えびたま

2006年10月05日(木) 旧姓で呼ぶ失礼を感じたことはないか

「ずっとあなたが好きだった」というドラマ
もう15年くらい前か。
まだちょっとマイナーだった佐野史郎が
あれの冬彦さん役でばーんとブレイク。
当時、売れてない佐野史郎が好きだったので
ちょっと残念だったものよ。
それはいい。

あのドラマの中で、賀来千賀子の元カレ役の
布施博が、賀来千賀子を旧姓で呼ぶのだ。
何かアレがね、ちょっと
人として失礼じゃないかと。

わたし自身は、結婚して苗字が変わるのは
大変めんどくさいし、イヤなのだけど
それとは別に、
納得して変えちゃった人に旧姓で呼び掛けるのは
その結婚を祝福してないみたいな態度ではないかと
思ってね。
何より、冬彦さんに失礼だと思ったのよ。
というわけで、あのドラマのいわば善玉の布施博の役を
わたしはやなヤツと思っていた。
1回か2回しか観てないけど。

今の職場に、薬科大時代のクラスメイトがいる。
宇野さんといったのだけど
結婚されて、今は廣谷さん。
上ような理由でもちろん
「ヒロタニさん」と呼び掛けているけど実は
一度頭の中で「ウノさん」を変換している。
意外と慣れない。
布施博の役の男の気持ちが少し
いやでも違うもんあれは下心あってのわざとに違いないから
そんなのと一緒の失礼を犯したくないのよ慣れてみせる!!

帰りが一緒になると
元クラスメイトの気安さか、話に花が咲いて
長く立ち話してしまうことがある。
学部時代は、殆ど話したことはないのに。
というか、お互いあまりおぼえてなかった。
不思議ねえ。
笑うと米倉涼子似の美人で
すごく楽な空気の人で話してて楽し。
いちいちの頭の中の変換に気付かれて
訝しがられてないだろかとちょっと心配になった。

オメデタで、今月半ばには辞めちゃう廣谷さん。
短い同僚期間だけど、また会えて良かった。
あと少し、よろしくね。



2006年10月04日(水) 全身大蒜気分

大典が朝、イカスミパスタを饗してくれた。
うまかった。
けど、ニンニクいっぱい。
これから仕事なのに。
食うわたしもわたしなのだけど。

念入りに歯を磨いたのだけど
職場で社長が「ニンニク食べた?」と。
臭ってるんですね。
すみませんでした。

職場まで、初めてチャリで行ってみた。
10年くらい前、今の職場の近くにある予備校に
チャリ通学していたのだけど
あの時の体力はどこへ行ってしまったのだろ。
朝の低血圧な状態で、よくあの長い坂を
登っていたもんだと
今更ながら若さに感心。
でももうさんじゅうこえちゃったから。辛い。
電車で通うことに決定。

仕事の後、
メーカーさんを喚んでの勉強会があった。
更にその後、ミーティング。
新人が、わたしも含めて4、5人いるので
職場の体制を新たに決めなければということで。
というわけで、帰宅が9時過ぎに。
こういう遅くなった日は、
タクシーで帰っていいことになってるらし。
が、知らずにチャリで来てしまった。
ああ。間が悪かったよ。



2006年10月03日(火) ばったりお銀座歌舞伎座前

歌舞伎座入り口に、数台のチケット発券端末機が
置いてあり、歌舞伎会カードを差し込めば
直ぐに予約したチケットが吐き出されて来る。
便利になったもんだわねーと入場。

「葛の葉」はもう始まっていた。
魁春の葛の葉姫と葛の葉狐の早変わり。
「恋しくば」の歌を障子に書くとこは
左で書いたり口で筆を持ったりの曲芸みたいなとこも
あるけど、単純に字のうまさって大事だなと思う。

