妄想更新日記
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土曜日夕方に「あるある大辞典」の再放送をやっててテーマは「低血圧」だったんですよ。
私は仕事柄ナースの友人が多く日頃から低血圧についてはいろいろ聞いてはいたのですがどの人も「高血圧は命に関わる病気が出るけど低血圧は日常に差しつかえはあっても上手く付き合っていけばそれほど問題はない」 と聞いていたので朝起きれない事とか献血ができないくらいで、まーさしたる問題はないのかと思っていましたらその番組で
低血圧は老化を早める!
と出ていて、「な..な...な..なんですとぉ〜〜〜〜〜〜〜!??」
曰く、ようは低血圧と言うのは簡単にいうと「血行が悪い」と言う事で三ヶ月周期で新陳代謝をくり返す皮膚の再生が上手く行かない、古い角質が残る、しわの原因になるたるみも皮膚の代謝が悪いので普通の人の半分の回復率。顔の温度が低い、皮膚の水分が失われ乾燥肌、それを補おうと女性ホルモンのエストロゲンが余分な油を分泌しニキビ、吹き出物の原因を作る....などなど、とってもろくでもない事ばかり言われ、真っ青の律生。
後日ナースの友だちがいる飲み会でその話をすると
「そうだよ。」とあっさり。
そりゃーさー、命に別状はないかもしれんけど美容にはおおありなら教えてくれてもいい事なーい?
テレビでは「弾性ストッキング」「チェダーチーズ」何かが効果あると言ってましたが医学的にはあくまで「一時的」だそうです。チーズは細身の人ならいいけど太めの人はカロリーが気になるところだそうでストッキングは血流を外界から締め付けて圧迫させて解放して流すと言う事なので血圧事態はあがっても根本的治療にはならずむしろ皮膚科的には問題在りかもと言われました。
まー私は基本的にいつも「裸足」の人なので(真冬は靴下はくよ)ストッキングはいて日常暮らすくらいなら金ためてエステ行きますわ。
彼女達が一同お勧めされたのが「納豆」毎日1パック。胃腸にも貧血にも、がん予防にも低血圧にも効果のある優れた食品だそうで...。
私は納豆は好きなのですが「毎日」かぁ...。
そんで「卵」とかいれちゃいけないんですって。あくまでも「醤油」と「からし」でねるべしねるべしと外角をえぐり込むように練るのがいいそうです。(あのネバネバが重要らしい)
ちょっとがんばってます。
だって、このところすごいんだもん皺とたるみが...。
腹もたるんでるし....
でも「揚げもちのお菓子」たべちゃった...。誘惑に弱い...。
あとは「運動」だって。
運動....わたしから最も遠い所にある言葉...。
そんな訳で夏に向けてがんばってます。や、まじでお会いしたい人とかいるンで夏コミいきたいのですよ。
でもちょっとこの一気に老けた顔...。
が...がんばります。
と言いつつ「とりかわ」のおつまみを買ってきました。
そう言う事ってありません?あるある大辞典!(撲殺)
さて「デジモン」
何か冷静にみると何であの服装にしたんだろう。デジモンカイザーよ(問う)一乗寺は優等生と言う事ですが美術はどうだったんですか?「欲望が具現化した世界」の衣装。ある意味めちゃめちゃ凝ってますよね!キャラデザ考えてる人の仕事っぷりって感じの「欲望」。刑事じゃなくてそういう道にすすんでも才能は開花したかもしれない...。や、もうなんちゅーか改めてみると感激より突っ込みの方が満載で申し訳ない。光子郎さんがでてくると唯一萌える。ああ...やっぱり私のタイプは光子郎さんなのね!あのたどたどしい声がね!可愛いの*ああん!潰しついでに私なら色んなところ触りま.く.り*えへ*
ですからね、番組では「賢ちゃん」になるまでのカイザーの暴れっぷりが「こんな事を愛するデジモンにしてしまった僕の罪深さ...」となるんですが、あの高笑いといい、あんな恥ずかしい事をしたらそっちの方が私なら生きて行けないと思う。そこら辺をですね、ぜひ例の高石氏にちくちくねちねち虐めてもらうの希望。あの後大輔は許すけどタケルはずっと根に持ってるふうじゃないですか、(いおりんは純粋に...だけど)一乗寺も頑なだし、そこらへんの裏話で虐められてる所をですね誰か具体的に書いてくれるとうれしいですね。ま、大輔は恥ずかしい一乗寺でも自分が熱血ハズカシ野郎だから何ともおもわないんですよね!
