小学校の頃の友達とお食事。
こないだ、ばったり道で会って「こんど食事でも!」て言ってたんだけど 早めに実現して嬉しい限りです。 1年に1回くらいの割合でばったり会うんだけど あらためて話をしたのは小学生ぶりではないだろうか・・・
友達は、私とはまるで違うルートで大きくなった子なので 話をしていると面白いです。 今は、メイクさんの仕事をしています。 私にもメイクの仕方を教えてほしいですよぜひ。
ラーメンズのことを知っていました。そして好きだっていってました。 うふふ。
またぜひ食事なり御芝居なりお誘いしたいと思います。 やー!
ところで、帝劇、2006年4月は「レミゼ」なんですね。1ヶ月公演だとチケット 取れるかわからないなぁ。でも一回は見たいから頑張ろう。 民衆の歌を聞きたい・・・!
そして6月が「ミー&マイガール」で井上芳雄君。 これも、一回は行こうと思います。 音楽が可愛かったし井上君だしタップダンスだしね!(多分)
そして7〜8月・・の「ダンス・オブ・ヴァンパイア」。 吉野君・・!なんて似合うんだろうと思ったら人間の役らしい。ちぇ。 いやいやでも吉野君・・! 主役は山口祐一郎さんに、市村正親さんか〜。豪華★ 脚本が、「エリザベート」「モーツァルト!」と同じ ミヒャエル・クンツェさんらしいので、ここはいっちょ2〜3回を目安に チケットとりに勤しみたいと思います。 まあ、一年後なんだけどね。ふふ。
今年は、「M!」が終わってしまったので多分もう帝劇には行きません。 (「眠らない音」はちょっと面白そうだけどお金もないしな〜) レミゼ、ミー&マイガールを一度ずつにしてダンス・オブ・ヴァンパイアに お金を回そうと思います。 楽しみ〜。
キャラメルボックスの御芝居「嵐になるまで待って」が見たいです・・・
台風の日は条件反射のように思い出します。 タイトルどおり、嵐の日の物語なんだ。
そういえば、手話大分忘れちゃったなあ。 (もともとたいしたことは覚えちゃいなかったのだが)
今言えるのは「ありがとう」「ごめんなさい」「やめて」 「僕の奥さんは、僕のいれるコーヒーが世界一美味しいと誉めてくれます」 の4つだけです。 でも、私は多分奥さんをもらうことはないので 残念ながら使えるのは最初の3つかな・・
全然関係ないけれど、今年の社員旅行は屋久島になりそうです。 縄文杉〜〜vv めっちゃうれしい。一生のうちに一度は行こうと思ってた場所です。 まだ本決まりじゃないんだけど。屋久島に決まるといいな。 でも、普通「社員旅行」って、伊豆で酒三昧!みたいな旅行だよね。 往復10時間山道を歩いて縄文杉見に行こうツアーなんて アグレッシブなことしないよね・・・ うちの部署、私以外の人々はみな現役体育会系でいらっしゃるので 一番若いはずの私が、間違いなく一番足をひっぱると思います。 体力ないんだ。。。力はあるけど。
落ちた。
正座スタイルで。
唯一の救いは、ジーンズを履いてたことです。
以前、パンツスーツ着用時に道端ですっころんだときには スーツが摩擦熱でやぶけて皮膚も打撃を負っていたものですが
さすがジーンズ。やぶけもしないし怪我もなかった(表面上は・・。内側は明日だな) しかも、汚れても全く悔しくない。 よくやったあたし!(そのまえに、落ちるな)
ちなみに、昨日の夜に「四月になれば彼女は」のDVDを見て号泣したせいで、 朝おきたら人相変わってました。目、腫れ過ぎ・・
明らかに泣いてたとわかるツラをしているのに目をそらさず 「どうしたの?」と聞いてくれた同期よ、ありがとう。 思いっきりたいした理由じゃなくてごめん。
それにしても泣きはらした顔した翌日には両足に青あざってどうなんだろう。 そんなにひどい色がつかないことを祈る。
仕事が長引いて、さて帰ろうと思ったら雨と雷がすんごいことに。 雷の中、帰る勇気が出なくて窓の前でうろうろしてたら課長が一言 「タイムカードおしてこいよ!酒のもう」
お中元でビールがしこたま届いたのは知ってたんですが うちの部署、泡盛とウィスキーまでどっかからかキープしてありましたよ。 ここ、会社ですけど。
そんなわけで雨脚が弱まるのを待って部署でのんびり酒盛り。 ・・しかし、いつまで待ってても雨も雷も弱くならず。 結局、営業さんが最寄駅まで車で送ってくださいました。 先に帰る上、アルコールくさくてごめんなさ・・・・
本当は、定時きっかりにあがろうと思ってたんだけど。 ここんとこ体調不良なのです。風邪気味なのかな・・
帰宅後は、数年悩み続けてこないだようやく購入したキャラメルボックスのDVD 「四月になれば彼女は」を見ました。 ・・・号泣。 親子ものは涙腺直撃です。やっぱ、買ってよかった。 また生で見たいな〜、これは。ぜひ。
久しぶりにHP改装でもしようかと思ったんだけど なんてこったい。 タグ、全く覚えてない。
何年か、改装してなかったもんな・・・
フレームの作り方からわからなくなってしまってお手上げです。
うーん。だって、あれだもん。授業で作ったんだもん最初は。 PCの授業で使ってた教科書なんかとっくにどっかいったさ・・!!