昼休憩でお外に出たら
入り口の柱の一つに寄り掛かって
メールしている、心の姉さん・いそのさんに
ばったり会ってしまった。
きゃー偶然ですねえこんなところで
おヒマですかこれまた偶然歌舞伎のチケットが
一枚余計にあるのですよとお誘いし
半年ぶりのお銀座デートに。
まずは半年前と同じ「暫」でカレー。
最近、歌舞伎のテキストでお芝居のレッスンを
することがあるらしく、
歌舞伎に興味を持たれた様子のいそのさん。
それ以前からコクーン歌舞伎だの観てらしたし。
大変嬉しい!!
かわいい吉田さんのキモノもそうだけど
好きな人と、好きなものの話ができるのは大変幸せ!!

腹ごしらえして
「寿曾我対面」からいそのさんも観る。
海老蔵の五郎がやっぱしでかかった。
菊之助の十郎が前にいるはずなのに
遠近間が狂う。
迫力のあるだだっこという感じの五郎。やはり
荒事は素敵に似合うよ海老さま。
面白い兄弟だねといそのさん。
ほんとうに。

小林朝比奈が出ている「対面」は初めて観る。
今まで舞鶴のばっかだった。
やはりこの方が、ストーリーとしてしっくり来る。
舞鶴は朝比奈の名代だから、どっか
話がぼやけてしまう気がしていた。
大磯の虎をやってた田之助さんが今回もやはり
脚が大変そうで、立ったり座ったりのシーンで
他人事ながらひやひやした。
團十郎さんも、久しぶりに舞台を観られたけど
何となく声にハリがない気が。
前はもっと響いてたよなと思うと
ちゃんとゆっくり休んでほしくなる。

「熊谷陣屋」は、もうわたしの隣の席二つが
いつまで経っても空いているので
いっそ座っちゃいましょうよと、一緒に観る。

つい最近、幸四郎さんのエッセイで「熊谷陣屋」について
読んでいたので、観られて嬉しかった。
が、前も「仮名手本」の九段目だか観た時思ったけど、
歌舞伎の幸四郎さんは大半何言ってるかわからない。
現代劇だとわかるのに。
でも
終わりの「十六年はひと昔、ああ夢じゃ夢じゃ」の
熊谷のセリフは、エッセイでその肚を
読んでいたこともあるけど、ぐっときた。
花道で、ちょっとでも客席に近いせいもあったかも。
熊谷の女房・相模役の芝翫さんは良かった!!
芝翫さんのまわりだけ空気が凛としてるの。
この人だけセリフが全部きこえたといそのさん。
ちゃんと言葉として響いて来るのだ。
昨日初日で開いたばかりなためか
弥陀六役の段四郎さんは、あからさまに
セリフが出なくてプロンプ入ってたりしたけど
どうあっても揺るがない芝翫さんの相模は
とても美しかったと思う。

「お祭り」は仁左衛門さん。
手足の長い仁左衛門さんのすっきりとした鳶頭。
もうなんてステキ。
幕切れで客席を出て直ぐに、いい匂いにやられ
いそのさんと紅白餅入りタイヤキを購入。半分こ。
あつあつのを食べながら
仁左衛門さんの美しさの余韻にひたる。

大典に岩手の物産を差し入れしたい!!
とのいそのさんの要望で
歌舞伎座はす向いの岩手物産館銀河高原プラザへ。
半年前デートしたときもここに入った。
気に入ったんですかいそのさん…。
特に大典の出身地安代の物産をと探し
安比のりんごジュースなどを購入していた。

その後、てぬぐい等豊富な大野屋さんへ。
いつだか見かけたキモノ地を使ったバッグが
かわいくて気になっていたといそのさん。
が、お目当てのバッグは残念ながら売り切れ。
そのかわり、他の柄の大きめバッグが気に入った様子で
お買い上げしていた。
実はハデなものが割と好きだということに
最近気付いたと言ういそのさん。
タバコもあまり吸わなくなったし
甘いものもばんばん食べるし
今日はさりげにお化粧もしてた。
会う度に驚かされますいそのさん。でもステキ。

