| 2001年09月12日(水) |
テレビはそればかり。 |
タイムリーでは見ませんでした。テレビは全然と言っていいほど見ないので。 今朝、新聞で愕然としました。 なんなんだ。
好きな人はいないと思いますが。心底、子供のような思いの簡単さで、テロは大嫌いです。テロリストは大嫌いです。 こういうのはダメだ。腹が立ちすぎて泣けてくる。 ビルに突っ込んでいく飛行機を見ながら、これだけの技術を持ちながら、全く才能の無駄遣いをしていると憎むように思いました。どうして建設的になれないのか。 数千人という規模を犠牲にしてまでやりたい何があるのか、教えて欲しい。
なんてささやかな勝利なんだー(笑)。 やっとリンクページ完成しました。 けどテーブルの使い方が下手らしく、ひっじょうに見辛いというオマケ付きです(号泣)。 ・・・テーブル崩れてたらリロードしてやって下さい(汗)。 ネスケの人は諦めて下さい(爆)。 宿題は続くよどこまでも。
しかし。 しかし。 嬉しいですね。楽しいですね。リンク。 完成したページを一人悦には入りながら、ひたすら盆栽の出来を眺めるジジイの如く眺めています。 幸せだ・・・。 こんな良いモン、なんでもっと早く作らなかったんだろう・・・。
勿論、オタク以外で貼りたいページはすんごいあるのです。 私は偏狭なので、ゾロサンが忙しい間はあんまりサーフィンしない勿体ない奴なんですが、やっぱり本の雑誌と東京創元のWEBには通ってます。 本の雑誌のWEBは凄いです。あんなに忙しい人たちがどうしてこんなに手を抜かないんだろうと思うくらい、ちゃんとしたホームページです。読みやすいし面白いし充実してる。 私の昼休みの友。 それと実は東京創元のホームページには最近やっと行ったんですが! いやあ! 凄いよ! トップからもう、やってくれます! 行くべし! ミステリーファン! 行かなきゃモグリだ! 行ってほくそ笑め!。 ありゃもう、一雑誌社のホームページを越えているような気がするな。ああ好きー。 (創元はもう、無条件で付いていこうと心に決めている少ない出版社なので(苦笑)。少なくても戸川編集長の目が黒いうちは!)。 でもこういうところって大体、報告いらずのリンクフリーなので、貼っちゃおっかなーとぐるぐるコンテンツを回っていたら。
○次に該当するホームページからのリンクは固くお断りします。 ・「WEB本の雑誌」、又は他社(者)、他団体を誹謗中傷や信用失墜を意図す内 容を含んだホームページ ・アダルトコンテンツを含んだホームページ ・公序良俗に反する内容を含んだホームページ ・違法・または違法な可能性を有するコンテンツを含むホームページ ・違法・または違法な可能性を有する活動に関わるホームページ ・フレーム内で「WEB本の雑誌」が展開されるものやその他の方式で「WEB本の雑誌」であることが不明確になるなど、第三者に誤解を与える可能性があるホームページ (「WEB本の雑誌」へのリンクについて)
・・・・・・。 ダメダメ〜(日本語の怪しい外人風に)。 まったくダッメ〜。
アダルトはともかく。 ホモコンテンツやっててこんなに切なかった事は初めてです。 ・・・・パロディって犯罪だしな・・・。 ・・・・・本の雑誌の「読んだ本しか読ませない」バナーが貼りたかった・・・。
| 2001年09月09日(日) |
きわめて頭の悪い会話。 |
しつこいですが、格納庫全集。 甲板小説は、本巻か、別巻かで、隣人と話し合いました。 (話し合うな)。
