いつもの日記

2002年01月02日(水) 初詣の良い所

1.懐かしのキャラに会える。
2.お神酒が飲める。
3.おみくじだけで大盛り上がり。
4.新年へのステップ。
5.やっぱりスマップ。

そんな初詣も終りまして色々と語りましたが、やはりやはり社会人は大変そうですね。
僕も4月から社会人。がんばりましょう。



2002年01月01日(火) 元旦

あけおめ。
ことよろ。

それ以外に何を言う事があろうか。



2001年12月31日(月) おおみそか(大晦日)

餅ついてペッタンコ。

餅ついてペッタンコ。

餅ついてペッタンコ。

餅ついてペッタンコ。

餅ついてペッタンコ。

という具合に、5回も一気に餅つきしました。
かなり大変でした。
筋トレでした。

久しぶりに車を運転しましたが、なかなか巧いですね。
やはり伊達に免許はもっていません。
自分で自分を褒めてみた大晦日でした。



2001年12月30日(日) 帰省

今日から実家に帰る。
僕の実家は、京都府の北の果ての天橋立である。

バスで帰るのだ。
2時間半の道中なのだ。

出発は13時新大阪のバス。
年末年始のこの時期はバスはバリ込み。

僕の実家行きのバスは通常の朝夕の2便に加えて、昼の便も増える。
そして、その日の昼の便はなんと2号車も出動という破格の扱い。

そういう経緯から僕は2号車の7番の座席で乗りこんだ。

僕は助手席も満タンになるほど、乗っているものだと思っていたが、
以外に通常の席すらもポツポツ5,6席ほど空いていた。

バスのテロを警戒してのキャンセルだな。
と僕は推測し、注意を怠らないように神経を張り詰めた。

しかし、横の席のおじさんは、既によだれを垂らして寝ていたから、
もういいやと諦めた。
正月だしなんでもいいや、めでたいんじゃあ〜。



2001年12月29日(土) 年末最後のベストセラー

「信号が待てる人 と 待てない人 」

−−− 書評 −−−
泣けます。震えます。やばいです。はにかみます。したり顔です。
信号を巡る男と女の大ロマンス・スペクタクル・スパルタンXの超大作。

何故だか解らないが、スマップ稲垣五郎メンバーも生出演。
またTVでおなじみの「ウサマさんの居所に密着救急24時」も掲載。

巻末には「笑う犬の発見」で大人気の「信号ゲーム」もついてます。
今すぐ近くの書店・コンビニ・キヨスク・ドラッグストア・自転車屋に急げ!
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2001年12月28日(金) 擦り切れないように、たるまないように

♪ たまには君と 出かけたいけど 色々とあるから そんな悲しい顔しないで

♪ 嘘でごまかして 過ごしてしまえば 頼みのしないのに 同じような朝がくる

斎藤和義の「走っていこう」と「歩いて帰ろう」から一部抜粋です。
いい詩です。

ONとOFFを使い分けて、擦り切れないように、たるまないように、
ある程度の緊張感をもって生きていきたいものです。

そのためには、その日その日をがんばって、自分のベストを尽くしましょう。
自分のベストの日を続ければ、必ず理想の自分に近づけるでしょう。

マイナスだって経験。最終決定は自分自身。

最後は自分を信じ、プラスに考えて前に進むしかないでしょう。
考えても解決しない事をいくら考えても仕方ないのです。

自分を悲劇のヒーローにして舞台にあげたってナンセンス。

そういう時は、音楽を聞きながらちょっと歩いてみましょう。
じっとしてないで、体を動かしてみましょう。
やる気はしないかもしれないけど、歩き出してみましょう。
そうすれば、新しい風とともに新しい発見が見つかるでしょう。

自分が一歩進めば、悩んでた自分は一歩うしろの自分です。
客観的に見れば下らないものです。
そんな事に悩んでないで、僕達にはやるべき事が沢山あるはずです。
やる気はしないかもしれないけど、腰を上げてみましょう。

逆境の無い人生は無いし、逆境に我慢できずに、わがままばかりじゃ成長できない。

筋細胞を一旦ちぎってやらないと筋力がアップしないように、
マイナスを乗り越えてプラスがやってきて、僕達は成長するのです。

擦り切れないように、たるまないように、緊張感をもって生きましょう。そうしましょう。



2001年12月27日(木) 友達関係とは如何なるものか!?