急病のお友だちのお見舞いにフルーツをと
目論んでいるいそのさんが、お値段はどんなもんか
いきなり頂点を見て頭殴られてみましょうと
その足で銀座三越へ。
案の定ボコボコにされ、プチセレブたちのお化粧の
ニオイで若干ラリっておほほと笑いながら
新宿御苑前に移動。

開演まで間があったので、駅近くのタリーズで一服。
お互いの近況など話す。
でも大半わたしの愚痴をきいてもらったかも。
いつもすみません。

小さな商店街の一角シアターサンモールへ。
2〜3人presents
「殺人事件をつくろう!」
大典からいろいろ大変そうな話をきいていたけど
割とちゃんとした舞台になってたので
ホッとした。
時間は1時間弱。小ぢんまりとまとまってて
丁度いいボリュームだったと思う。

益岡礼智の脚本。
実は益岡は2人いる。仮にAとF。
普段書いているのはAの方である。
今回はFの方。
初めて、Fが一人で書いた。
が、多分同じなのだ。そこにある雰囲気が。
そして話はやはり、ひとひねり足りない。
いつもの益岡の脚本なのである。
なんだか不思議な気分だった。

大典の東京での現相棒・マツモトくんは
前に観た時いい役者だなと思ったのだけど
今日のは少し固い気がした。
そのエキセントリックな彼女・じゅんちゃんは
とても良かったと思う。
大典は初の下半身ぱんつ一丁姿を披露。
何だか捨て身になってきたね。プ−さんぱんつだったし。

観終わってホッとする。
わたしも一人勝手に緊張してたのだと知る。

そろそろばったりおデートも終わりに近付き
シメに晩ご飯をと、新宿御苑前駅出口近くにあった
パスタ屋さんへ。
ゆったりとビールを飲むいそのさん。
そういうのが大変似合います!!
ここでまた楽しくおしゃべりしつつうまいパスタを食べた。
何だかどれもうまかった。また行きましょうあのお店。

いつしか、コアな居酒屋店主・あべさんの話題に。
仙台で、いそのさんと最初にデートしたのは
あのお店で、今でも時々あべさんといそのさんの話を
したりする。
そこへタイムリーなことに、当のあべさんから電話が!!
「どこにいるの?」と。
「東京だよ」と言って、いそのさんに電話をわたす。
嬉しそうにこの間立った舞台のお話をするいそのさん。
大好きなおじいちゃんと話す孫のよな顔になっていた。
(ほんとはあべさんは親くらいの年代なのだけど気分的に。)

帰りは西武新宿の駅まで、いそのさんに
送っていただいた。
土地カンないので。
道々、うちの母の3大「好きな話」をしながら。
大変濃い幸せな気分につつまれた一日であったよ。
あまつさえ
帰りの電車でいそのさんにメールしてたら
かわいい吉田さんから、ダンスイベントに参加するから
観に来ませんか?
とのメールが届く。
何これ怖い!!いいことあり過ぎ!!
どうか悪いこと起きませんように。



2006年10月02日(月) 深夜の攻防戦atチケットweb松竹

仕事を終えて東京へ。
明日は大典が東京で組んでいる
芝居のユニット「2〜3人(ニサンニン)」の公演がある。
それを観るため。
そして、心の姉さん・いそのさんと
歌舞伎座近辺でばったり会うはず。

そのために、練馬の大典ちに着いてから
ネットでチケット取り。
なかなか納得行く席が取れず
何度も検索を繰り返しているうち
みるみる席が無くなり
二つ並びで取れなくなってしまった。
時に午前0時過ぎ。
こんな時間に明日行く歌舞伎のチケを取るバカが
わたしの他にもたくさんいるのかと愕然とする。

