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culture's Diary
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2014年11月11日(火)
畠中恵 著 「しゃばけ」シリーズ。 数年ぶりに読んだため、屏風のぞきについての記憶が曖昧。
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2014年11月06日(木)
加納朋子 著 生まれたばかりの男児と妻を残し、交通事故で亡くなった若者。 なぜか成仏できないため、しばらく妻を見守ることにする。 また身寄りのない大人しい妻は、夫の家族から逃れ、新しい町へ移る。 その町で妻は数々の事件が降りかかり、夫に助けてもらう不思議な物語。
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2014年11月01日(土)
万城目学・門井慶喜 著 大阪、京都、神戸、横浜、東京の5都市をそれぞれ巡る。 著者のひとり、門井慶喜さんの作品はいずれ読んでみたい。
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2014年10月31日(金)
万城目学 著 エッセイ第2弾。 学歴より作風をイメージする、エッセイ。
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2014年10月29日(水)
万城目学 著 中国の英雄らの傍にいた人物達が主人公の短篇集。 今までの作品とは違い、とても真面目な人物描写と文章。
万城目学 著 著者初のエッセイ。 2008年刊行、2007年に雑誌やネットで初出。
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2014年10月27日(月)
万城目学 著 著者初の歴史小説で、全十章の長編大作。 上のこともあり、今までと作風が少し違う。 若い忍者、風太郎(ぷうたろう)が主人公。
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2014年10月18日(土)
木皿泉 著 脚本家夫婦コンビ初の小説。 亡くなった夫の父と嫁の二人暮らしが話の中心。 ほっこりとした人間関係が癒される。
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strawberry

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