| 2008年01月31日(木) |
………早く人間になりたい。 |
まだ気を抜くとあううあううううううう、とかひいいいあああ、とか人間以前の声しか出ないやなぎさわです。一応、分類としては霊長類ヒト科として言語というものを駆使したい。 ………昨日の日記がイタすぎる。 けれど人間、真実、気持ちが高ぶったときは原始に返るんではと思います。悲鳴は常に母音らしいです。ああ言葉にならない…。ああああああああああああああ。(いけないいけない)。 今回の感想はただ言葉にするとそれこそ野暮のような気がします。 うっかりブルックさんに泣かされました。仲間になって欲しいなあ。 ちっちゃいラブーンかわいいなあ。
ああ、いっこだけ書こう。 今回に限っては、戦闘後のお約束宴会で、サンジがバカ騒ぎに参加していないのが胸に迫りました。くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。(あああダメだ…)。
なんかさあ。 なんかさあ。
青年として、海賊としての過渡期ってものを書いているんではと思うのですが、仏頂面でタバコを燻らせるサンジがさあ!!! 明らかに、今までのようなゾロへの反目だけではないよね!!! 悔しいんだよ。 悔しいよなくやしいよねサンジ。 ぐや゛じい゛よ゛ね゛!!!!!!(号泣)。 その全てを飲み込んでの「なにより」なんだと思うとさああああああ!!!
ああ…ダメだ…結局イタい…。
誰か助けてえええ(泣)。
(でも原作に負けて混乱するってとてもとても贅沢で幸せな事なんだろうなあ…。幸せな作品ですよ…。ありがとうオダ。ありがとうワンピース)
| 2008年01月30日(水) |
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ |
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ぞ
・・・・・・・・・・・ぞ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゾ
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・・・・・・・・・ゾロサン・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!
・・・・・・ゾロサン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!
ゾロサンッッッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!
昨日は土日出勤でお休みを頂いていたので、一日中、とろとろと眠っていました。ちょっと熱っぽくもあったので完全休養。 いやもう…根性なし。 今日、頑張って本誌を求め、ジプシーになろうと思いますが、何が心配って今日も何時に帰れるか全然判らんってことですだ。 あああー、先週のようにまたぎりぎりで走るのはいやだー。 どうなっているのだー。サンジーーーー。サーンージー。
日曜はシティだったみたいですね。随分とタイムリーから離れた人間ですが、やっぱり直接、熱情を訴えれるのは羨ましいと思いましたです。
とりあえず私はぐつぐつと煮えています。煮詰まっています。
頭が真っ白だー。どうしようー。しかもじゃんぷはまた月曜に発売されるのであった。あああ残酷だよ残酷だよー。 さておき、ちょうど三年ほど前に日記にアップした小編を発掘(笑)。 もう誰も覚えていないと思うので。 当時、きちんと書けた私のゾロサン究極形態のひとつでしたが、かるーく通り過ぎていった原作の偉大さ。 ああ、あれに追いつきたいとは思わないけど理解したい。二人を。
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サンジはゾロに対して何かをしてやろうと思ったことがなかった。 それは仲間になった直後からそうで、時間が経ち、仲間として過ごした時間が長くなればなるほど顕著になった。 ゾロに対して食事は作る。それは義務だ。サンジはコックとしてこの船に望まれ、ルフィに望まれた。コックであり、仲間の食事の管理はサンジの義務であり、意義だった。それ以上をサンジは望まないし、それ以外の必要性も感じない。自分はコックなのだ。一流の。世界でただひとりしかいない。偉大なる、誰にもなりえないコックであるのだ。それ以外の何を目指し、何を得ようというのか。サンジは自分が偉大なコックであることを知っているし、もっと偉大になれる種を持っていることを知っている。だからこの船にいるのだ。 自分がその、誰にもなりえないコックである限り、サンジは食事を作るし、サンジの食事を望む人間がいる限り作る続ける。貴賎はない。王であろうと乞食であろうと、ひとりの偉大なコックの前ではおなじ、飢えを持っている人間に過ぎない。 この船に乗っている限り、仲間に対して、という大いなる使命を持ってサンジは食事を作る。サンジはそれを誇りに思っている。 その中に、実は余り優劣はない。 だから、ゾロに食事を作っている、という感覚がサンジにはない。ルフィは別だ。サンジはルフィが海賊王になると信じている。