妄想更新日記
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2004年05月15日(土) SSモドキ10乾.菊

全くシュミレーション通りに行かない。

 
あいつのプライドは俺のデーターをいつも軽く超える。
 
かと思うと人情に純情な所もあって起伏が激しい。
 
 

「親切な先輩にいつしか恋心を...」


 
なんて、一昔前の少女漫画みたいな設定で落とせるはずもないか。
 
あいつにならむしろこういう感じの方が効果的と踏んだのだが。
 
 

だがしかし、最近俺が触れると赤くなる。
 

俺が近付くと赤くなる。
 
 

これはなんだ?
 
第一段階クリアと思っていいのか?
 
 


ためしに首筋に手をあてたら拳骨で殴られた。
 
「脈を正確に計りたかったんだよ...」と用意していた言い訳をすると
 
耳どころか爪先まで真っ赤にして小さな声で
 


「すいませ...っした...」
 

と俯いた。
 

抱き締めて貪り喰ってやりたい劣情を押さえるのに苦労した。
 

なんとか平静を保った。顔が半分隠れる眼鏡はこういう時便利だと思う。
 


「気にしてないよ。...続き、いいかい?」

「はい...」
 


差し出された細くて長い首に手をかける。
 
さっきより脈拍数が上がってるのは明白だ。
 

俺は内心ほくそ笑んで海堂の顔をみたら
 


眼をつむって唇をきつく結んで微かに震えてじっと耐えていた。
 


俺の脈拍もドクンとあがり
 
早々にノートに書き写して

「くすぐったかったかい?悪かったね。手首で計らせてもらったデーターと後で誤差を修正するよ。じゃぁ、あとはランニング3キロで汗をながしておいで」
 
と追い払った。奴もほっとした顔で出て行った。
 





愛しさで頸り殺さないでよかった....。
 
 
 
....................................................................................
 
「いーぬーいー!部活内セクハラ反対にゃっ!」
 
「ぐっ!」
 


この背中の重みは....。
 
 

「英二....重い。降りろ。首が締る...」
 
「フフフ♪乾こそ、もう少しで海堂の首絞めそうだった癖に〜」
 

こいつは妙な所で鋭いからまいる。
 
 
「わかったから離せって!....で?なんだ?」
 
「ありゃ?何?お見通し?」
 
「当たり前だ、お前が俺に絡んでくる時はテスト勉強か宿題か大石に言えない相談事か。そんなところだろう?」
 
「アハハ!さっすが乾!」
 
「今回は宿題とみた。フジがさっき部室でやっつけていたからな」
 
「ちぇーそれデータでもなんでもないジャン。不二はさっさとそんな時間でできるからいいけどさー、俺はお手上げー乾!助けてちょんまげ!」
 
「しょうがないな、じゃぁうちに来るか?」
 
「うん!乾のうち好きなんだよねー静かでさ。」
 
「そうか?俺は英二の家の方が格段に面白いと思うが....」
 
「あの家が宿題にむいてるって言える?」
 
「ハハハ、確かにな!じゃ、今日は一緒に帰るか?」
 
「うん、桃に断ってくる〜」
 

「お前.....まだ大石とは....」
 
 

いいかけて英二がぴくりとなった。
 
 
「へへっ!だから乾に頼んでるんじゃん!」
 



振り向いた奴は見え見えの作り笑いだったが俺もそれにあわせた。
 

「そりゃ桃じゃどうにもならないもんな!」
 
「そうなんだにゃー年下をさっ引いてもねーあいつのオツムじゃねー」
 
「言いたい放題だな、おい。じゃ、俺も海堂に断ってから校門で待ってるよ。」
 
「うん!デートの邪魔してごめんって言っといて!」
 


そういってピュンと消えた。
 
 



ーー相談事だな。確率100%.....。
 
 
................................................................................................
 