この先もずっと友達で居たい人に、
「いつまでも友達でいようね」
と何も考えずに言ったり、強制するかのように言ったり、
「友達関係は永続するもの」ということに少しも疑いもしないのは、
僕は間違っていると思う。

友達という関係は、強制されるようなものでもないし、永遠でもない。
ある人と友達になりたければ、その人に自分から近づいていき、関係を深める。
また、一旦友達になったからといって、友達をやめるというのも自由である。

そういう自由な関係が友達関係であって、強制力などは一切持たない。

世間一般において、確固たるものとして捕らえられている友達という関係は、
実のところ、なんでも言い合えるというフランクな関係でもありながら、
いつでも切れるし、いつでも切られるという緊張した関係であるともいえる。

僕は、友達関係というのはこういうものだと思っている。

こういった考えは、ただの僕一個人の意見かもしれないが、
僕は、この自分の考えが、正しいと思っているし、
その考えのもとで友達関係を形成している。

だから、僕は友達といえでも常に、
「こいつと友達でいたいな」
と思われるように、努力しているつもりだ。

ここで、「それは具体的にどんな努力ですか?」
と訪ねられても、万人に共通するような努力はないし、
巧く表現するのも難しいので答えないが、

自分にとってプラスになるように努力するだけではなく、
「ずっと友達で居たい」と思える相手にもプラスの力を与えたい
と思って、頑張っているのだと思う。

適度に相互に刺激しあえるのが、なによりベストな関係であると思うが、
適度な緊張感を意識しつつ、お互いにとってプラスの力になるように努力することは、
良い友人関係を形成する上で、絶対に無くてはならないものだと思う。

こう書き出だしてくると、適度な緊張感とはどんな関係にも必要なんだなぁ。
と改めて感じますが、成長することが、第一の喜びという観点で進めていますので、
そうではないと思っている人には、あまり共感できないと思います。



2001年12月26日(水) 研究室の忘年会(学生最後の忘年会)

学生最後となる研究室の忘年会。

ちょっと感慨深かったです。
そのせいでいつもよりテンションが高めで、四六時中もアレコレ言ってました。
みんなを夢の中へ連れていこうともしましたが、誰もついて来てくれませんでした。

忘年会の鍋はまぁまぁそこそこでした。

その後はカラオケです。
やばいほど盛り上がりました。

長澤なんて汗で目がくらむほど動いていました。
僕もあれほど動いた時はなかったですね。

声なんてもう出ません。
枯れるという表現がピッタリなくらいすっかり枯れてます。

だからもしコレを見られた方で、近々会う方は、
「さっきから全然喋ってないようだけど、どうかしたの?」
と僕に質問しても、僕は答えることすら出来ないほど声が出ないので注意してください。

僕と会話をするなら、しばらくの間は筆談となるでしょう。
しかし、筆談というものは意外にいいものです。

先程、研究室の友達と筆談を行いましたが、かなり時間を要してしまい、
暇を持て余すことなどもう有り得ないと感じた次第です。

でも一番の問題はローソンバイトでしょう。
お客さんにこの事情をどう説明したらいいのか解りません。
何かいい案があれば教えてください。お願いします。



2001年12月25日(火) やぎさんゆうびんの意味

人の気持ちって本当にわからないですね。

自分がどう思っているのか他人にはわからないだろうし、
他人に自分がどう思われてるのかも絶対にわからないのですね。

でも個人は色々で、わかり易い人も居るし、わかり難い人も居る。
そして、他人の気持ちをとても解ってしまう人もいるし、全然鈍感な人も居る。

どれが良いのかと悪いのかとかそんな簡単なもので片付けられないから、
結局はなるようにしかならない。そういうことなのでしょうか。


子供の頃は、非常識や節度をかえり見ずになんでも出来たのに、
人は大人になればなるほど気持ちを隠したり、偽ったりすることにたけてきます。

自分自身に自信が無いから、自分の気持ちを全て出すのが怖いんです。
嫌われるとか、つまらない奴だと思われるのに恐れているんです。

だから、今現在の自分ではなく、自分のやってきた経験や実績や所属などを盾にして、
ありったけ見栄を張って、自分を表現するんです。

経験や実績や所属なんて言わなくても、それらは現在のその人を表しているはずなのに。
わざわざ言うんです。俺はこんなとこにいて、あんなことをしてきた。とね。

僕ももちろん言いますよ。人に良く見られたいですから。
ただね。心の中ではそういう風に「それは違うな」と思っているんです。
だから、あまり経験や実績や所属は言いたくありません。最近そう思うんです。

ここまで長々書きましたが、この文章に意味を見い出すことは難しいでしょうね。
書いてる本人の僕ですら、なにがなんだか訳がわかりませんもの。
はっきり言ってやぎさんゆうびんで作詞者が何を伝えたいのかわからないくらい、わかりません。

自分が食べたくせに「しかたがない」って、性格悪いね(友達談)



2001年12月24日(月) イブ

イブの夜8時くらいに吉野家の前を通ったのですが、若い女の子が4人で食べてました。

けっこう可愛らしい女子達だったのですが、どうしたのでしょう。

こんなことまで不況のせいにはしたくありませんが、イブの日に女4人でよしぎゅう。
なんてことは、意外にありえる事なのかなと、とても驚いた次第です。

でもよくよく考えてみると、そんな悲しい夜を彼女達が過ごすはずはありません。
私の推測するところ、彼が吉牛で働いているから、それを待っているのでしょう。

だから、実のところ彼女達は4人が個人で別々で来て、自分の彼を待つ間に意気投合して、
それで明日のクリスマスパーティーの事でも計画しているのでしょう。

たぶんそうだと思います。いや、そう信じたいです。
この日本のためにも。そして、彼女達のためにも。


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