海賊王の船だから乗ったのだ。でなければ自分が進んで海賊になる意味などあるものか。 海賊王になると、自分に言った男がサンジだけを望んだからサンジは船に乗ったのだ。だからあの、ルフィが戴いた海賊旗を自分の存在場所とした。 ルフィを海賊王にすることがコックとしての自分の仕事だ。自分の飯を食った男が海賊王になるのだ。 他のクルーの野望も含めて、サンジはこれは、自分にしか出来ない仕事だと自負している。誰に譲るつもりもないし、自分以外が出来るとも思っていない。 なのに、仲間に対してはそこまで思っているのに、その中からサンジはゾロの存在を除外している。常に。 ゾロは世界一の剣豪を目指している。それは知っている。比べられはしないが、サンジが自分の仕事に対して持っているのと同じくらい、ゾロにとって強い意義であり、自負であろう。そのことに対して特に異論があるものではない。理解は出来ないが、大した仕事だ。そして世界一の大剣豪になる男に料理を作ってやるのも、客観的に見ればそう、悪い仕事ではないだろう。 それがゾロでなければ喜んでサンジは当り前のようにそう思っただろう。自分以外誰が作った料理で、この男が大剣豪になれる、と思ったに違いない。けれどそのことをサンジはあえて斟酌しなかった。 理由はない。それを目指しているのがゾロである。というだけだ。 他人から見ればどうしてそれが、と思えるような要因が、サンジにとっては充分な理由になりえたのだ。サンジは、自分自身に対して、ひいては、ゾロに対しても、お互いに関わる一切を無意識に、そしてある時期から意識的に交わりを絶とうとした。意識して、サンジはゾロのために動ける、「仲間としての」自分ですら排除した。 おそらくそれは逆に、それを意識して始めてからは特に、相手に対するある種の特別性を与えていることを、むしろ客観としたときに明らかなくらいだったが、サンジはその事実に対しても極めて無関心だったし、無関心であろうとした。 とにかく、ゾロに関わる自分というのが、サンジにとって排除すべきことだった。
サンジはゾロの中に、サンジという自分の個性のような、存在のような、そのようなものが残る可能性を完全に拒絶したかったのだ。 どうしてなのか、自分でも良く判らない。どんな人間でも、例え特に、友人関係のような、サンジとの間に特別な関係がなくても、長い間、共同生活を営べば、仲間の影響というのはそれなりに残るものだろう。食事を作る、という日常に欠かせない役割を得ていたら特に。 現に、現在でも仲間はテーブルマナーなどはサンジの影響を受けている。果物や、魚、特殊な肉の食べ方、保存方法。サンジが暫くの間、この船からいなくなってもそれらが変わることはないだろう。サンジがこの船に残した影響は少ないものではなく、そして小さいものではない。 それを自覚して尚且つ、出来るだけサンジはゾロと関わらないようにした。どんな理由であれ、どんな原因があれ、ゾロの中に自分が残るということが我慢できなかった。 そして自分の中にゾロの影響が残るのが我慢ならなかった。
その嫌悪感は何か、反射的なものだった。 生理的なものとも置き換えていいくらいだった。ものの好悪の原因を、大抵の人間はあとからこじつけるが、サンジはこの原因が不明なこの感情に名前すらつけられなかった。 ゾロから出会ってからこっち、ずっと無視し続けている感覚だった。けれど無視している、ということは、これが確実に存在していることも意味していた。 この感覚がサンジからの一方的なものでないことは、サンジのその、一見、不審な態度に対して、ゾロから一度もアクションらしいアクションが返って来ない事からでも明らかだった。 あの卑屈な所がひとつもない男が、普通、仲間から空気のような存在として接せられていたら何らかの反応を返すだろう。スルーはありえない。そして明かにゾロの態度はサンジに対しての静観ではなかった。サンジ自身に興味がないから察することはないが、明かにゾロも何らかの原因と理由を抱えて、サンジの存在をきれいに無視している。
自分たちの間は、一緒に入っている機械は同じでも、まったく別の機能でまったく別の歯車で回っている部品のようなものだった。ルフィに自分たちは必要だろう。必ず。ふたりのうち、どちらが欠けても麦藁海賊団としての機能は成さない。けれど、どちらか片方が壊れたとしても、もう片方に影響はないのだ。異常がない限り動き、機能し続ける。 自分たちがそうであることを、反射的にお互いは察していたのだ。だからあえてお互いをなるべく、そして徹底的に切り離そうとした。 両腕をもがれれば、ルフィとしての致命傷になりえる。けれど片腕だけならば、ルフィであればどうとでもなる。影響がないとは言わないが、ルフィから全てを奪うものではない。 自分たちはそれを知っているのだ。 ゾロの存在感を、その意味を、知ってサンジは無関心でありつづける。 きっとお互いいつか、致命的な影響を相手に対して与え得る、その可能性を知っているからだ。
最近は暖冬で、実家に戻ってからあんまり雪を見る機会が少なくなっているのですが、二日連続で雪が降りました。さむい。 あれですね。平均気温が5度以下になると、家の中にある食器や、家具が冷たい。家が冷える。 よってぶるぶると過ごしています。 水を飲んだコップが冷たかった。天然冷蔵庫。