あああ...などとカイザーの暴れっぷりをみて一瞬で暴走しました。「暴走特急律生モンを救え!」脳内好評上映中!
...そんな事ありませんか?あるある大辞典!!(一同引く)
そして某所では「身体測定」が話題に!息子は12日ですが御存じ?最近の身体測定は「パンツ一丁」にならないんですってよ!服のままはかるんですってよ!息子がいってたの。ほんとかしら?ほんとかしら?
「え!うそ?体重も?身長だけじゃないの?内診はないの?お腹ぽんぽんは?」と異常に執拗に眼を血走らせて聞く母に思いっきり引いてしまった息子は「もー忘れた!!」と言い放ち口をひらきませんでした。
でも!でも!そこはめちゃめちゃ重要なのですが!息子!重要なのですが!!
こんなお母さんでごめんなさい。でも同人系母はみんなこういう事あるよね?
あるある大辞っ....(....消去)
今日は旦那とデートしました、新しい公園を探しに(どこまでも親なあたし達)ドライブ兼ねて出発です。
保育園の3月は本当に忙しくて...。でもその間にも子どもはどんどん大きくなって周りも変化してきて...。昨日は4人子どもを預かって泊まらせたのですが、そこでも大事な長男の友だちの成長もずっと0歳から保育園で共に大きくなった仲間だけに心配になったり。
各家族も仕事や地域や子どもの勉強やらで変化してて....
そういうの一杯一杯旦那と話してきました。
うちはじいちゃんと半同居(隣に住んでいる)なのですが良くも悪くも「昔の職人堅気のおやじ」な所がありまして母親を亡くし男手一つで育ててきた彼の家庭は温かい親戚にばっちり守られながらも「自分の事は自分で」「男なんだから〜するな」「母親がいないからとはいわれるな」など 強く逞しくわんぱくで元気で屈託なく勉強なんかできなくてもいいから技術つけてやる時はやれ!という子育ての仕方。当然その血は旦那にも色濃く反映されてて...
私の父はエエ加減で甘え上手で優しくて趣味を持ってて私が幼い頃カラダが丈夫じゃなかったので「生きてればいい」みたいに育てられたので
私達夫婦はかなり子育ての考え方が違うんです。
でも旦那のえらいところは納得すれば人の考えを受け入れて次の日から努力実行できるところで
私達はそうして一生懸命話し合って合意点を見つけながらよちよちと子育てしてきてて。
でもこのところ一杯周りや子どもが変化して話す事は山のようにあるのにもう私も疲れててネットやりながら「一人になりたい...」状態で旦那は旦那でリストラから再就職までえらいしんどい時期だったと思うのに受け止めきれなくて。
やっと、やっとゆっくり話せて...話したら、何かスッキリして旦那も一杯話し聞いてくれて仕事の話も聞かせてくれて...すごく「確認」しあったのです。
なんでこんなデートにしたかと言うと
チビがこの間「チビのいいところはどこ?」と聞いたら
「俺のいいところはなんにもない...すぐ意地悪言っちゃうし...いたずらしちゃうし...」と言うのでもうびっくり!
