。
ところで、来年のキャラメルのトラパスとれました★ 忘れないうちにお金をふりこまないと。
石田ショーキチさんのライブのチケットは、整理番号が過去最高に早かった。 どどどどうしよう!前に身長高い人が来ない限り、間近で見られるよ!(たぶん!) チケットをひきかえたローソンでがくがくと挙動不審になるわたし。 下北だけ、メガネビジョンさんがこないらしいのでがっかりですが・・ でもでも楽しみ。
映画「魔笛」を見てきました。
私、てっきり古典というかオリジナルの「魔笛」だと思ってたんだけど 現代版にアレンジされていた。
しょっぱなから、なんか軍服の人が出て来るんだもん・・ あれ・・?あれれ・・??
オリジナルの魔笛を知らなかったので、勉強したいなあと思って見に行ったんだけど そんなわけでやっぱりよくわからないままです。
多分、とても忠実にアレンジされていたんだとは思うんだけど・・ 台詞はオペラだったし。 でもやっぱりパパゲーノは鳥刺しっぽい格好で見たかったんだよぅ 原作知ってて→今回の映画だったら楽しかったと思うんだけどちょっと残念〜!
パパゲーノは頭の中で吉野さん扮するシカネーダーに 半分置き換わってたけど。(ミュージカル「モーツァルト!」の話です)
夜の女王と、ザラストロが格好良かった!!!
ところで、「The Magic Flute」より「魔笛」のほうがおどろおどろしくて素敵だなあと思った。
石田ショーキチさんのツアーのチケット。 下北と渋谷クアトロ無事確保。
楽しみすぎる・・!!!
11月のライブまでは生きていく。
お金払い忘れないようにしないとね。
下北は平日なので仕事休もうかなー
ウフフ。わくわく。
友達の友達の出ていたお芝居を見てきました。 野田はんの「透明人間の蒸気」
実は野田はんのお芝居は2回しか見たことなく しかもそのうち1本は歌舞伎だったりしたものであんまり造詣が深くないのですが
彼のお芝居を本公演以外で見るということにいつもちょっとためらいを覚えます。 本公演以外で、つまり野田はんの演出以外で 野田はんの脚本を上演して、観客には理解できるものだろうか、と・・ 言葉遊びがすごいから。
でも、今回の舞台は最後まで飽きずに楽しめました。 衣装やメイク、なにより舞台のつくりがすごくって。 そして主役の方の演技が素敵で。 いいもの見たなあというかんじです。
そして、そのあとは急遽、やっぱり友達の友達の出ていたライブに。 アコースティック系だったんですが、最後はオールスタンディングで大合唱。 最近どうにもライブいきたくてしょうがなかったので楽しかった!
ライブに出演していた友達の友達、は私にとっては他人なわけですが 純粋にファンなのです。 CDももっている。えへへ。
その方、思い入れのある曲を歌っている最中に歌いながら泣いてしまって。 それを見てたらなんだか私まで泣けてきてしまった。 そんな風に、感情に素直にのびのびとしたこころを持ってる方だから、 こんなのびのびした素敵な曲をかくのだなあ・・とか思ったりした。
| 2007年08月25日(土) |
「CLUB SEVEN セレクション・ライブ」 |
観劇。
CLUB SEVENは吉野圭吾さん目当てで1stから見に行ってます。 吉野さんは途中休部したりもしてるけど、 演目自体にすっかりはまってしまったので、吉野さんがいないときも全部。 (ディナーショウだけ、あること知らなくて行ってない・・行きたかった)
今回は、過去やっていた1st、2nd、3rd、SPからのセレクションライブ。 いろいろ懐かしかった。 シンクロは1stで見たときは2階席だったので、裏が丸見えでチョウネタバレだったな〜 とか その歌、吉野さんが歌ってたよね! とか 西村さんのにゃんこ先生可愛いなあ とか 太田さんのデブ芸ますますみがきかかってるなあ とか そしてやっぱり、OPのダンス! かっこいいかっこいいかっこいい。イントロかかるだけでドキドキする。