けれど心はかっかと燃えているのでした。 昨日から人間ではないやなぎさわです。半休貰って寝たので元気です。 ぐわーぐわーっっっっとものすごく久しぶりに人様のサイトの梯子をして、日記を読みまくりました。ああタイムリーにはこういうことがあるのね…。 私なりに思う所もあるんですが、ちょっと漠然としているので、忘れないうちに書きながらまとめようと思います。よってワンピ以外の身内は詰らないのでスルーでよろしく。 いや、ワンピの知り合いもつまらんかな…。
10年10年とくどくしつこいと思うのですが、私のこだわりはここにあるのだ。どうしたってここなのだ。原作の時間が10年だとは思っていないよ!! 彼らは19歳ですもの!!(恐らく永遠の)。 けれどここで思ったのはやっぱり彼らの間にあるのは友情とかそんなものではないと思いました。 こないだの原作で、ゾロ単品、サンジ単品、そしてゾロサンに思いを馳せた人、いろいろあると思いましたが、私は純粋に「二人の関係」に行きました。ゾロサンゾロサンとうるさいですが、間に入るのは×ではなく+で。 私はいままで結構そっけない二人を書いてきたのですが、原作でこれをやられちゃなにもかもが覆るよ!!! 原作でやられちゃったよ!!! 作者は二人の反目はよく書きますが、あえてこの二人の間にある「関係性」というのはどんな理由であるのか除外し続けてきたと思うのです。そこはほらとウン年間自己補完し続けてきたのですが、これで初めて「それらしきもの」を書いたわけです。サンジに対してのゾロ。ゾロに対してのサンジ。 あああああああああここてでわたしはまちがってなかったとかいえるれべるでもないのだああああっっっと取り乱しているわけです。 少なくても書こうと思っていた話がけっこうきれいにすっとんだよ。どうすればいいのだ。 最初からこの二人に馴れ合いはなくて、最初にサンジが仲間になったときは深く私は考えずに、のちのち喧嘩友達とか、それなりの妥協を得て二人は仲間になるんだと思っていたのだと思います。明確な予想とかではなく、今まで読んできた漫画の経験値として。 それがなかなか連まないので「作者もやるのう」の焦らされた気分で、今まで、実は今までいたと思うのですが違うんだ。ということ。これで作者はこの二人の関係の到達点を、今、今ここで書いてくれたんでは思うのは穿ちすぎでしょうか。今だから意味があるのだ。 ああ自分でなに書いてんのか分かんなくなってきた…(汗)。 でも今書かないと忘れるので今回の日記はメモで。自分のメモで。 なんせ新刊の危機なので。 …………ゴキュッゴキュッ。…ふう。(とりあえず水を飲んできた)。 この二人はもうこれ以上の関係にはならんのだろうなあ。と妙にすがすがしく感じました。 この二人は仲間であるけれど、あくまでの独立しすぎていて、やっぱり馴れ合いも友情もないままなんだなあ。それでもそれでもお互いに死なせたくない何かがあるんだよ。ああ打ってて泣けてきた。 この二人のカップリングでえんえんと考えてきた身としては、どうしても過剰に「+α」を求めているわけで、重箱の角を突くように原作を読んできたわけです。でも客観的に読むとやっぱりこの二人の間に信頼関係は他のクルーよりないように思えるし、第一絡みがないしでもそれはそれでふふふと思いながら書いてきたウン年なんだようううう。でもこれで、これで「このふたりはこう」と書かれたように思うのですよ、このままなんだよずっとこのままなんだよああああなんてことななんてことあああああああああああああああああ神よ!!!!!!!!(またしても取り乱してきた)。ごめんよごめんよオダ今まで侮っていたよ生意気言っててごめんよう(でもやっぱ長いとは…げほごほ)ゴッドだ!! おまえはやっぱりゴッドだ!!! 曲がりなりにも主要キャラ二人の人間関係でこれを書いてくれたらもういいよ白旗だよ(やっぱり泣けてきた)。ぜえぜえ。 ちなみに日記でしか発散していないのでとんでもないことになってんな…。 そうです。一人でえんえんと悶々しているだけなのです。あああ誰か話し相手になってええええ。(無理)。 あああでもこれを読んだ後に私に何が書けるって言うんだろうー。頭が真っ白だー。
(一月の大阪インテの後、ご一緒させて頂いた方たちが、先にこれを読んでいたらギャップを感じなかったんでは思うもう遅いこの頃。読んでいらっしゃらないと思いますが、これが素です…)
ゾロサンは10年かけて熟成されつつある萌えだと言う事を書きました。
そう。 今のゾロサンの美味しさというのは、十年寝かせたワインのような、芳醇な美味なのです。
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
ゾロサンってさあ。 ゾロサンってさあ。
もしかして私が思うより、ずっとずっと究極の二人だったんじゃねえの。 ぁぁぁぁぁぁぁぁああああ10年前の私を罵ってやりたい安直にこの二人にはまるんじゃねえと罵ってやりたいゾロサンはもっと奥深くもっと崇高な組み合わせであるのに他のどんなものさがしたってこんな二人いやしねえよしかも最初からじゃねえんだぜ連載から10年経ってふたり馴れ合いもしないでそれで現在に至った二人なんだぜここまで10年なんだよ10年!!!!!!
