ありがとうございます(汗)。 ・・・・・・・。 この大台に乗ったか、という感じです。 現実感がございません。 恐らく、その1/4を回しているのは管理人で、更にその1/4は身内だと思われるのですが・・・。いやはや。思えば遠くに来たもんだ・・・(遠い目)。 ありがとうございます(深々)。 でも、9999も10000も申告がなく(苦笑)。 寂しいサイトだなー、と痛感中。 いえ、寂しいのはサイトなんであって、私は寂しくないですよ。 全然、寂しくないです。 ええ。
何かしたいんですが。 宿題もあるんですが。 とりあえず今は休ませて下さい(汗)。 こう書くととてつもなくエラそうなんですが、なんかもう、思ったよりこの・・・この・・・脱力感が・・・(汗)。 暫くこの脱力感という名の開放感に浸ります。
連載終了しました。 ありがとうございました。
こまで来たらもう、何も云うまい。 途中から明らかに、自分の目的が終わらせることに意義があるふうに変わってきたもので・・・。 奇しくも、10000hitsの直前に完結というのが、何かの含みを感じます。 偶然です。
今はでっかい溜息しか出ないですなあ(泣)。
が、あります。 近所で、中学生くらいの女の子の集団が、浴衣姿でさんざめいていて、それがとても目に美しかった。 女の子は、花ですね。 思わず綻びました。
いきなりですが、津軽三味線が好きです。 当然、聞き専で。 津軽三味線はまず音が好きで、次にあの、呑み込まれるような激しい節が好きで聞いておりまして。曲の区別がつくようになったらお終いかも。と密かに思っていました。 ここ三日ほど新津軽じょんがら節が耳から離れてくれなくて困っています。 津軽三下りとか名曲です。 ・・・・・・・。 そろそろ新しいCDが欲しいこの頃。
| 2001年07月15日(日) |
今週末は実家でした。 |
ま、いろいろと用はあったんですが。 メインは、学生からの友人と久しぶりに、本当に久しぶりに会ってきました。 ・・・ごめんな。神出鬼没で・・・(泣)。 (さすがに罪悪感が・・・)。
私は、甘え下手なくせに、気がつけばものすごく甘やかされていて、それに後になって気付いて、なんて恵まれた人間なんだろうと愕然とするのですが、この友人たちはもっとるたるもので、駅まで迎えに来て貰って、久しぶりに近況など話しつつ、よく考えれば、会うのは一年以上ぶりだという(笑)。 なんだかんだと、10年に突入しようかというつきあいですが(苦笑)。 体調が、如何せん悪いもので、夜通し呑むという連中に付き合えず、呑むだけ呑んで、食うだけ食って、とっとと帰ったのですが(苦笑)、会うのもあっさりしたものなら、別れもあっさりしたもので、明日また、会えるような気安さで別れましたが、また次に会うのは多分、一年後くらいね。きっと。 でも、約一名の後輩が、留学するとかほざいているので、そやつが国外逃亡する前にまた会うことになるかしらん。 不機嫌なときに、不機嫌な顔を、しんどいときにしんどい顔が出来る。数少ない友人たちです。
■■■ 突然ですが。 連載が終わりそうで。本当に終わりそうで狼狽しています(笑)。 終わるために書いてるんですが、「終わる。本当に終わる」と思ったときの狼狽って一体、何なんでしょうね。 意味なく、うろたえております。おお。 本当に、自己最長なんですわ。そのせいもあるんでしょうが。
| 2001年07月11日(水) |
小野不由美ファンは読まないように。 |
最新作の十二国記を今更読了。
知は情に勝てない。 勝てない。つくづく。
隣人の会社の人が、持って来たそうです。 一羽、まるまるのシャモ。 隣人の上司に、狩人がいます。 おもむろに、その同僚が持ってきたシャモを会社の給湯室で捌き始めたそうな。 もちろん、羽毟るところから。 隣人。すっかりびびって動転していました。 ・・・・・・会社の給湯室が、血塗れで、しかもシャモの頭が転がっとったらそりゃ動転するわな。 明日は部署内で、シャモ鍋だそうな。 (勿論、給湯室で作る)。
こういう会社って、平均的なんでしょうか。 教えてえらい人。
じゃんぷ。 ゾロ格好良い!!!。 久しぶりに、ゾロの男前さに打たれました。 格好良いぞ!!!。 オダ全開のアングルで、ズバッと決めてくれたら、やっぱ清々しくゾロはいいです。 滅多に私自身がゾロにいい思いはさせてやってませんが、原作ゾロはやっぱええー。 この男が悪人だとひたすら嬉しい私。 ええのう。 一番、純粋にこいつが悪人よのう。