今朝は、会社いくときに考え事してたら、地元駅から逆方面の電車乗っちゃった。 いつもより大分早い電車に乗っていたから遅刻はしなかったけど 逆方向の隣駅についたことにも、それまで気がつかなかった自分にもびっくりだよ。 地元駅は、逆方向の電車に乗るためにはそもそもホームが違うんだけども なんで気づかなかったんだろうね? ときどき自分が不思議です。
こないだは、部署の先輩に「ゆうわさんは、本当に舞台好きだよね。 いっそ、その道に進んでみたら?お笑い芸人とか・・」 って言われました。 普通、その流れだと舞台女優とか、って言わない? 私、いつも舞台にお笑いを見に行ってるわけじゃないんだヨ・・・ (お笑いはもちろん好きだけど!)
観劇。 ヴォルフガング=中川晃教君、アマデ=川村ちから君(?)
初演のときも、中川ヴォルフは見てなかったので初見でした。 井上ヴォルフよりも、末っ子っぽかった。甘え上手というか・・・ 可愛くて、情熱的な感じ。 そしてやっぱり歌手だけあって歌には聞き惚れてしまいました。 高い声が伸びやかで聞いてて気持ちがいい。 そうそう、地声も井上ヴォルフよりも高い感じがしたな。
今日のシカネーダーは、プラター公園の美女の胴切りのシーンで とても自己主張してました。ぴんと伸ばした腕を力強く何度も挙げなおし。 指名はしてもらえなかったけどね。 チョッピリ・オツムに・チョッピリ・ハートに♪の歌のシーンも はじけていて楽しかったです。客席も一緒に手拍子♪ いつもは、一度歌が静かになるシーンで手拍子が止んでしまうのですが、 今日は一度止んだあと音楽がまた元気になったらまた鳴り出してました。 あのシーンは純粋に楽しいです。
これで私は見納めなので、もうシカネーダーには会えないわ・・・っ。 名古屋いっちまうかな〜。チケットまだあまってるかな〜。うう!!(ラブ)
| 2005年08月20日(土) |
「blast!」「スケッチブック・ボイジャー」 |
観劇。
「blast!」今回も比較的前の方での観劇でした。 ドラムの音がホールに響くと、なんか反響がざわめきみたいに聞こえて綺麗です。 外人さんのやるオペラなんかは、字幕を必要とするため いまいち舞台に集中できないのであまり見に行かないのですが 言葉を使わない音楽系パフォーマンスはいいね!
あと、タンバリンやマラカスをここまで格好良く演奏する人達はちょいと 見たことがありません。 立派に楽器だよタンバリン。馬鹿にしちゃ駄目だよタンバリン。
blast!は、カラーモチーフみたいのがあって、 例えば「赤」なら、衣装から照明まで赤のイメージで統一したものを使用した パフォーマンスが繰り広げられていく形式です。 全部で7色くらいやるのかな??
