いつもの日記

2002年12月07日(土) ポエム的に自問自答

寝過ぎたり、食べ過ぎたり、甘え過ぎたり、するのは良くない。
し過ぎることは何にも及ばないのだ。
良くないと解っていることはやらない。
即ち何事もし過ぎない。
簡単で単純で平凡。

それに耐えられないのが欲で、人で、脳で。
それを楽しめるのが悟り、聖人、境地。
主張はしない。

それは人なのか。

良いのか悪いのか。
正しいのか誤りなのか。
OKなのかNGなのか。

ビルや他人やテレビが×。
空や動物や草木が○。
なのか。

動いて、動いて、自問自答。
考え、考え、自問自答。
動いて、考え、自問自答。

いつでもどこでも。

「全ての答えはあのしわの中」と歌った斉藤和義にただ共感。



2002年12月06日(金) 朝の電車

寝るか
読むか
打つか



2002年12月05日(木) 東京は・・・

東京はTVに出てる人に会える街だ。
ある女の子は渋谷で窪塚君に会ったらしい。
先日僕は地下鉄で、蓮池さんのお兄さんに会った。



2002年12月01日(日) ディナーラッシュ

いい映画は僕を旅行気分にしてしまうんだ。
これは現実逃避ではなく明日につながるんだ。



2002年11月30日(土) もう11月が終わる。

1ページに書ききれないくらいやらねばならないことがあっても、
1行づつそれをやっていくんだ。
調子が悪い時はやりたいものからでいいからやっていくんだ。
減らしていくんだ。

もう11月が終わる。
僕の誕生日を祝ってくれた人達に感謝します。
「おたんじょうびおめでとう」「ありがとう」

頑張らねばならないのだよ。逃げんな。



2002年11月28日(木) ふってくる

ありえないくらいの量がある。無理だよ。ずっと溢れてる。



2002年11月24日(日) 若さとは

若さとは継続力。



2002年11月23日(土) 土曜の朝 8:06

隅田川沿いのコースを走る1時間のランニングを終える。
ミスチルのアルバム「IT'S A WONDERFUL WORLD」を聞きながら、
全自動洗濯機にかけていた洗濯物を、
タオル、靴下、パンツ、シャツの順に干す。
干し終われば、お風呂に44度のお湯を入れて、お湯を溜め、
その間に、腕立て伏せを30回、腹筋を30回を行なう。
お湯が白濁になるミルクの香りの入浴剤のバスロマンを、
気持ち大目に入れて、かき混ぜ、ゆっくりと湯船につかる。
歯ブラシを取り、オーラツーの歯磨き粉をつけて、歯を磨く。
漬かっているお湯と立ち込める湯気からミルクを、
口の中でほのかなミントを、感じながら丹念に磨く。
エッセンシャルのシャンプーをした後、リンスをつける。
栓を抜き、立ち上がり、体を洗い、頭も含め全身にシャワーを浴びる。
お風呂から出て、そのままの格好で、掃除機をかける。
音楽を斎藤和義の「35 STONES」に変えてから、ローテーブルを拭く。
おわん型の大きめの器にオールブランを入れて牛乳をかけて、
グラスに充実野菜を入れて、朝ご飯にする。
食べながらポケット地図を見て、今日走ったコースを記憶とイメージで辿る。
朝ご飯が終わった時、斎藤和義は3曲目の劇的な瞬間を歌い終える。
時計を見る。8:06。土曜の朝 8:06。
立ち上がり、少し開いた窓から外の景色と、土曜の朝 8:06の空を見る。
「可能性は無限大だ」
僕は思い、呟く。全裸で。



2002年11月22日(金) 初級シスアド

うかったぁ〜。やったぁ〜。いいね。この感じ。
努力がはっきりとした結果ででるというのは。
やっぱりテストっていいかも〜。
テストで合格点とって誉められるのは、やはりいいかも〜。
よし、次は基本情報処理かな。
頑張ってみるか。どうしようか。
やはりやるぜよ。やるのだよ。



2002年11月21日(木) 窓の外に投げる

いつも遅くに帰宅する。
テレビをつけると深夜テレビがやってる。
もう寝ないとだめだと解っていつつも1時間弱は見てしまう。

「これじゃいかん。自分がダメになる」
と思って、テレビのコンセントをとりあえず抜いた。

しかし、それでは結局根本解決にならないから、
テレビを持ち上げてそのままジャーマンスープレックス。
と見せかけて、窓の外に投げる。
僕の部屋は2階だから、1階で激しくガシャンと音が鳴る。

今朝、僕はその音で起きた。


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