電車の中で隣りに立っていたカップルの女の子がしゃべっていたこと。
「うちの姉はね、ごはんにバターと醤油とマヨネーズかけて混ぜて食べるんだよ。 カロリーどうなってんのって感じだよねー!!」
…いや、カロリーの前に味どうなってんの、それ…
弟の誕生日でした。
今日は特別 特別な日だから いつもよりも少しだけ素敵な気分 こんなことは一年に一度 楽しい一日作る乾杯をしよう HAPPY BIRTHDAY TO YOU DEAR FRIEND 今日は誕生日 一緒にすごしたバースデイ忘れずにいるよ。
て曲がケンジ先生のサントラにあるんだけど、可愛くって大好きなんです。 DEAR FRIENDだけど、芝居でも歌っていたのは家族でしたが。 パパが音痴なとことか可愛らしい(笑)
あー。再演しないかなあ。
…じゃなくて。おめでとう、弟。
そろそろ卒論の題目とか考えなければならなくて気分はどんよりです。 やりたいことは沢山あるんだけど、やれることはほとんどないっつーか…。 嫌いなものはあんまりないけど、好きなものも特にはないっつーか。 「好き」イコォル「嫌いじゃない」、じゃないんだよね。 卒論なんてこれから一年以上つきあうんだから、 ちょっとやそっとのモチベーションじゃ続かないよねえ。 とりあえず、仮決定はしたんだけど。
さて。 そいえば、ザバダックの「駆け抜ける風のように」が着メロにあるんだよー。 思わずダウンロード。えへへ。芝居「風を継ぐ者」で使われていた曲です。 あと、「風を継ぐ者」も。びっくりしてしまったわ。何故、よりにもよって そんなサントラから?ザバダックの歌そのものよりも明らかにサントラ経由だろ、 て曲の方が多かった気がします。ま、それはともかく、 場面が蘇るわ、最後のじんすけが手をいっぱいに振っているシーン。 大好きです。 「裏切り御免!」もチケットとれたことだし、あとは予定が入らないことを。 近頃就職活動系の思わぬイベントがちょくちょくあって、 観たい芝居やイベントへの参加がたびたび危ういのだな。 12月の「モーツァルト!」には何も被りませんように…。 2月の「ファンタスティクス」はもう半分諦めているのだけど。 井上君が出るのにな。
観劇。 ヴォルフガングは井上芳雄さん。 制作陣やらキャストやらがわりと「エリザベート」と同じ組み合わせなので すっごい期待してたんですが。 やっぱり「エリザベート」には私の中で及ばなかったです。笑 別格みたいですな。 でも、群唱とかすき。
一幕の終わりの、アマデがヴォルフガングの腕にペンを突き刺して血で楽譜を描くところ。 に一番びりっときました。 コンスタンツェは松たかこさんで、私は彼女の舞台は初めてなのですが、 わりと歌が上手なんだなあと思った。CDは聞いたことあったんだけど。 でも、声の出し方が井上君とか山口さんとかとは違ってるなあて感じでした。 声量?井上君とのデュエットは負けてたぞ。 ナンネル?ナンネール?の高橋由美子は、「バタフライはフリー」で 一度見ていたはずなんだけど、あのときよりも歌が上手だなって感じた。 でも、やっぱり山口祐一郎は別格だーー。 トイレのシーンは一体何のためにあったのか謎だったんだけど。 パンフの写真もちょっといやーんな感じだったし…笑 ヴォルフガングの友達のオペラ作家の登場シーンに笑いました。 2幕もあの笑えるキャラのままだったらよかったのにい。
本当はもう一度行くはずだったのだけれど用事が入ってしまって断念。うあああ。 12月の帝劇は行くけど、もう松さんのは見られないなあ…。。。 コンスタンツェのダンスパーティの歌は好きだった。 あと、群唱。最後の歌と、モーツァルトの名が連呼される歌。 CD買ってしまうのかなあ。買ってしまいそうなじぶんがいるよ。。はは。 今のとこ、中川君の方は観劇予定がないんだけど、そっちも見てみたいなー。
友人のおうちに押しかけました。別の友人2人と。 猫…猫と戯れしあわせチャージ。かみねこらぶ。
目が覚めたら左腕に筋肉痛と右腕に覚えのないあおあざ。 …うーん。記憶飛ばすほどの酒は飲んでないんだけども。。。 この痣は何だろう。。。筋肉痛も謎なんだけど・・・鞄が重かったからかなあ?? 今更鞄が多少重いくらいで筋肉痛になるか?謎。
でも楽しかったです。へへへ。 猫君に一緒に寝ようと声をかけたら逃げられたんだけど、私が眠りについたあと (逃げられた数秒後にはもう記憶がないんだけど) 私の足元で寝ていたらしい。 …わたし見てないーー!!(そりゃ…) ちぇ。
