JIGOKUNOMISOGURA

2006年03月25日(土) なんとか日記が書けている。

まま、自分の余裕の問題でもあります。

こないだ、宅急便に来て貰ったついでに送り状も大量に持ってきて貰いました。(30枚くらい)。
それを見た家人が「何か商売でも始めるんか」とやや不安そうに私に聞きました。
いや、あったらそれなりに便利よ……。
(書類一枚からヤ●トが取りに来てくれることを家人は知らない)。



2006年03月18日(土) ふふふふふふ……。

最低の情報操作です。判っていますとも……。
今の今までネット落ちしていました。
久しぶりの休日です……。
そしてこれが恐らく三月最後の日記になるかもです。
何で自分がこんなに忙しくなっているのか、自分自身でもさっぱり把握できていません(苦笑)。
ヤバいです。今までかなり隠遁に近い、世間からひっそりと外れた生活を送っていたのに……。
こんな毎日だと心臓発作を起しちゃう……。



2006年03月02日(木) 言う事に意義がるある。

(と、信じたい)。

サンジハッピィバースディ!



2006年02月17日(金) どうにもこうにも……。

……忙しいのですが、ええ、忙しいのですが。
自分でそうやって言い聞かせないとついついサボるんですが。
最近、ぬくいのでついついつい、PCの前にも座ってしまいます……。
(本当に人として致命的にダメになりつつある……)



2006年02月16日(木) めげない。

データを吹っ飛ばしたゲームをまたちまちまと始めていましたが。
……また消えてしまいました……。
これは現実逃避するなとゲームにまで言われているということなのでしょうか。
大人しく仕事しろということなのでしょうか。
けれどどうにも現実逃避が大好きな癖は治ってくれません……。



2006年02月15日(水) そういやバレンタインだった。

けろっと忘れていて財布の中に700円しか入っていなかったので、弟用に袋詰めのチョコレートを買いました。
弟は黙って受け取りました。
ヤツは貰う前から「ホワイトディは何がいい?」と聞いてきました。
姉に言ってくるヤツも不憫なのか、そもそもバレンタインを忘れている私も不憫なのか……。



2006年02月14日(火) 早春。

寒いのもあるんですが、2月はやっぱり忙しいんですが、無駄なことばかりしてしまうのは人情なのではと……。

……あとちょっとでクリアのゲームのデータをすっとばした、忙しい筈の私……。(親にぶっとばされる……)



2006年01月31日(火) バレバレ。

車での外出時(姉運転)、ついでにとスーパーでダンボールを貰って、車に積んで貰いました。

姉「何に使うのん」
柳「本売んねん。私は定期的に売る」
姉「…でもおまえ、減ってるのと同じ比重で増えてへんか?」
柳「………」
姉「だから差し引きゼロ以上ちゃうのか?」
柳「………」
姉「減ることないやろ」
柳「………」
姉「姉ちゃんは知ってんねんぞ」
柳「………」

くそう。



2006年01月30日(月) もぐらもぐら。

寒くて閉じこもっています。
けれど去年ほどには寒くないかも、と言って家人にブーイングを食らいました。
多分、今年は寝込んでいないからだと思うのですが。
去年は一月から寝込んでいたしな。
無事に二月が近付いて、健康な一年を順調に始めています。
……知り合いにメールで「今年は健康で(強調)」って書かれちゃったよ……。



2006年01月29日(日) 嵐の午前。

ある日、バイトに行こうと今まさに家を出ようとしているときに、従姉妹から電話がかかってきました。

「今、◆×やし(隣の駅)、Kと(もう一人の従姉妹)そっち行くから!」

ちょっと待て。

まあ、幸いな事に私は今からバイトでも、普通なら家にいない母はたまたま在宅しています。しかし。

「あ、みゆきに借りてた本も、持って行くから!」

おい!

ちなみに普通の本なら勿論、焦りません。ちなみに貸した本は丁度一年前、引越しの時に持て余した大量のホモ本。たまたま趣味が共通していた従姉妹が読みたいと言ったので渡りに船と貸したのです。
静かに焦る私に、叔母から私がバイトをしていることは、とりあえず聞いているらしい従姉妹がけろりと言いました。


「みゆきこれからバイトやろ? 大丈夫、伯母ちゃんに預けとくから!」


それはまったく全然大丈夫じゃないな!。

とりあえず、従姉妹からの電話を切った私が一番にしたことは、バイト先に1時間遅刻を申し出る電話をかけることでした。
……良かったよ…。時間の融通が効くバイトで……。
さめざめと嘆きつつ、それから10分後に来宅した従姉妹から貸した本を受け取りました。紙袋二つ分。
従姉妹に本を貸したことを知らなかった母は、目を三角にしていましたが、言い訳をする元気もありませんでした。ありませんでしたとも。


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