前回のこそこそ読みジャンプでは。 「ゾロサンにはさあ。愛があると思うんだよね…」 などと遠い目で、何もかも判っている自明の事実とばかりにゆったりとワイングラスを傾け、馥郁たる美酒に酔いしれるような余裕があったというのに。
ぁぁぁああああぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁあああああああああぁぁぁぁぁぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああ
なんだ。
なんだ。
なんだ。
なんなんだ。あれは。
十年の間に一体何があったというのだ!!!!!!!!!
ぁぁぁああああぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁあああああああああぁぁぁぁぁぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああ
ちなみにジャンプは買えました。 月曜。 本誌がこんなことになっているとは思いもしない。 火曜。 会社前にちろっと読み。激しく動揺するものの、帰りに買いに行く余裕がなく、しかも真夜中のコンビニは既にジャンプを撤収。 水曜。 会社近くに古本屋があることを思い出し、隙をぬって買いに行こうと思いつつも隙の欠片もない。 古本屋は夜の11時まで。
思い余り。
「どうしても今日中に振り込まなきゃ行けないお金が!!」
と訴え、走って5分の古本屋へ祈りつつ10時40分にダッシュ。
ゲット。(ぱっぱらっぱぱー)←確かにあの瞬間、なんらかの音楽が鳴った。
その後、一時まで残業。(これは最早残業と言えるのか…)
ああ私はアホさ。罵しるがいい。 罵り、蔑むがいい。 ゾロサンの為への侮蔑なら、甘んじよう。歓喜しよう。
も…戻ってきて計ったようにこの展開てどうなんだ。何が働いているのだ。 ゾロサンって。 ゾロサンって…!!!
| 2008年01月23日(水) |
…………もうダメだ……ッッ!! |
誰か私に今週のジャンプを……!!!
| 2008年01月18日(金) |
いろいろ今月はあったので。 |
1月は姉の誕生日だとけろっと忘れておりました。 やっと思い出し、「誕生日どうする?」と姉に聞いてみたところ。 なにやらとても険しい顔で振り返られました。
「そんなもの。する必要などない」
「なにも目出度くなどない」
と言ったので、こっちで勝手にケーキを買う事にしました。 ちゃんと蝋燭も用意しようと思います。 ケーキ屋のお姉さんに「おっきいロウソクですか? ちっさい方ですか?」 とまた聞かれたら、はつらつとおっきい方で、と答えようと思います。 用意された豪勢なバースディケーキを見て、家族の愛に姉は泣き噎ぶ事でしょう。 楽しみだ。
| 2008年01月16日(水) |
ひるまはぬくいですね…。 |
週初めに午前様だといろいろと…。 今年最初のタクシーでした。朝日が眩しい…。帰ったときは寄りにもよって雨でした。時間は午前で雨が降っているとちょっとやり切れないです。 人様は寝てる時間なのに私も普段だったら雨が降ってたなんて知りもしないで惰眠を貪っていただろうに何故に私はこんな時間まで会社にいるんだ。 と考えてはいけない事を考えてしまいます。
昨日の日記に続けて、ちょっとこれだけは訴えておかないといかんかなと。 やらかしたあれこれはまたお詫びと共に。
ワタクシ。 すくなくても二重人格者ではありません。 分裂気味でもない。と思います。ちゃんと診て貰った事がないので判らんが。
| 2008年01月15日(火) |
戦い済んで日が暮れた。 |
とりあえず、ワタクシとしては。
全てを酒のせいにしてしまいたい。
悪足掻きだろうか。 悪足掻きだろうな。
(どうでもいいが、足掻くってエロいな。足が掻くんですぜ。どーこーをーってな感じですな) ↑わるあがき。
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