チビはからかい半分で「全くもうお前はー!」というメッセージ一杯貰ってて友だちとでもまだまだ未熟で何気ない一言で相手を怒らせて「もう少し言い方をがんばろう」見たいな課題は色んな人にいわれてておにいちゃんにも「足手纏い」みたいな扱いも受けたりするし...はっきりいって自分に自信がないんですよね。
可愛い可愛いと育てててそこは自信があるみたい。「可愛いと思ってくれてる」自信はあっても「自分ってすごいんだ!」っていう感覚がないんだなーと思ってちょっと性根すえてあいつとは取り組もうと旦那と話す事ができてよかった。旦那も普通にちびに「これくらいやれ!」と安易に求めたりするから...。自分ができるからと言って(小さいとき)誰でもできるとは限らないし、できないから=ダメなんじゃないよ、とOKのメッセージは一杯伝えたい。
にいちゃんはにいちゃんで長男としてたくさんじーちゃんに望まれてるのににいちゃんは強くもたくましくもなく「怒られて馬鹿にされてなにくそーとがんばる気概がなきゃダメだ」というのがじーちゃんの持論なんですがそれで凹む子もいて...そしたらその子は=ダメなのかって...そうじゃないよね。にいちゃんは大人しくて優しくて人当たりがいいから人気者でお絵書きや工作がすきで争い事が苦手なんだけどそういうのだって私は素敵と思うのだけどじーちゃんの望む長男像じゃないんだなー...。
サッカーが大好きになっても「男は野球だ」というし「野球の方がスポーツとして優れてる」とまでいわれて...せっかく「運動もすきになったよ」っていうメッセージも否定されておしまい。
今度はキャッチボールができるようになっても「目の前に来るボールがうけれないではダメだ」とかいわれてもう次へ次へと望まれるの。 旦那も同じ考えだから否定しなくて私ひとりかばってて、かばってる私の子育て論も否定されて...それでも凹んでるにいちゃんをうんと励まして...はっきりにいちゃんは保育園の保母さんにOK貰った事の方が彼の為になってると思ってる。
そんな風なにいちゃんに結構終始してて...うっかり次男はくったくなくやってるからと思ってたら...ってやつですよ。
旦那とはことあるごとに「今のはどう思った?」「この間から悶々としてるんだけど...」「旦那までこんな事言ったらこの子の逃げ道ないジャン」とか言いながらもちろん彼の言い分も(ジーちゃんの言い分も「間違っては」いないもんね。)聞きながら確認して確認してやってきました。でも忙しさで漏れがあったのかな...。
念のため別の日に質問の形を変えていっても同じ。ううーんやっぱり親がいっても周りの人間の価値観で否定されるとなかなか立ち直れないみたい。歪んだりしないのは親がいっぱい誉めてるからそこは保たれてるけど乳児時期と違って周りの見えるようになった周りを意識し出す幼児っていうのは本当に皆と手を取り合って子育てしていかないといけないんですよね。
旦那とはこのデートでそういう話を明るく楽しく確認できてとってもうれしかったし、楽しかったし、一緒に頑張ろう*と思えました。
じーちゃんについてはまだまだあるけど...。
私もジーちゃんには「そんな事お舅さんに言えるの?」って周りがびっくりするくらい結構はっきりいってます「私はそうは思わない」と。
でも一定の所で諦めました。
60年以上生きていた人間が半分そこそこの年の人間に言われたからって(しかも嫁に)そうそう意見を変えたりできないですよね。
なんというかたぶん向こうもこっちの言い分はわかってるけど譲る事はないと思う。それは今までつちかってきた彼の価値観を覆すものでそれをやったらじーちゃんはきっとしょぼくれてしまう。私だって自分の子育てを彼にめちゃめちゃいわれてかなり凹む。「子どもがアレルギーなのはお前の昔からろくなもんくっとらんから悪いんだ」と言われた時は自分の親まで悪く言われた気がして泣けた。それくらい言葉には暴力性がある。自分を否定される程辛い事はない。今までの自分はなんだったんだと思わされる言葉は本当に凹む。これからどうとでもなる年令の私がこう思うのだから老人には言ってはいけないだろう。理を通してその場の議論にこちらが勝った気になってもそんなものは空しい。老人にはすべてを奪う言葉かもしれない。
だからもうこれ以上いえないし言っちゃいけないラインがピーンと張られている。
たまに弟がきてその手の話になった時、弟共々前は攻撃されて私の子育てを否定されてる気がしてたけど最近はなんとなく分かってくれててちょっとフォローもしてくれてすごくありがたい。「息子」がいうのはまた違うみたいだし。それで精神が保たれたりするこっちの。
最近はじーちゃんも分かってきたようであんまり触れてきません。でも私が頑張ってる息子を認めて欲しくてたまに報告すると相変わらずの反応でかえって息子をしょんぼりさせてます。
なんでこんな話書こうと思ったかというと最近身近で立続けに「不妊」の方から「子どもまだ?」とかっていう言葉のプレッシャーがきついという話を聞いたからです。
その人たちはもうこんなのとっくに越えてて、そうはいいつつしっかりペースを保ってらしてるんですが....
