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culture's Diary
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2008年12月28日(日)
有川浩 著 シリーズ最終。 あとがきを読んで気になってたことが少し解けた。
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2008年12月25日(木)
有川浩 著 「図書館戦争」シリーズ第3弾。
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2008年12月21日(日)
有川浩 著 「図書館内乱」で登場した本の話。 大人の男女にしたら、時々辻褄が合わない考えで納得しにくいものがあった。 しかし物語の世界に比べ、実際はこれくらいの未熟な大人が自分も含め多いとも思えた。 難聴者に対する情報が説明されていて、著者の調査力には感心した。
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2008年12月20日(土)
有川浩 著 「図書館戦争」シリーズ第2弾。 主要人物の話。 最後のページでの主人公が焦っているところで終わり、続きが気になる。
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2008年12月17日(水)
有川浩 著 図書館の宣言を題材にした架空の未来物語。 主人公の性格が漫画っぽいのが、若干苦手だが、本に対する純真さは良い。
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2008年12月11日(木)
石田衣良 著 著者初のエッセー集。 テレビで話す飄々としたコメントのままで、読みやすかった。
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2008年12月07日(日)
石田衣良 著 著者はこういう主人公が好きなんだろうと思った作品。
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strawberry

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