CHILDHOOD'S END
遠江 椋



 無問題

札幌出張でした。
10年近く来てなかったので、激しく楽しみ〜!(^^)

…だったのですが。
気が付けば給料日前、友達とも日程調整がつかず、研修以外に特に目的がナイ。
仕方がないのでロフトを皮切りに、ウインドウショッピング三昧!

金欠で欲しくても買えず、さらにかさばるもの・割れ物は持ち歩けず断念…(T-T)
引っ越し直後で色々欲しいものもあったのに、ほとんど買えませんでした(笑)。
少しだけ小物購入。
洋服も見ましたが、デパート系、高!!
スカート探してたのに、一枚二万円て。
何とか三千円のやつ買いました。

続く。

2004年10月20日(水)



 首がッ

首が回りません。
いえいえ「お金がなくて」的用法ではなく(その意味でも回らないですが)、本当に回らないんです(笑)。
なんだろう?

首を右斜め下に傾けると鈍痛が。
左斜め後ろでもちょっとじわーっと痛い。
引越し前に朝起きたら痛かったんですよね。
「寝違えたかな〜」と思って放置しておいたら、意外としつこいし。
けどどこが痛いかよくわからないんです。
左側、首から肩にかけての筋が痛いカンジ。
シップでも貼ってみようかな〜(^^;

…と、痛くなってからかれこれ1週間以上も経ってから考えてみています。(馬鹿)

そんなことを思っていた昨日、とうとう長男が階段から落ちました(T▽T)
スキップ部分の階段3段目くらいからまっさかさまに(^^;
しかも彼は頭が大きいせいか、思いっきり頭から落ちました(泣)。
ひさしぶりにあんな大きいたんこぶ見たですよ…。
まあ相当痛かったようですが、他は大丈夫みたいで一安心。。
原因は長男次男の鬼ごっこらしいです。
(さすがにびっくりしたらしく、落ちていきなり状況説明してました)
三男はすでに2回ほど落ちてますが、いずれも数段だったりおしりからだったので軽症でした。

あとは次男か…。前途多難。。
(↑4歳時点で入院2回、骨折1回のツワモノ)

2004年10月15日(金)



 磁石を持て〜!!

引っ越してから3日。
ぜーんぜん普段の生活ができてません♪(やけ)
ダンナがなにやら頑張って片付けていますが、私のほうはさっぱりです(^^;
着替え(あちこちのダンボールに点在)や洗濯(洗剤の捜索から収納場所、引越しに使ったものの洗濯)、なにからなにまでいつも以上に時間がかかるのです。
その最たるものが、台所。

食器洗い機は大きくなり、IHのコンロもついてハイテクな私のお城。
引き出し式の収納なんかも付いちゃって言うことナシなんです。

が。

料理ができないんですわよ。
なぜってIH対応の鍋が我が家にはひとつしかなかったから…(泣)。
磁石を当てて確認しましたら、ほぼ全滅でした…(T▽T)

IHさんもそれなりに気をつかっていて、鍋を選ばないヒーターが一箇所あるんです。
でもね、5人家族の食事を作るのには三箇所フル稼働しないと間に合わないんですよう(^^;
下手するとその上に炊飯器と電子レンジが同時稼動。
(わたしの手順の悪さはとりあえず棚に上げておきますが)
そのうえ、なんつーか場所が狭い。
先日、ソバを茹でよう!と思って大鍋をマルチヒーターにかけ、かけつゆを中華なべに入れて(笑)IHヒーターへかけました。
そしたら大鍋がなかなか沸かない。
やかんで実験したら、かなりのハイスピードでお湯が沸いたんだけどな〜、と思いつつ待ってましたが、さっぱり。
痺れを切らしてよく見てみたら、鍋同士が大きすぎて中華なべが大鍋を押していたんです。
結果、大鍋の鍋底がヒーターに全然当たっていなくて、熱が伝わらなかったという…。
この日の夕飯は、20時半開始でした…(T▽T)
しかも最初に作っていたかけつゆは時間経過のためぬるくなり、ダンナがさすがに切れてました(^^;
とにかく週末、鍋だけは買ってこよう。。

2004年10月14日(木)