勘のいい英二に勉強を教えるのはさほど難しい事ではない。
 
ただ気分屋の彼をその気にさせるのが大変なだけだ。
 
大石はその点大変だったと思う。
 
 

海堂の方が教えるのには手がかかる。
 
だが、あいつはコツコツと熱心に取り組むので、ほどなく出来るようになる。
 


その時のホッとしたような微かな笑いを見るのが俺は好きだ。
 
 






「できたできたーーーーーーー!!」
 
 


ごろんと床に大の字に寝そべって盛大なため息をつく。
 

「お前は粘りとか気力とか根性とかそーゆー精神力をもっと養うとか考えないのかい?」
 

こつこつと3パターンくらいの公式をつかった計算問題を延々と解くのは彼にとって何よりの苦行らしい。すっかりだれきっている。
 

「にゃんだよ、それ?何気に嫁自慢?」
 
「嫁どころか友だちにもなってないよ」
 
「乾〜〜〜〜乾は何で告白しないの?」
 
「勇気いるよね、周りが周りなんでね」
 
「ひっで!乾、俺等の事もしっかりデーターにいれてるんだろ?」
 
「当然だ」
 
「やな奴〜〜!!」
 
 

一息いれるかと俺はアイスコーヒーとプリンを持ってきた
 

「うにゃーん!豪華!これもしかして....」
 
「ああ...海堂のおかあさんの手作りだ」
 
「やっりーいっただっきまーす!」
 
「ちょっと待ってな、今カラメルソースをかけるから....わざわざ別途で作ってあるんだよ、これが...」
 

英二は俺の不器用な手許をにこにこと見ていたが、やがておもむろに喋り出した。
 

「ねーーいぬいー...さっきの続きだけどさー...」
 
「ん?」
 
「あのさ...俺から見てもさ、海堂ってお前の事意識してると思うぞ?にゃんで告白しないの?」
 
「やけに焦らせるな」
 
「そーゆーわけじゃにゃいけど...」
 

「うーん....そうだな、俺は俺から告白する気はないんだよ」
 
「え!なんで?」
 

「あいつはあの通りの性格だからな。もし本当に俺に気があると仮定すると、きっと奴は男同士とか大会中だとか俺との関係を不味くしたくないとか色々考えてしまって動けなくなるだろう」
 

「じゃぁ、乾から言ってやればいいじゃん、そしたらみんな丸くおさまる気がするケド?」
 

「そうはいかないよ、英二。目の前に美味しい麻薬入りの餌が皿にのってるんだ。」
 


俺は英二の目の前にプリンをタンと置いた。
 


「食べたら中毒になって逃れられない。でも食べないでいる事もできるんだぜ?どんなに食べたくても知らないフリをして他の物を食べる事もできるんだ」
 

英二は眼を猫のように丸くしていたが、やがてフッと笑って
 

「...........でもそれって、後から後悔しないかなぁ....『あーあの時食べておけば良かった』って。」
 

「それを思うのも思わないのも本人の自由!英二、俺はね待ってるンだよ。あいつが悩んで悩んで、もうこれしか結論はない!っていうくらい悩み抜いて答えを出すのを。あいつは半端な事する奴じゃない。答えを出す時は腹が座ってる時さ。」
 


そう、真面目な奴だからこそ、もし本当に俺の事を好きな気持ちがあるのならあいつは誤魔化すような事は出来ないだろう。
 




「それまで俺は精々自分を美味しそうに演出するさ」
 
 


プリンにカラメルソースをたらりとたらして皿にスプーンを添えて差し出した。
 

英二はアイスコーヒーにこれでもかとミルクを入れた。
 
 








「俺さーうっかり食べちゃったんだよね〜〜〜」
 
 
「ああ...」
 
 
 
「しかも俺の場合ひでーの。二つも皿があってさ」
 
 
「うん」
 
 
 
「間違えて喰っちゃった」
 
 
 
「桃味だったんだろ?」
 
 
 