青のパフォーマンスは比較的静かでしっとり聞かせてくれるものだし 反対に赤とかオレンジとかは会場中手拍子の嵐っていうような元気なパフォーマンス。 パーカッションは黒(白?)で音と振動で圧倒させてくれるパフォーマンス。 それぞれ楽器だけじゃなくてカラーガードやバトントワリングも入ってくるので そりゃもう舞台は華やかです。 だから、あんまり前すぎるよりも後ろのほうの座席から全体を見たほうが 綺麗かも。 前の席だと舞台上の役者?さんと目があったりしてそれはそれで楽しいんだけど (この舞台に関しては、「あたしと目があったと思う!」てのは勘違いではありません。だって舞台上から手振ってくれるんだもん・・)
今回は、私はこれで終了ですが絶対また再演あると思うので 次はちょいと後ろのほうの席をとろうかな〜。
ところでオーチャードホールの職員さんを見ていると、つくづく帝劇の職員さんの 対応のよさを感じます。オーチャードホール、超機械的。 物腰は丁寧だけど客の都合はお構いなしっていう風に見えてしまいます。 たまたま今日会った職員さんがそうだっただけなのかもしれないけれど 一人や二人じゃなかったからさぁ・・むむ。悪印象。
さておき、blast!観劇後は、 演劇集団キャラメルボックスの「スケッチブックボイジャー」を見に池袋に。 再演だったのですが、初演も見てなかったので初見。今日はアポロキャストです。 話は、普通に面白かった。めっちゃ好きラインでも苦手ラインでもない。 ただ、キャストが! 自分的に大変豪華でした。坂口さん出てるし、ダイゴとヤマアラシは おっかーさんと恵子さんだ。實川さんも可愛かったしな★ あと、何と言っても日替わりキャストの西川さん@「ケンジ先生」の高田さん!!! 嬉しすぎて叫びだしそうでした。 ケンジ先生のビデオ、もう何回見たかわからないよ。大好きだよ。 (・・・ビデオ、mizukiちゃんのだけど) 初めて生で「風の又三郎」を聞けました。最後の「〜にゃっ」という結びまで。 至福です。来週は、ジェミニキャストを見に行くのですが、ほかには どんな人が日替わりゲストになってるんだろう〜。楽しみ。
そういえば、私は2000年3月の「MIRAGE」という公演以来ずっと欠かさず キャラメルを見ているのですが、ふと数えてみたら今回で26作品目でした。 結構、見てきたもんだなあ・・・ 本当に沢山の感動を貰ってきました。これからも、まだまだ見に行くよ!!
映画、見てきました。会社帰りに駆け込みで。
先に見に行った身内の評判が本当に悪かったこの映画・・
でもフライ・ダディ・フライを見逃したのでこれくらいはね! (ただいま、年に1回くらいの割合で訪れる映画期到来中)
原作を高校生のときに読んで、細部やキャラクターをいい感じに忘れていたことと 身内の評判悪かったせいで全く期待していなかったことが功を奏したのか 私としては、そこまで悪くもなかったんでない?という評価。
ただ、キャストがあんまり自分の持っていたイメージとかぶってなかったので 見る前はそれが不満だったのですが、 原作とは別物と割り切れば、それなりだったと思います。 いい感じにギャグでもありました。きめ台詞で噴出しかかったのは私だけ? 「姑獲鳥の夏・・・だな・・・」て。 そんな、「金鳥の夏」のCMみたいに・・・!
和寅が荒木良々だったのはわりと卑怯だと思いました。 なんだろう、あのちょい役の放つものすごい存在感は。 ほかに、堀部圭介が出ていたことにエンドロールをみて初めて気がつきました。 恵としあきと言い、宮迫といい、なんで微妙にお笑い系なんだろう・・・ でも、一番素敵だったのは、お母さん役のいしだあゆみさんかな!
ただ、原作読んでないと話はわからないかも。 弁当箱みたいな分厚さの原作を2時間にまとめてるわけだからなあ。
今日で夏休みおしまいです。
朝もはよからカオリさんちにお邪魔してきました〜。
いろいろな意味でデッドオアアライブだったけれど、 終わってみれば楽しい一日でした。
生き残ったからこそ言えることだけど。俺たち頑張ったよな、、!(私信)
そういえば、私、映画「ファインディング・ニモ」のことを 公開当時ずっと「ファイティング・ニモ」だと思い込んでて、 釣りが趣味の少年・ニモのフィッシュファイトの物語だと信じてたんですが カオリサンたら、いまだに「ファイティング・ニモ」だと思ってた! 類は友を呼ぶ!てか類は友しか呼べねえ!! さすがです姉さん。 「星になった少年」を「象になった少年」だと思い込んでただけあるぜ。
観劇。
前回とキャストは同じ。 アマデが高橋愛子ちゃんという子でした。 この子は初めて!
今日の井上君は今までで一番エキセントリックに見えました。 アマデが腕にペンを突き刺す所で、うめき声を上げていたり。 カーテンコールも楽しそうだったし・・ やっぱり、同じ脚本、同じ役者でも毎回違うんだなあとしみじみしました。 木村コンスタンツェは、会った瞬間からわりとヴォルフガングのことを 気に入っているかんじがします。 ヴォルフとお姉さんが話をしてると嫉妬してたりして可愛いです。 ほかの人が歌っているときにも、ついコンスタンツェのこと見ちゃう。
シカネーダーは、今日は美女の胴切りに勢いよく立候補してました。 あと、「ここはウィーン」のときにウィンクを・・・ウィンクを! 今日の座席はセンターよりだったのでオペラグラスごしにばっちり見えました。 あたしにウィンクしてくれた的な素敵な誤解をくれてありがとう・・
これで井上ヴォルフは見納めです。 あと中川ヴォルフを一度見て、おしまい。 次回もシカネーダーから目が話せませんよ!(そこ?)
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