柳「甲板はオープンやからねえ、なんか、背徳感が少ないやん」 (※そんなもん、柳沢はゾロサンに求めてはいませんが/笑) 隣「でも甲板は船内でしょ。じゃあ余裕で本巻扱いだってー。別巻はやっぱ外よ、外。砂漠だとか、雪山だとか、ココヤシ村での一夜だとか」 柳「(笑)。でも甲板はすぐにバレそうやなー。ウソップとかむっちゃ怒りそうー。絶対張り紙、部屋とかに貼ってるで。「甲板で変なことはするな!」とか。「船を汚すな!」とか」 隣「だから甲板の片隅に、モップとバケツが置いてあるんだよ」 柳「(笑)」 隣「バケツはロープで吊ってるの、すぐに海から水が汲み上げられるように。ウソップのお手製」 柳「(笑)。『甲板はきれいに使いましょう』って書いてんねんな(笑)」 隣「そう。そしてゾロがせっせと掃除する」 柳「真夜中に甲板、モップで磨いてるゾロってまぬけやな〜(笑)」
よって我が家の裏設定では、甲板の片隅に、こっそりとバケツとモップが置いてあります(笑)。
こんなステキな隣人が、やっとサイト開設しました。 いやあ、絶対にしないと思ってた(死)。 許せ、君たちも進化しているね。 扉アイコンは彼女のお手製です(笑)。隣人なんだから扉だよ! と作ってくれました。サイトまで扉一枚で繋がることになってしまったね(笑)。
でも頑張った! こんな頑張り、ささやか過ぎるほどのものですが!(泣)。 私はやったぜ! 念願のリーンークー(泣)。
も・・・もう、ここのサイトのリンクが更新されるなんて思っていた方はおるまい!(自慢になりません)。 でもまだ半分も終わってないー(泣)。 そろそろ体力の限界なので、こらへんで勘弁して下さいー。 残りはまたー(泣)。 しかも貼らせていただいたサイトさまにご挨拶も行かなければーーー(汗)。 ・・・いえ。一応、事前に許可は全員に頂いているのですが。 いかんせん、許可を頂いてから三ヶ月以上は軽く経っているので(泣)。 ああもう、でもこれが最後のチャンスな気がする。すごくする。 今のうちに、なけなしの甲斐性をはたくのだ! 柳沢!
隣人によると、どーにも柳沢は怖そうみたいなので。 ここで一発、いかにワタクシの頭が弱いか曝してみましょう。 素晴らしくやけっぱちな味噌蔵。 (いや・・・。ここ位しか更新していないので、来て下さる方にはついウケを狙ってしまう悲しい芸人根性です。)。 タイトルで、私の身内はニヤッとしましょう。
きっかけはあれでした。 柳沢の近所に、なんていうか、倉庫というのもお粗末な、畳一畳か、二畳くらいのスペースしかない物置が置いてあったんですわ。よく、一般家庭の庭の片隅に置いてあるような。 それだけだったら家庭に良くある光景として見捨てていたんですが、問題は。 そんなお粗末な物置の分際で、それに一丁前に、赤字ででかでかと「格納庫」 と書いてあることにありました。
どうでもいいですが。 隣人と私は、非常に下らない話で、ひたすら暴走します。 非常にワタクシタチのやり取りは頭が悪いです。 その格納庫という文字を認めた途端、隣人の部屋に転がり込んで、興奮する私。
柳「なあなあ! あそこに置いてある物置、格納庫やねんて!!」 隣「ふーん。(どうでもよさげ。でも異様に私が盛り上がっているので些か不審気)。それがどうかしたの」 (柳沢大興奮)。 柳「キミは知らないやろうけど! 格納庫っていったらワンピースネット界と同人界ではそりゃもう大変なのよ!!!」 隣「・・・・・・・」 柳「あたしゃ、ここに来て、どれだけ格納庫小説を読んできたか判らんね!!!」 隣「・・・・・・・・・格納庫小説(大爆笑)」 柳「夜、絶対に近寄ってはいけない場所、格納庫!」 柳「ゴーイングメリー号の格納庫!」 隣「(爆笑)・・・・・・・・すっごい大変そう」
おう。大変だ。
隣「そんなに多いいの? 格納庫」 柳「むっちゃ多いな! 全集が作れる!」 隣「全集(笑)。アンソロジーどころじゃないんだ。格納庫全集なんだ(笑)」 柳「それ作るんやったら全、5巻で、帯付き箱付き月報付きで、別巻+1! 解題と解説は毎回違う人で、格納庫小説の大家に書いて貰う!」(ここら辺が日近文の思考)。 隣「(笑)。全5巻も格納庫小説。帯の文句は”格納庫は大変”?(笑)」 柳「5巻作るんやったら、1巻が格納庫で、2巻は風呂小説!」 隣「(爆笑)」 柳「3巻は、見張り台小説で、4巻はキッチン小説! 最終巻は男部屋小説!」 隣「別巻は?(笑)」 柳「番外編として、外!」 隣「(笑)」 柳「寄港先の宿とか、砂漠とかやな。ついでに甲板もこれに入る」 隣「(笑い転げている)。ワンピースって大変そう」 だから大変なんだってば。
