朝起きたら喉痛い。 鼻水もでる。 やばい風邪かも。
夜はバーになるお店でランチたべてて 風邪のことを話したら 「うがいしたら」 だって
だから塩水入りのコップを受けてお店でうがいした。 こんなことできるのも客が僕一人だったからだろうけど。 あとはアドバイス通り薬局で葛根湯を買って飲んだ。 利くかな? きてます。きてます。
| 2004年05月25日(火) |
生きるモチベーション |
この世界を生きるモチベーションは何か?
権威か? 成長か? 奉仕か? 信仰か? 野望か? やはり、愛だろ愛。
| 2004年05月22日(土) |
食べ歩きとはいうけれど・・・ |
「フランス料理の味を知った後では、牛丼の味は楽しめないなぁ」
カレーなら銀座で一番と評されるHARE GINZAが、 10周年記念ということでグラスのプレゼントキャンペーンを行っている。 このグラスは5末までに8回通わないとゲットできないのであるが、 それはそうと、1994年の僕が16歳の時にHARE GINZAはオープンしたわけである。
その時、僕は中学3年〜高校1年という息も抜けない入試戦線の真っ只中。 わざわざ自転車で隣の市の宮津市にある宮津ゼミナールに通っていました。 ただ「大学に行きたいな」と思ってしまったこの世のことなど何も解らない16歳であったのです。 そんな白紙の時期に、尾崎豊の「15の夜」を聞きました。 それは、ただ、友達の大ちゃんがカラオケでそれを歌った時に、 「いい歌だなぁ」と思ったのでした。
僕が僕であるために 勝ち続けなくちゃならない
と、尾崎豊は10年も前に歌っていたが、まったくその通りだと思います。
僕は勝ち続けなくてはいけないのだ。 だから、僕は行き続けなくてはいけないのだ。 そうしないと、グラスはゲットできないのである。
---状況------------------------------------------------------------ ・残スタンプ:6個 ・残営業日:8日 ・懸念事項:台風、仕事 ・達成打率:7割5分0厘(←オープン戦でしかマークできません) -------------------------------------------------------------------
| 2004年05月18日(火) |
LOVE 2000 (SELF PORTRATEより) |
昨日は斉藤和義で、一昨日はミスチルで、先週は尾崎豊のBLUEで起床した。 ならば、明日は思い切ってhitomiのLOVE2000で起きてみよう。 ニセモノなんか興味はないワ と、ワをあえてカタカナにしている気持ちがわかるカモ。 だからそこにhitomiはいるのだ。there is...
「あれ?さっきの帽子屋に何か忘れものをしたかな?」とふと思う。 立ち止まり何か忘れてないかを確かめるがやはり何も忘れてない。 そして帽子を脱いだ頭の感覚がその原因である事が解って安心する。 その後家に着いてから本当に忘れたものに気付く。
今日もタクシーは仕事で遅くなった僕を運ぶ。 赤信号だ。麻布の交差点で停止する。僕は横断歩道を横切る歩行者に目を向ける。 1月に退社されたじゅんさんが歩いてる。「じゅんさーん」「おお。しばやまぁ」 東京の真ん中でこんな深夜の出会いもいいね。
ま、そういうわけで日記を4行日記にしてみる。 絶対量が少なくなるし、ルールが決まっているから続けられそうだ。 しかも、起承転結をまとめる訓練にもなる。 これならWINWIN+だ。
| 2004年02月12日(木) |
役所の手続きって、時間がかかるイメージあるよね |
朝8時30分。入り口の扉が正に開くのを待って台東区役所に飛込む。 転出届の為だが、手続きって時間がかかりそうだから「誰よりも先に」と馳せ参じた訳さ。 しかし、用紙に記入して、本人確認して、あえなく終了。なんとたった10分である。 「手続き処理が遅いんじゃない!待ってる人が多いんだ!」
土日に白馬八方へスキーに行って、初めてカービングスキーに挑戦した。 普通のスキーよりかなり曲がり易し。が、結局はスキーと一緒なのでもっと修行が必要です。 やはりコブを満足いくように滑れるようになりたいな。避けて通っただけなので。 「避けて通る人生なら論外」ってB'zの稲葉も言ってますしね。
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