…でもらぶ。
| 2002年10月08日(火) |
「華麗なるヒコーキ野郎」 |
だったかな?ちょっとタイトル度忘れなんだけども、 映画鑑賞。 古いやつです。レッドフォードです。 第一次世界大戦後の話で、しかも戦争物ではなく、 ただの飛行機馬鹿もの。 よかったですよーー。 複葉機がたくさん見られて。笑 しあわせ。
「私の人生は空にしかなかったということだ。 空には敵にさえも勇気と名誉と騎士道精神がありましたからな。」
戦争後も、空を飛ぶことをやめられなかった飛行機馬鹿たちの話。 主人公も曲芸とかで生計をたてているんだけど、 大戦中に名を馳せた撃墜王と共演することになって、て話。 その撃墜王は大戦中は敵方だったのだけれども。 飛行機馬鹿って点ではおんなじわけで。
きもちよさそうだったわ。
元いた劇団の友人のバイト先(の八百屋)がテレビに出るというから この私が朝7時半に起きてテレビの前にスタンバイしてたんだけども (普段何時起きだ) 待てども待てども八百屋っぽいことはやらなくて、 道ゆく人のレシートチェックとか痔の対処法とかやってて(笑) もう一度寝てやろうと本気で思い始めた朝8時、漸くトマトの紹介が。 トマトって今ブームなんですってね。 これから冬なのにね。 (…とその友人に言ったら冬の方がうまいんだぞと言われたんだけども…) しかし、どうでもいいんだけどさ、 友人の肩書き「トマトアテンダント」 ……↑何。
伯父からCD−ROMが届く。 伯父は、学生時代に友達と一緒に更地に自分で切り出してきた木で 一からログハウスを組みたててしまって別荘にしてるんだけど、 その別荘が30周年だそうで、30年分の写真とビデオが入ってました。 伯父の結婚前の写真とか、従姉妹の小さい頃の写真とか。 …て、学生時代って今のあたしと変わらないじゃないかー。 家はさすがに建てられないけどさ、何かできるはずだ。わたしにも。笑 笑顔が、30年間本当に楽しそうな笑顔の写真ばかりで。 羨ましくなってみた次第でございます。 いやいや、まだまだこれからね? やっぱり笑顔だな。うん。(自己完結)
| 2002年10月05日(土) |
インストアイベント。 |
渋谷のタワーレコードでSEのインストアイベント。 思ってたよりもずっと普通のライブで思いがけず得をしましたという感じ。 えへへ。 「ロックンロール・ミッシング」という曲が映画「ロックン・ロールミシン」の 主題歌なのですが、「ロックンロール・ミシン」の監督がゲストで来ていた。若くて驚いた。 小吉さんと同い年なんですって。 (「え〜」という声が客から出て「どっちの意味だ」と小吉さんがつっこんでた・・)
対談のあとはミニライブ。 私が見ていた場所からは吉澤さんがよく見えた!!!ファンになりました。笑 ←ミーハーめ… すっごく楽しそうに楽器を演奏しているなあと思ってじっと眺めてしまった。
曲は、ロックンロール・ミッシング、二人のディータ、…題名忘れてしまった、 アルバム2曲目の釣りの歌のスカバージョン、TIME(?)、Shout it loud、 LIVE+DRIVE。 釣りの歌は、アルバム収録バージョンよりもスカの方が好きだなあ。 可愛かったです。 小吉さんよりもメロディオン吹いてる吉澤さんばっかり見てしまった。 光合成の歌やってくれるかなあと思ってたんだけど残念。 11月のライブに期待。
LIVE+DRIVEはライブでやると気持ちいい。 振動が胸にくる。音楽を体で吸収している感じ。
見果てぬ夢を見れる誇りだけが 時々悩ませるブルーを撃ち落とせると信じてる。
「わが撃ちし鳥は拾わで帰るなり もはや飛ばざるものは妬まぬ」
寺山修司。
立ち読みしてて、なんか、覚えてしまった。
ああ。
| 2002年10月03日(木) |
「君のヒトミに恋してる」 |
観劇@君のヒトミの指定席。 やあ。予想していたのとはちょっと違った系のお芝居だったけど でもところどころにツボに来るギャグがありました。 暗転になっても一人笑いが止まらずどうにも困りました。 全体的なギャグは不発だったんだけども(笑)
あとね、ダンスがものすごく可愛らしかったです!!! もー。ほんと。ダンスシーンだけビデオで何回も観たい感じ。是非。 使用曲も可愛らしかったので、借りてこようと思います。 えへ。 劇団の人にちゃんと聞いてきたんだもんね。
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