「んー、美味しかったんだけどね。ただの美味しい餌だったよ。」
 
 
「何にもはいってなかったか?」
 
 
「あとを引く美味しさだと思ったのに最後に苦いもん入っててさ」
 
 
「『はずれ』だったか」
 

「でも『あたり』もないんだ」
 
 
「もうひとつは?」
 
 
「俺がコンテナで捨てちゃった」
 
 
「バカ....としか言い様がないな」
 
 
「うわ....!フジが乾の事『酷い奴』って言ってた意味が今わかったぞ!」
 
 





「喰えよ」
 


「喰うよ!」
 
 
「プリンじゃなくて。」
 
「え?」
 
 



「大石も落ちて捨てたものを拾って食べたんだろう?お前も泥にまみれて喰え」
 
 


英二の顔がひきつって俺を見つめた。
 
 

「俺の情報網を甘く見るな。皆知ってる。大石は半端な事をした自分を悔やんで悩んで悩んでもう一度食べたんだ。みっともなくとも汚らしくとも『こっちが正しい』と腹を据えて喰ったんだ。」
 
 
英二の顔色が白くなっても俺は手を緩めなかった。
 


「お前はなんだ?お前はどうするんだ?お前だけどれも美味しくないと文句をいいながら曖昧にしてまた餌を与えてもらおうなんて随分虫のいい話じゃないか」
 
 



英二はしばらく黙って唇をぷるぷる震わせていたがやがて大きな瞳から大粒の涙をぽろぽろ零した。
 
 



「だって!」
 
 
「だって?」
 
 
 
「だって!だってどうしていいかわかんなかったんだもん!俺イヌイやフジみたいに自分に厳しくないもん!我慢きかないもん!大石が好きでたまらなかったんだもん。でも大石俺の事突っぱねて....すごく辛くて、もう一緒にテニスもできないとか思ってたら桃が...桃がいいよって。俺甘えたかったんだよ!誰かに。一番俺の事分かってくれてると思ってた大石に拒絶されたら俺、行き場ないジャン!桃、いいよって。もう、あの時俺何処に行けばよかったんだよ!!」
 
 
英二は顔をくしゃくしゃにして叫び出した。
 
 
ずっと愛されて育ってきた英二にとって信頼のおける相手からの拒絶はおそらくはじめての体験...。無理もない。
 


英二は俺の胸に飛び込んできたかと思うと子供のようにわんわん大声で泣き出した。
 
 
俺は背中をぽんぽん叩いて姑く胸を貸した。
 


「間違えたらやり直せばいいだろ?」
 


そう言って英二の頭をくしゃくしゃと撫でた。
 
 
 
英二は少しの間大人しく胸にもたれていたが、やがて
 
 
 
 
 
「今さら?」
 
 
と呟いた。
 
 
「そうさ。『今更』大石もやりなおしただろ?」
 


「桃....になんて言えばいいのさ....」
 
 
「泥にまみれろって言ったろ?本当に大事なものは何かよく考えるんだ。お前にとって何が大事か。桃にも言ってやれ。」
 
「桃にも?」
 
「俺のデーターでいくとな。桃にもいってやったほうがいい。お前がな。」
 


「............。」
 
 
「意味....わかるな?」
 
 
「うん.....」
 
 
押し黙った英二。ちょっと言い過ぎたか....?
 
 
「それにな、英二!これは精神力の鍛練にもなるぞ?お前にはもってこいの修行だ!そう思って頑張れ!」
 
 
そう言うと、遠くを見つめていた英二の眼がくるりと動いたかと思うとプハッと笑い出した。
 
 
 
 
 
「も、乾!も、やだ〜〜〜〜!!あはははは!」
 
 

しばらくタガがはずれたように笑っていたがおもむろに起き上がり
 
 
「乾!俺喰うからな!」
 
とプリンの皿をわし掴みにするとガツガツと喰いはじめた。
 
 
「桃味だろうーが泥味だろーが乾汁味だろーが喰ってやる!みんなみんな喰いまくってやる!!」
 
 
そういってガツガツガツガツ喰い続け箱の中のプリン1ダース入りのうち6個も喰いまくった。
 
 
 
「丁度良かった。どうもジュースにすると不評なのでデザートにしてはどうかと乾特製寒天ゼリーを試作してるのだが...」
 
 
と真面目に冗談を言ってやると
 
 
「ヒィ!嘘です!調子に乗りすぎました!そ...それは勘弁にャ!」
 
と、ぱんぱんの腹で後ずさりするから俺も笑った。
 


ほんとに英二のこういう所が愛されるんだろうなぁ
 
 
..........................................................
 
