いしいひさいちのコミカル・ミステリー・ツアーの1があったのでま●だ●けで購入。 山のように籠に入っているホモ本の中で、一冊だけ普通の本があると言うのも微妙に気不味い気がするのは何故だろう。 ホモエロ本の中で、一冊だけ西原理恵子とか。 いっつもホモしか買ってない本屋で、たまに普通の雑誌やら文芸書やら買うときもなんとなく気不味い。 普通は逆で、きっと店員は客が気にしているほど気に止めていないんでしょうが。
姉と今、ぷち岩盤浴ブームなのでまた近所の岩盤浴に行ってきました。 前回は遅い時間に行って、今回もやや遅い時間だったのですが、それで気づいたことは。 やっぱり地元には若い客が少ない。
柳「若い子おらんなー」 姉「若い子は都会に行くんちゃうー」 柳「そっかー」
でも岩盤浴ってのは本当に物凄く汗をかくし、すっぴんでなきゃいけないので、都会に出るのには元気がいるのです。それなりのカッコしなきゃならんし、帰りにも化粧せにゃならんし、汗かいて疲れてるし、やっぱ地元で済むならそれがいいよな、と姉と笑いあいました。 こうして姉とババになるまで朽ちて行くでしょうか。それも哀し。
| 2006年09月15日(金) |
おお。ここにも現実が。 |
何気なく下の広告を見ていて、「別れさせ屋」の公告があってびっくり。 あるんだなー。本当にこういう胡散臭い商売。 (ホモ本にも結構出てくるぞ)。 こういうのってどっちが先か、判らんね。 メイド喫茶とかなら確実に二次元の方が先だろうけど。
先日、某ま○だ○けでちょっと笑顔のステキな男性に、レジの順番を譲って貰いました。 けれどその時私が持っていたのは、カゴ一杯のホモ本だったのでロマンスは生まれませんでした。
今日も今日とてJRが寒いです。毎朝の通勤が苦痛です。 憎い。 姉に愚痴ったら 「筆致を全部変えて、ご意見番に投書したら。20通くらい」 と言いました。 やっぱり面白い人だと思います。 そしてJRは不思議です。
(今日は本気で辛かったので、姉のアドバイスを真剣に検討した…)。
早いもので9月も半ば。一年も後半。 …またもや実のない一年を……。 いや、そんな反省はさておき、もう、一雨ごとに涼しくっていうか、寒くなっているのが判るんですが、判んねえのはJRだ。 きのうは、最高気温が30℃でした。…私は朝の電車で凍えました。 30℃で冷房入れんなよ…。 そして今日、東京では17℃だったそうです。 今日はさすがにJRでも冷房は入っていないだろう。と思っていたならば。 ………首から冷えました。 一体、何のマニュアルなんだ。何でクーラーが必要なんだ。 ほぼ、毎朝の通勤で私はJRを憎みかけています。 だって風邪引くしたら絶対にこのせいだ。断言できる。
| 2006年09月10日(日) |
自分が世間知らずだと知った瞬間。 |
西原理恵子の『できるかな3』。 2次元でしか存在しないと思っていたのに、実際に存在したことを知ったもの。
女体盛り。
あったんだー…。この平成の時代にー…。 一体、何が始まりで、 一体、何の名残なんだろう。
9月になったら「はいおしまい」とばかりにがたっと涼しくなってちょっと呆然としている柳沢です。 ……既にあの灼熱が思い出せない。人間って便利…。 今朝は寒いくらいでした。
どうでもいいですが、私にとって、ポケットティッシュというものは買うものではなくて貰うものです。(大概の人はそうだと思うが、随分前に隣人が買うものだって言っただよ) 特に最近は通勤に電車を利用していて、駅近に信用金庫があるので実によく貰います。少なくても会社で使うテッシュに不自由はしません。 そして最近、近場に飲み屋が出来たらしく、今朝は信用金庫の兄ちゃんと並んで、若い、可愛い姉ちゃんがテッシュを配っていました。 ………好みとしては若いキュートな姉ちゃんなのですが。なんとなく、朝も早からティッシュ配りに勢を出している兄ちゃんが不憫で、兄ちゃんから貰ってしまいます。 (いや、こんなことするために難関であったろう大手信用金庫に就職した訳ではなかろうなー、とか思って。きっとこいつらもすぐに甘い汁を吸うようになるんだから余計なお世話っちゃあお世話なんですが←これまた偏見)。 ヤンキー兄ちゃんに混じって、おっちゃんがティッシュ配りをしてると、ついおっちゃんから貰ってしまう、そんな心理だったり。
| 2006年08月31日(木) |
8月がおわっちまったなー。 |
実感としてこんなに夏気分がなく終った8月も珍しい。 理由としては簡単。 盆休みがなかったからだ。
と、カレンダーを見ながら気付いた。 ………今から連絡を入れても、遊んでくれる人はいるだろうか。
| 2006年08月30日(水) |
ふと視線が遠くなる。 |
ここ2年ほどイベントにも行ってないし、ここ最近は忙しくて本も読んでいないし買ってないし、オタク活動から遠のいているのですが、 それでも オタクはもう、どうしたってオタクなんだなー。 と判る瞬間がちょっと悲しい。
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