何かやたら自分とだぶってすごく思い出す事が一杯出てきて私も日記でWEB上に吐き出したくなった訳ですよ。
うーん...話し遠すぎ?私の中では近かったんだけど...。
私は昔から「子宮内膜症」で結婚前から「子どもが出来にくい」ということで治療を続けてました。病院も転々として数年ピル治療も効果なく半ば諦めかけてた頃結構その頃は出はじめの点鼻薬治療を結婚後やってみました。そしたらあっさり出来てめでたしめでたし...って所ですが...。
普通は行きたくもない産婦人科にやたら通ったのは間違いなくその頃から彼の家族の「早く子ども作れ」という言葉がプレッシャーになってました。(しかも結婚前から)(出来たらできたでその後の親戚の現状報告逐一聴取にはノイローゼになりそうに)実は今でも後悔してるのです。「もっとゆっくり自分のペースで子どもは作りたかった」と。周りにやンやいわれて作って..にいちゃんには申し訳ないけど、もっといろいろゆっくりしたかった」という本音と後悔はずっと奥底に残ってるのです。
二人目もそうでした。そこはペースを守り通したので後悔はないのですが。二人うんでも「三人目は?」とどこでもきかれますよ。何人うんでも彼等に終わりはありません「産めよ増やせよ」の時代の人ですから。
ですから3人目はハッキリ言いました。旦那にも言ってもらいました(そしたら納得するからなー)。
結局何が言いたいのかと言うと不妊の方の「もうあれこれ言わないで!!」って気持ちすっご〜〜〜〜く分かります。
でもきっと家族や友だちや「分かって欲しい人が分かっててくれたらここまで思いつめるかしら?」とかおもいません?私は思いました。御近所のクソババァに言われようとも家族が守ってくれてたらそこまで思いつめなかったと思う。「守る」ってのは「言わない」って事じゃなくて「ありのままの私を認めてくれる事」だと思うんですよ。今弟が私をかばってくれた時本当に救われた気持ちになったように「自分を認めてもらえたら」そこはたいした事じゃないと思うんですよね。
私は結婚したら「子どもできた?」「つくるの?」って会話は当たり前だと思ってます。近い未来から遠い未来まで子どもを抜きでは生活は語れないものです。だから「言わないで」ってのはチガウかなと考えます。
DINKSってのもあります。色んな事情や価値観でつくれない、できない人もいると思います。でも他人が心無く「できた?」と聞いてこようとも「できないんだ」「作れないんだ」とあっさり言える周りの絆の強さがあればそれはドウと言う事のない問題だとおもいませんか?
私は結局この家族の中で他人だ...と思いました。そして「認められたい」と願う気持ちを振り払えない自分を感じました。だからくやしい。だから切ない。だから自分に罪悪感があってでもそれでは自分が壊れちゃうから....