あいうえおメドレーは過去4回分から抜粋するのかと思ったら ほぼ、SPからでした。そこにちょこちょこ新ネタを加えてあったというか。 ムーディー直人さんと、吉野さんの顔写真をはりつけた おサルのぬいぐるみには笑ってしまいました。 そうだよね、アレはほかの人できないよね! 西村さんは落ちてきたおサルを抱きかかえ、 「♪やっぱりね そうだよね 仕事だね こないよね♪」と歌ってから また一緒にやろうね、と話しかけてぬいぐるみの首をたてにふってました。 かわゆい。 また一緒にやってね。
そしてじゃにーずからの抜粋が多くて、てかすまっぷからの抜粋が多くて、 そうだ私すまっぷのベストアルバム借りてこようって思ってたじゃんということを思い出しました。 男性の群唱はかっこよくて好きです。(女性こみの群唱も大好きです)
今回はさおとめ太一さんという女形の方とのコラボだったのですが 申し訳ないけどコラボする意味がわからな・・・かった・・
日舞とタップって芸風違いすぎじゃね?
さおとめさんは、本当に美しくて惚れ惚れしてしまったけど (剣舞がかっこよかった〜。刀が照明に反射してきらりきらり) さおとめさんを見てる時は女子部のダンスや部長のタップは正直いらないと思ったし でも女子部の方も部長も絡まないままだと、完全にお客さん扱いっぽくて 早乙女さんがクラブセブンに参加してること自体の意味がないし・・・ 男子部とのタップやEDのダンスはかっこよくて素敵だったんだけど。 どうせコラボするならもっとがっつり全種目(とまではいかなくっても)絡んで欲しかったなあ。 おとなの事情によるコラボなのでしょうか。うーん。
さおとめさん宛にけんなおこさんやみかわけんいちさん、きたのたけしさんから胡蝶蘭が届いていた。 そんな彼はまだ15歳らしい。 なにものなのだろう・・
観劇。
演劇集団キャラメルボックス。
本公演ではなく、役者さんの一人である岡田たつやさんのプロデュース公演(?)
キャラメルはトラパス買ってるので本公演ではチケット取りに悩まなくていいんですが これは番外公演なのでトラパス対象外。 ひさしぶりにチケットとれなかったらどうしようという焦りと闘いました。 (同じく番外公演だった「賢治島探検記」はとれなかったから・・)
恩田陸さんの書き下ろし原作でした。 恩田さんの本はまだ4〜5冊しか読んでなくて「恩田さんっぽさ」というテイストが よくつかめてないんですが、一緒に行った恩田さん好きな友人は 「恩田さんっぽかった」と言ってました。 台本読んだら、ト書きなしの台詞だけで小説になってるんじゃないかなという印象。 特に説明っぽい台詞じゃないのに、登場人物同士の関係が読めていくのがすごいなって。
ただ、普段のキャラメルテイストではなく 暗転が何度か入ったので、ちょっとおしりが痛くなっちゃいました。 (暗転なしだと集中力途切れないのでおしりが痛いことに気づかないまま見終えたりするんだけど)
岡田さんと坂口さん大好きなので、久しぶりに見られて嬉しかった。
恩田陸の原作ものは「ドミノ」を舞台化してほしいのですが アンケートにもここ1年くらい書き続けているのですが これやっちゃったらもうおんなじ作者さんの原作からはやらないかなぁ。 少なくとも数年は。
帰り道、三拍子の高倉くんらしい人をみかけました。 すれ違った瞬間気づいたのであんまり見られず、核心がないのですが あの大きな目と、あのガタイと、あの花柄のシャツはたぶん。。。
ていうか、花柄シャツは毎日着てるの?
仕事帰りだったのかな。
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