書くと対して面白くもないんですが。 このネタで隣人と私はひたすら一晩中ウケまくりました。 ちなみに意味の分からないお嬢さん。 あなたの思考は健全です。そのままでいて下さい。
でも確実にワンピ界において、格納庫小説というジャンルは存在してると思われます。
・・・・・だれか本当にこの全集、出してくんねーかな。 夢です。ある意味。
20巻出ましたね。 いや、目出度い。 私が嵌ったとき、コミックスは9巻まででした。 そろそろこの世界に現を抜かして2年になろうとしています。 本望さ。 そして。とうとう。 いつか、来ないか、どうして来ないんだと願っていた質問が、ついにSBSに!!!。 同人界では、様々な物議をかもし出しているサンジの左眼ですが、私は特に設定付けていません。 原作至上主義とは聞こえのいい、ただのものぐさですが。 だからと云って、気にならないはずがありましょうや!。 かなり真剣に、小学生を装って、左手で書いた字で「サンジさんの左眼はどうなっているんですか?」という投稿としようと思ったことも一度や二度ではありませんが、ついにその答が!!!。
・・・・・・・いいなあ。オダ。サンジの左眼見せて貰えて。(結論)。
■■■ 書く書くと言っておきながら、ちっとも更新していませんが。 書いてはいます(泣)。 ちっとも形にならないだけです(号泣)。 とりあえず初めは10000御礼だなと書き始めて、ちっとも終ってくれません(泣)。 今週中にはアップしたいです・・・・。
| 2001年09月01日(土) |
12345hitsありがとうございます♪ |
けどやっぱり今回も申告がないみたいです(苦笑)。 思わず隣人相手に 「・・・・・・なあ、私ってそんなに怖そうに見える・・・?」 と聞いてしまいました。 (隣人は思いっきり素面で「うん」と即答してくれました。まったく正直で可愛い子だ。ふふん。) はい。正直に言います。寂しいです(苦笑)。 出来ればご申告下さいね。 大したリクに応えられないし、早く書けるという確信も持てないので大きな事は云えないのですが。 今月からちょっと、「書く」月間に入ろうかなと思っているので。 頑張ります。 2ヶ月近く、更新止めてて本当にすみませんでした。 これから気合い入れて、私なりのペースで書きます(苦笑)。 ちょっとふっきりました。
盆休み、実家に帰ったとき、例のごとく姉相手に夏がないーーー。と喚き倒して、折角、パーゲンで買ったお気に入りのキャミソール、一回きりしか着てねえ! と叫んでいたら、今日、姉から、「遊園地か、映画行かん?」とメールが来ました。 ・・・・ええ姉ちゃんや(涙)。 ちゅーわけで来週あたり姉ちゃんとデートでございます。 あははん♪。 でももう寒くてキャミはどーせ着れねえなあ(泣)。
| 2001年08月29日(水) |
今回のイベントでの大発掘。 |
パンフで見たとき、叫びました。 無駄にオタク歴が長いとこういう事があるから人生ってスバラシイ・・・。 なんというか、柳沢の10代持って行かれた、今でも現役で追っかけていると本人ばかりは言い張っているジャンルで、大ファンの作家さんが、ゾロサンに来ていたときのこの衝撃。 思わず、Tぽん相手に「本人かな! なあ本人かな!」と散々、喚き倒しました。 ・・・・。 だってね(泣)。 本当に、そのジャンルでは、ほぼ伝説になっているものすごい名作を書いた方なんですよ(汗)。そのジャンルであえて一作選べといわれたら、私はこの一冊を取ると、今でも後生大事に読み返している作品の作者なので(汗)。 遠方の方なのでもご本人はいらっしゃらなかったんですが、売り子さま相手に熱弁した迷惑な人間でございます(・・・失礼いたしました)。 しかも合同誌で相方の方が、また往年のファンには泣くしかねえという作家さんで、ひとり、噎び泣きました。 しかもお二人ともサンジファンだ!!! このときほど、サンジファンで良かったと思ったことはないかも知れません・・・。ああなんか、やっぱ物事って上手くできている。 ご本はもう。云うまでもなく、面白くて面白くて面白くて。 ゾロサン凄いや。ゾロサン万歳。 まだまだ狂わされそうです。