 息子たちのこといろいろ

ということで、無事引っ越しました。
息子たちは祖父母宅でずっとお留守番でした。
さすがに息子たちも疲れたのか、ケンカばっかりしています(^^;
そして広い新居に大はしゃぎ!
部屋でおもちゃを広げて遊び、廊下でサッカーをし、階段めがけて車を飛ばし、おとーさんに雷落とされ(笑)。
まあ堪能している様子です。
すでに三男坊は2階〜2階スキップの階段から落ちました(笑)。
ベビーゲートは買いましたが、取り付けは2階か2階スキップかで悩んでます(^^;

長男次男コンビは、もうすでに近くの公園への道をコンプリート。
勝手にお友達を作って遊んでました。
(名前も知らずに遊んでたみたい^^;)
子供の順応力ってすごいですね〜。
三男もご近所には受けがよさそうで、遊びにおいで〜、と誘われていました(^▽^;

旧我が家も息子たちに見せてあげました。
どこかのHPで、「空き家になったおうちを見て、子供が泣いた」なんて聞いたので、どう感じるのか実験です。
結果:
「うわー!おうちキレイになってる〜!!(意味深な発言^^;)」
「ひろいね〜!!」
「鬼ごっこだ〜!!」「かくれんぼだ〜!!!」
…哀愁ゼロ。むしろ楽しそうでしたもん(笑)。
でも新しいおうちの方が好きらしいです。

そんな中、長男の歯が抜けました!!
下の前歯がぐらぐらしていたのですが、今朝やっと抜けたそうです。
もう大人の歯になっちゃうんですね〜。早いなあ…。
本人も抜けてしまってすっきりです。(^^)
そういえば、下の歯が抜けたときには屋根の上に投げるんでしたね。
屋根の上へ。


…スマートスタイルKURA、2.5階の屋根の上へッ!?(゜▽゜;
(多分高さは10mくらい)

2004年10月12日(火)



 家と物置と私

ダンナは生まれたときから一軒家に住んでいます。
私は生まれたときからほとんどを借家ですごしています。
…この差、意外と大きいんです(^^;

ダンナは平屋建て(のちに2階を増築)で6LDKのおうち。
車庫と倉庫が2つあり、外にも流し台があります。
私は2LDK(民間の借家)、3LDK(公営住宅)を経て4LDK(2階建、1階は店舗)の新築に住みました。
新築に住んだのは2年ほど。

結婚して3LDKの平屋に引越ししましたが、全然不便は感じませんでした。
隣の音とか気にしなくていいから、楽だな〜(^^)とか思うくらいで。
ところが子供が一人増え二人増え三人にもなると、さすがに手狭です。
で、引っ越すことになるわけですが。。

借家も当然考えました。
でもダンナがすごく嫌がっていました。
壁に傷ひとつつくだけで心配になる、と。
気持ちは分かるのですが、私にしてみればそれは当然のことです。
てゆか出るときに直すものでしょ〜?(´▽`)みたいな(笑)。
まあ毎日いらいらされても困るので、仕方なく却下。
結局おうちを建てているわけです(笑)。

そして先日、物置の話になったんですが。
私はこのとおり小さい物置生活が長かったので、ひとつあればよし!な人。
ダンナは車庫と物置が2つもある生活だったので、車庫2台分とスーパーハウス所望!な人(笑)。
…言い分はわかるんですよ。そりゃ大きいことはいいことです。
土地だって余っているんだし(^^;
ただ、どーしても財政担当としては金額でものを見ちゃうんですよね〜。
車庫2台分とスーパーハウスでトータル100万円オーバーです。
無理。ぜーったい無理!

タイヤや自転車が入らなくたって、義兄に預かってもらえばいいのに〜。
(えらく大きな倉庫がある)
…とか思っちゃう私は、ダンナにとって最凶人物なのかも(^▽^;
預けちゃったら取りに行くのも気をつかう、というところに頭が回らないのは公住生活ゆえでしょう。
そしてダンナはまた肩を落とすのです。
「お前、なーんも考えていないだろうッ!?」って(笑)
↑しかも当たってるし(^^;

2004年09月24日(金)
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