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culture's Diary
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2009年03月08日(日)
海堂尊 著 前作「医学のたまご」の主人公と同じ名字の主人公。 前作からみると過去の話。
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2009年03月06日(金)
田村裕 著 テレビでおなじみの話。 有名な公園生活は少しの間だけだった。 病気で亡くなった母親の想い、弟を思う兄姉の行動、 「解散」宣言しなくてはならなかった父親、周りの温かい友人とその家族。 読みやすく思った以上に道徳的な話だった。
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2009年03月03日(火)
劇団ひとり 著 短編集だが話は繋がっている。 最後のオチは面白い。
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2009年02月25日(水)
リリー・フランキー著 普段のテレビや雑誌のコメントしている著者の内面が見られる作品。 家族と向き合うということは誰でもあるのだとわかる。 私はこれからなのだろう。
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2009年02月16日(月)
畠中恵 著 「しゃばけ」シリーズ第七弾。 新しく登場したキャラクターや修行中の栄吉、お雛の縁談話などがあった。 少しずつ周りは変化していっているのが感じた。 でも長崎屋の若だんなと妖は相変わらず。
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2009年02月15日(日)
みゅぜふくおかカメラ館 昨年末この写真集を偶然見て印象に残っていた。 新聞でこの写真展を知り、観に行った。
この他に「第8回ジュニアフォトコンテスト写真展」もあり、楽しめた。
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2009年02月10日(火)
畠中恵 柴田ゆう 著 バーチャル長崎屋奉公人 編 「しゃばけ」シリーズの公式HPの記事を中心にした内容。 時間に余裕がある時にHPをじっくり読みたいと思った。
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strawberry

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