「言わないで」
になるんだと思うんです。必死です。
一時期今で言う「ひきこもり」だった時期が私にもありました。夜中でないとコンビニに買い物に行けない。誰とも顔あわせたくない、電話もでないインターホンなっても居留守。何にも言われたくないってのが(不妊時期でなく過期産でちっとも産まれなかった頃と産んだ後子どもが超アトピーでケロイドのような顔だった時期なので「不妊」とは微妙に違いますが、話の本質は同じという考えの前提の元)ありました。かなりノイローゼっぽかった。
その切ない「言わないで」を発する前に私達はやっぱり「分かってもらう」「認めてもらう」努力をしなくてはならない。
そして受ける側にも「どんな人でも結婚したらその人のありのままを受け止めるところから出発して」と言いたい訳ですよ。
そんで前文の、じーちゃんの話になるんですが(な...長っ!!)
そんでも「価値観」のぶつかり合いというのはお互いのアイディンティティをどっちかが少々折り曲げなければ成立しなくて。
それを時代背景をたくさん背負ってきた彼等に望むのは少々無理があって。 やっぱり外堀をうめていくのが重要かな、と具体的には考えるのですよ。ぶつけあっても曲げてもまだ修正の効く同世代の兄弟親戚知人に...。
だから、一生懸命私もがんばってます。私は二人子どもがいるけれど...問題はそこではないのではないでしょうか?「子はかすがい」といってそれは妹の死んだジーちゃんをみても彼等の価値観をかえるくらいのパワーはこどもにはあると思うけど...「できた」「できない」でなくてもっと家族の重要な軟化があると考える訳ですよ。
ひと頃はやった「御受験」じゃないけど「家族」の問題はどこまでも続き、かなり根気よく「努力」がいるんでしょう。
だから努力しないで(休憩でなく)相手に願っても無理だし、身近にそういう方がいる家族は今すぐ努力して欲しい。
子どもにはいっぱいOKのメッセージだしてほしいしそこからしか出発できないのがこどもだよ。
自分だって今「NO」といわれてとっても動揺するでしょう?okのうえでのnoならいいけど「no」のうえの「no」って揺れる。本当に子どもを望んでいるなら「できる」「できない」じゃなくてそういうのも一杯考えて「皆の命」として考えて欲しい。
どんなに理想論で難しい事でえらそうな事ほざいてるかは私が一番わかってます。かなり愚痴も発散してます。
ええ...これは私の戒め。
精神安定。
そして今日デートしてすこし頑張った私への肯定日記。
なんで名古屋地区フロンティアの予告やらんのじゃゴるァ〜〜〜〜!!
しかも夕方4:30からになり日曜朝のお子様ゴールデンタイムから外されるし!
夕方4:30なんて学生が部活もやらんと飛んで帰ってきてスイッチを入れる時間...。
対象がそこと判断したのですね!
未来のオタクをしょってたつ世代に!
ちゅーかテイマーズやっぱし人気なかったのかな。
今日は長男の卒園クラスのバーベキュー。雨でもテントはってやりました。保育園で。さすがに父達の手際は何度も運動会のテントはリの手伝いをやってません。手早かったよ。
さんざん飲んで帰ろうとしたら親がいいよと言ってないのに勝手ににいちゃん達は我が家へ自転車で直行。ここまでは許す。 おいていかれたと思ったチビはにいちゃんの同級生の女の子と徒歩でおいかけていき迷子に。
まー、すぐみつかったのですが...
みつからなかったらえらい事でした。何度も言いますが我が家は大人が自転車でぶっとばして15分は完全にかかる距離。
みつかったらド叱ってやりました。
さめざめとなくチビ。帰ってからにいちゃんと兄ちゃんの友だちにもお説教です。チビは置いてかれたにいちゃんの顔をみてほっとしたのかわんわん泣き出して「反省しとれ!」と犬の子のようにつまみ出して部屋に放り投げた母ににいちゃんとその友だちがかわるがわる「ちびチャン一緒に遊ぼう?」「ちびちゃンこれいる?」とそれはそれは優しくしてくれて何とか立ち直ったチビでした。慰めろなんて言ってないけど上手に自然にそう言う事ができるのはこの子達の財産です。
そんな訳で今日はこの後また迎えにきた親とともに飲み直すのでおしまいです*
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