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culture's Diary
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2011年03月16日(水)
三崎亜記 著 七階、廃墟、図書館、蔵という建物をそれぞれ題材にした短編SF。 ただ、図書館はその空間にいる本とした方が近い。 以前登場した作品の主人公が再び会えた。
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2011年03月11日(金)
三崎亜記 著 書名含む短篇集。
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2011年03月06日(日)
三崎亜記 著 今までの著作品と比べ、長編の作品。 最終章は書き下ろしで謎の部分がわかる。
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2011年02月18日(金)
黒野伸一 著 普通の老人男性が主人公。 突然出会った若者との生活と、小学校の同級生と掛ける「長生き競争」が話の軸。
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2011年02月08日(火)
高野和明 著 映画化もされた作品。 最後の急展開はゾクゾクした。
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2011年02月06日(日)
荻原浩 著 期待以上に面白い話だった。 そっくりの容貌の青年が同時にタイムスリップし、人生を入れ替わり過ごす。 最後の終わり方にドキリとした。 この作家の作品はこれからも読みたいと思う。
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2011年01月28日(金)
アリス・シーボルト 著 片山奈緒美 訳 昨年映画化もされた全米のベストセラー。 海外作品の割に読みやすいが、長かった。
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strawberry

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