| 2001年07月09日(月) |
すみません。すみません。 |
ちょっと大変に最低ですが、一回はアップした連載の4話。 白紙というか、一端、降ろします。 どうにもこうにも、耐えられなくなりまして(汗)。
でも一端アップ、という形を取ったことを後悔しているのではなくて、こういうのも、自分の書くものを突き放す、一つの方法だと思っています。 駄目かな、と思ってアップして。アップしてみたら、本当に駄目だった。 自分で思うより、耐えられないものになってしまったので、一端降ろします。 ですから、4話をうっかり読んでしまった方々。 本当に災難でした。すみません。 肩すかしを食らわせてしまった方々もすみません。 絶対に、また近い内にアップします。 少なくても、この世界が私の中に身近にある内に。
■■■■■ちゅーわけでしきり直し。 4話、アップし直しました。 私的には大分な改稿。 しかも云いたいことは変わってない。 それにやっぱり満足していない。 ・・・だめやん。 ・・・相当、具合が悪いってのに、何してんでしょう。私。 寝ます。 一番のストレスはこいつのような気がする今日この頃。
| 2001年07月08日(日) |
倒れそう・・・・・・・。 |
だ・・・・駄目だ(号泣)。
悪い予感ばっかりが当たるんですね・・・。 本当に、書けば書くほど嫌になっていきます・・・。連載。 もう・・・。だめだめや。 過去最高の雑な出来です。 でももう、自家中毒になっていて、どこが悪いのかわからんという、最低の状態です(泣)。ですからもうもほんまに最悪ですが、一端、アップという形を取ります。冷静になったら、書き直す。絶対に書き直す。 だって明らかにおかしいですもん! 第4話!(号泣)。 こんなん読まされる人が不幸ですね(泣)。 すごい変です。変なのは私が一番、判ってますので!(泣)。 ああもう、ごめんなさい。ごめんなさいーー。
・・・ちょ、ちょっと落ち着いて。 連載は、ゾロ視点で進めるつもりだったんですが、今回は、どうしてもサンジから書きたい部分があったので、サンジにご登場願いました。 次からはまた、うっとうしくゾロ視点です。
ああああああああ! (現実に戻ったらしい)。 いややー(泣)。
まま。ぐずぐず云っている新作ですが。
書いててつくづく思うのは、文の組み立てというのは錬金術だなーということです。
文を練る。練って変化させる。 皆が使っている国語を、なにか別のものにしようとあがく。
どうしてこんなことを言い出したのかというと。 まあ、ちらちら読み返している開高のせいもあるのですが。 化けてくれないのですよ。 例の連載が。 ずっと待っているんですが、どうにも化けてくれない。 化学変化を起こす、何かが必要なようで、 無理に変化させるか。それとも変化させないままでいるか。 それとも待つか。ちょっと久しぶりに立ち止まっています。 難しい。難しい。
だから言葉を自在に操れる人間を私は「魔術師」だと思うわけで。 この魔術師たちに、どれだけ動かされているか判らない。
これら第一級の魔術師たちの存在。
| 2001年07月04日(水) |
社会人としてどうかと。 |
朝、持病の発作で目が覚めました。 ははは。 5時に薬呑んで、ちょっと休んで、それでも治まらんってどうよ。 勿論、仕事休みました。 ごめんなさい。
アレルギーの病気で、通院もしているので、その通院先以外の薬は受け付けられない、というのが辛いところ。症状が完全に治まったら、近場の病院に変えようと目論んでいるのですが、ちょっと疲れたり、気候が変わっただけでまだ、病気が自己主張するので、なかなか変えれない。 貰っている薬を飲んで、安静にするしかないのが、辛いですね。
今は落ち着いていますー。 おかげで一日、今日は連載のことを考えていました。 発作さえましになったら元気なのだ。 ・・・しかし。終わらん・・・。 なんか、4話目が思ったよりも長くなりそうで脅えています。 これは分けた方がいいのかと思いつつ、3話目よりも長くなっています。 ・・・どんどん長くなっているなあ。 予定通りに行けば全6話なんですが。このままで行けば、後の2話がどんな長さになるのか想像がつきません。怖いです。
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