「気をつけてな」
 
 
「うん、今日はアリガト....」
 
 
 
「いや、俺もキツイ事いいすぎてすまなかった」
 
 
「ううん、すっきりしたよ。プリン食べ散らかしてごめんにゃ。今度俺が作ってくるよ!」
 
「ほう...」
 
「タマゴ料理はお任せなのにゃ!」
 
そう言ってウィンクするから
 
「またコンテナに落とすなよ」
 
と意地悪を言ってやった。
 
英二の素早いジャブを掌のミットで受け止め奴は帰って行った。
 
 
 
......................................................
 
 
バタンとドアを閉めふうと大きく息をつく。
 
 


英二に泥にまみれろ、なんて良く言える。
 


一番の安全地帯で姑息な事をやっているのは誰だ?
 
 
自嘲しながらPC に電源を入れて氷の解けて薄くなったコーヒーを飲む。
 



ただのいい先輩後輩でおわらせる気はない。
 
 
どうしたらいい?
 
俺は間違えたりしない。
 
何度もシュミレートを繰り返す。
 

手に入れる。
 

絶対。
 


粘りも根性もみんなお前に教わった。
 
我慢してみせるさ。お前が振り向くまで。
 
 
 






ピリリリリと携帯の着信音
 






差出人フジ

件名「英二が世話になったね」

本文「今からいってもいいかな?」
 








気力の吐け口からメール。
 
 
 
 


俺もいつか泥にまみれる日がくるかもな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
.......................................................................
 
 
 
あれ?明るく終わるんじゃなかったんですか?律っちゃん。
 
やー次は塚リョか桃菊かとか思ったみなさんすみません。
 
どーしても書きたかった乾.菊!
 
菊にとっての乾は部内で唯一彼を甘やかしてくれない厳しい友だちです。でも乾の厳しさはいつも「本当」だって英二はわかってるからちゃんと彼になつきます。イヌイも英二を可愛らしく思ってます。弟とお兄ちゃんみたいなモンですね。
 
作中のプリンは最初自分が食べたかった「ムース」でしたが「あー最後に『大石たまご』(プリンの原材料はタマゴ)を持ってきてやろう」と急遽思いつきプリンに。結構途中で「あーこれいれてやりたいからここ変えちゃえ!」って御都合主義でつじつまあわせる書き方します。(つじつまがホントにあってるかどうかは別として)
 
 
 
さて、やっとふたりとも気持ちの整理がついたようです。どーするかなー。
 
しかし、ほんとに私の話って起承転結がないっていうか、だらだら喋ってるだけと言うか...みんなー退屈してない?!






.....っていうかうちの英二ってちょっとヒステリー?(汗) 


2004年05月14日(金) できるかな?

いやー皆様すみませんでした。昨日はちょっくら辛口トークで。



そーじゃないかと思ってたんですが



書き上がったら生理になってました!


あー私わかりやすすぎ!

排卵期には無性に腹がへりー
生理時には機嫌が悪くなり
終了時に甘いもの(チョコ)が喰いたくなる。

も、絶対このパターンだもんね。


んで、今絶好調に眠いです。

でも頑張って書き上げて今晩にはあがるといいなぁ(希望)



じゃ、がんばってきまーす!


私信
雪ちゅん!メッセ紹介ありがとう〜.....そんで私が元気なかったわー。生理きたのでもう元気ーお互い日記にはきだしてますねー。

あきさん!なにいってるんですかっ!まってます!私薫SSまってますよ!ものすごく!いつまでも!!