| 2001年08月27日(月) |
眠いんでございますーー。 |
イベント終了。 いろいろと慌ただしくも、充実した週末でした。 2日間、インテに参加したのも初めてでしたよ。 体力的に心配だったのですが、まあ、なんとかなりました。 一日目はTぽんの売り子をしたのです。 彼女と、こんなに長い時間一緒にいれたのは本当に久しぶりで。今回はそっちの方に全部持って行かれてしまいました(苦笑)。 彼女とははっきりいって、話しているうちに言い合いになってしまう事の方が多いんですが(苦笑)。最近は言い合いになるほど一緒に居れないので、逆にすごく嬉しかった。 私の身内は、私を甘やかすけれど、一番、容赦がなかったりするので、色々と突き放されたり。久しぶりに怒られました(苦笑)。
イベントは相変わらず、わたわたとやかましくかけずり回って終わりました。 買いましたよ。ええ(笑)。 担いで帰りましたとも!(お会いする知り合いの方、全員に鞄を見ながら「・・・もって帰るんですか? それ・・・」と聞かれましたので。Y田さんは「赤子が入ってそう」と云った。新生児よりも重いです。自慢になりませんが)。 Tぽんとは2日目イベント会場で会って、そのまま別れてしまったので、見送れなくてそれが寂しい。 無事に帰れた?。 本は買って、バカだバカだと思いながら、ほぼその日のうちに読み切ってしまったんですが(笑)。作家さんの、新刊数と、クオリティの高さは瞑目に値しますね。素晴らしいです。 相変わらず愛らしいSりのさんにプレゼントまで頂いてしまったし(汗)。 毎度毎度毎度、嬉しいやら申し訳ないやら申し訳ないやら嬉しいやら(汗)。 当日、つけていったネックレスは彼女の贈り物で、ピアスはJIRさまのプレゼントでした・・・。Tぽんに云ったら「・・・甘やかされて」と呆れていた。・・・・うん。そうね。 図に乗るのでそろそろ突き放して下さい・・・・。 でもでも大事にしますね! ■ ■ ■ イベントそのものよりも、Tぽんとのやり取りの方が色々と、私の転機になりそうで。不快なような、気持ち悪いような渦が、腹のなかに凝っているような感じです。さて。どうするか。 とりあえず、更新と新作、頑張ります(笑)。 遅れてきた10000hits御礼とか(笑)。
■とりあえず恥は曝した方が自分の中で消化される。 と思っているので今回のイベントでのボケをひとつ。 ファンしているサークルさんの所にいそいそと買いに行って、本を受け取って代金を支払い忘れたまま帰りそうになったのは私です(死)。 あのときの、美人の売り子さんの呆然とした顔が忘れられない(笑)。 近年、稀にみるボケッぷり。頭がまだ寝ていたんだ。そうなんだ。そう思おう。うん。 でないと恥ずかしさの余り叫び出す(笑)。
| 2001年08月24日(金) |
今日はなんだか色々なものを落とした・・・。 |
杜撰なんで、物は良く、取り落とすほうなんですがね。 今日は、整理しようとしてファイルを取り落としたり、石鹸入れを石鹸掴んだ拍子に落としたりもろもろ。 そして少ない昼休みで慌てて銀行に振り込みに行ったとき、万札25枚、銀行の床にぶちまけました。 なかなかブラボーな光景でございました。
そして今日はTぽんが来るのですvv ふふふ。 ラブるのです。
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