結局バラ席を2つとって
いそのさんに謝りのメール。
その後駆け込んだ閉店間際の銭湯は
湯舟につかってるうちに洗い場の電気を消された。



2006年10月01日(日) それでもキャラバンは進む

のっそりと昼頃起きだし
のっそりと活動開始。

Shang yu奈津子さん+無国籍ミーティングを夕方に
急遽召集。
奈津子さん、ステキ女優・菊田さん
ぷりほっぺ映理子ちゃんとわたしの4人。
昨日起こったことを、皆さんに説明。
責任は全てわたしが取る。
客演の皆様にはわたしがいくらでも
言い訳をする。
後は予定通り、どんどん進めて行きましょうということに。
どうか、よろしく。

帰り道、菊田さんと立ち話。
菊田さんが昔、よく当たる占い師に
言われたことなどをきく。
あまり良くないことを言われて
当時から「そうはならないように」と気を付けても
今現在、結局当たってしまってることもあるらし。
その中に、「一生芝居を続ける」というのと
「女性の創る人と組む」というのがあったとか。

今回、菊田さんは一身上の都合から
キャストからは外れるのだけど
それが不安で仕方なかった。
前回の「環状パララックス」が最後になったら
どうしよと。
今日、少し安心した。
よく当たる占い師だからというのでなく
むしろそれは言い訳で
この言い訳をもとに
菊田さん本人が芝居をやり続けることについて
迷いがないと知ったから。
きっと何年お休みすることになろうと
全くブランクを感じさせずに戻って下さるだろと思う。

願わくば「女性の創る人」というのが
わたしであるように。がんばる。



2006年09月30日(土) 現時点での天と地と

おうちでクレヨンしんちゃん観ていたら
布モノ作家・イトウちゃんから電話が。
魅力的な女優・かおる子さんと
エレガントなダンサー・りかさんと飲んでるから
出て来ないか、と。
これからコアな居酒屋・あべひげに行くというので
合流することに。

友達どうしで遊ぶ時、「あいつ呼ぼうよ」と
いわれる存在っていいなと
糸井重里が言ってた。
ほんとにいいと思う。憧れだったよこういうの。
二つ返事でひげに向かう準備。

そこへ困ったちゃんの劇団員・星野さんからメールが。
いきなり怒髪天。

ひげに行っても方々に電話やメールばっかしてて
りかさんともかおる子さんとも
りかさんの飲み友達というカタガタさんとも
まるきりお話できなかった。
もちろんあべさんとも。
席に戻ったわたしの手を心配そうに握るあべさん。
ごめんね。

久々に世話女房・なっちゃんとも電話で話した。
とても気が楽になる。
やっぱり支えてもらってると思う。
とても有り難い。

皆様が帰った後も
イトウちゃんが残って話をきいてくれる。
わたしはきっととても恵まれてると思う。
皆さん大好き!!

そしてさよなら星野さん。
短い付き合いだったね。
もっと星野さんとコミュニケーションとるべきだったかも
しれないけど、きっと
遅かれ早かれ出た答えだったのだと思う。
これからのご活躍をお祈りしてます。

ま、正式なことは近日中に無国籍HPでお知らせします。



2006年09月29日(金) 雨のなか、パスタ屋でビバーク

仕事帰り、知り合いの方が出るお芝居を観に行く。
魚類の薔薇「小指」
野中神社にて。

神社の社務所とその庭まで使った舞台。
この会場で
こういう位置取りでやった公演は
観たことがなかった。
とても斬新だと思う。
女優の桜桃さんがとても美しくて見とれた。

その帰り、一緒にお芝居を観たShang yu奈津子さんと
どっかでご飯食べましょーよ−と徘徊。
雨が降って来てどうしよーと思ったら
目の前に出来たばかりっぽいパスタ屋さんが。
駆け込むようにしてそこでご飯。

3月の運営についていろいろ話す。
ダメなもの、キライなものを視野から外すO型のわたしと
そういうものでも何とか上手い使い道を探そうとする
AB型の奈津子さん。
頼りにしてます。
どうかよろしく!!