そんで塚リョ...早い!あきさん、仕事大変なのにいつ書いてるの?あたしは途中でとまっちゃうからいつも数日かかっちゃうよ...。私も女子高の時の教室思い出したわー8×4とかね!(笑)男の子にはキモチワルイよね。

おかーさんとかお父さんのにおいみたいにその人が持つ「いいにおい」っていいですよねー。ほんわりいいお話でした。塚がおにいちゃんかおとうさんみたい!(笑)でも実際男の子の汗くささは洒落にならんですよ...。にいちゃんの友だちが数人来ると玄関が!臭い立ってるよ!!あたしの夢見てたジャニ系息子とその友だちとが我が家に頻繁にやってきて眼の保養計画は速攻崩れさってます...。



2004年05月13日(木) ちょっと雨で愚痴まじりー!

一日雨でしたねー。
うち、遠足だったんですよ。雨で中止で子供達ブーイング。

ものすごい勢いでね。


しょうがないからビニール袋で合羽つくってでかけましたとさ。


(でもアタイは留守番でラッキー*)

大きいクラスは庭にタープ張って疑似キャンプごっこですよ。



ほんとに泣く子にゃ勝てねぇってね。


おかーさんたちは気楽に「水族館でも行ってきたらいいのに」

とかいいますが



君たちの子供が団体行動のできる子供かどうか考えて発言してもらいたい!


そんなのがうじゃうじゃいるんですよ。



しかも雨!余計なアイテム傘!(すぐに武器になります)



遠出は充分な準備と入念な子供への根回しで成り立ってるのです。

みなさんが安易に日曜日におでかけするのとは訳がちがうっちゅーの!



ま、少々の事故には眼を瞑っていただけると言うなら話は別ですが



そーゆー事いうやつに限って何かあると口うるさいんだから、まいっちゃうよ!



ほんとに公共でのマナーとはしゃぐ時の引き際ってやつを心得てる子供だといいんですがねー。これ出来てる子供とできてない子供はっきり分かれますわ。


最近はちょっとした怪我でも苦情が多くてねー。いつどこで転んだとかどういう事情で喧嘩したとかきっちり報告しないと納得してくれないばかりか喧嘩相手の親にあやまってもらうよう声をかけてくれとかね。




こどもがやられてるとその時どんなに痛かったか哀しかったかと思って切なくなるそうですが.....














悪いけど手を出したくなる程意地クソ悪い事言ったりするんだよね!あんたの子が!









神経逆なでするって言うの?そういうの。





全然哀しくないと思うけど.....って感じ?




不思議な事に苦情の多い親のこどもってそうなんだよねー。





反対に結構我慢してる(?様子を見守ってる?)親のこどもはそれこそやられてたらこっちが庇いたくなる我慢強さ。



あっかるいヒトのいい親のこどもは乱暴したって嫌味がない内容。


ノートとかの文が立派な親のこどもは何故かどうも一本たりない感じ。


適当に育ててるけど芯のあるヒトはすっごいイイ感じの逞しさを備えたこどもだし

本当にほかってる親の子は雰囲気は察するけど大事な所が解らず流れに流される。


ナチュラルーに育ててる親の子はほんとに普通にいい感じ



親の個性がはっきりでます!親より私たちの方が子供に接する時間は長くても何故か私たちでなく親に似ます、


不思議。



でも言葉は真似されるからなー



親「律っちゃん『まぁーええで』って言うでしょ?」

り「え」

親「『まぁーええでそこおいといて』とか」

り「.....言ってますかね?」

親「この間ウチの子に『はいズボンはくよー』っていったらパンツのまま本よみだして『まーええでそこおいといて』って言われた。家族で『だれ?こんな事いうの?』『律っちゃん?』ってなったんだけど...」



すいません!!はっはっは!!やっぱワタシっぽいです!





あきさーん!桃リョだったのっ!?いやんもう律生ショック!ショックすぎ〜!!(号泣!)でもちょっと日記読んで救われましたー。あと柳君...眼おおきいのかーますますリョマさんだね〜!

雪ちゅん!薫!この手のイタイ系すきです!ああん1もうそう膨らむよ!


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