2006年09月28日(木) 3月顔合わせin魚民

次回公演はShang yu奈津子さんと合同企画
前にも書いたっけ。

初参加の方が、スタッフさんを含めて3人。
なんだかゆるい飲み会ですみません。

この人たちと集まって
どんどこ舞台を作るのねと思うと
愉快でたまらない気分になってくる。
早く稽古したい!!
でも本がない!!



2006年09月27日(水) 2001〜2006年職場のたび

大雨の影響で電車が粗方遅れたり止まったり。
でもとりあえず行けるとこには行ってみることに。

まずは一路東北本線上りで名取の本社に行き
書類のやり取り。
経理だの事務関係の社員の方々
知り合いの薬剤師の方にご挨拶。

東北本線下りで長町に。
ほんとは蔵王にも挨拶に行こうと思ってたのだけど
仙南の電車の運行が悪いので断念。

長町駅からは結構距離がある。
道々、お土産にするお菓子を買うため
ケーキ屋さんを探しながら歩いた。

長町の職場には蔵王に移って以来
一度も顔を出してなかった。
4ヵ月ぶりくらいか。
短かったけど、プレハブ生活も牧歌的で
楽しかったと思う。

仙台駅で昼ご飯を食べ
仙石線が動いていることを確認して多賀城へ。
一番最初の職場にご挨拶。

入り口に土嚢袋が並べられ
薬局内にはあちこちに新聞紙がしかれてた。
大雨のせいで水が5cmくらい上がったのだと。

4年もお世話になり
薬局長は最早わたしにとって
薬剤師のおかあさん的な存在になっている。
半年ぶり以上なのでちょっと懐かしかった。

そのまま近くの2番目の職場だった薬局へ。
独身女王・和佳子さんと久々の再会。
ぴんくな薬剤師・石原さんと泣き上戸の劇団ひとり・岩永さん
わたしが異動した後で来た薬剤師さんにも会えた。
ここが一番居心地良い職場だった。
あのままここにいられたなら今
退職はしてなかったかもしれない。
ついつい長居。患者さんも来ないし。

閉局時間までいてしまい
和佳子さんと一緒に仙石線で帰る。
「出口のない海」観たら、ご飯に行きましょうね和佳子さん。

いろいろあったけど
育ててくれてありがとう前の会社。
狭い世界だから
またきっとどこかでお世話になるのだろな。
そのときはどうかよろしく。
ムシがいいか。



2006年09月26日(火) 「出口のない海」を観る

今日もでろでろに疲れたにもかかわらず
明日お休みをもらえたので
気が大きくなり映画を観に。

海老さまが映画初主演「出口のない海」

いやー
もーね海老蔵好きだからさ
全然冷静な判断がつかない状態で観る。
多分武蔵やったときよりは
芝居がナチュラルになってたと思うけど
でもやっぱでかかったな。
というか異次元なのよね。
面白い間とか、いいセリフまわしとかもあるんだけどね。
顔もでっかかった。

冷静に観れてないはと思うけど
主人公が回天に乗るまでの道のりをさらうスジより
そこの後の方がじっくり観たかった。
割と最後の方、あっさり過ぎ去ったとこ。
そのへんの心理描写が多い方が深いテーマが
みえたんじゃないかなと。

でもまとにかく海老さまじっくり堪能できたのでよし。

ラストも、何と言うか
ちょっと不謹慎なのだけど
愛する人が鑞人形になっちゃった的な
変に嗜虐的な感じがよし。
いやきっとこう思うのは海老蔵ファンの一部くらいな
ものだと思うけど。
普通に観てたら、すごく哀れなラストだと思う。

冷静に判断するために
もっかい観に行ってみよかしら。
とりあえず原作は読んでみる。


 < 過去  INDEX  未来 >


くにひた [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加