お昼ご飯。 最近は大抵外食してしまっていたのですが、 今日は久しぶりにコンビニで(決してお手製弁当等はない) 炒飯を買いました。
お昼休み。 「腹ぺこりん」などと休憩室と化している四階へ降り、 レンジに炒飯を放り込もうと思った瞬間…。 ない…レンジがない!紛失してるよ!マジかよ! などと慌てたのは、最初の三分くらいで、すぐに理由にぶち当たりました。
昨日会社の主に言われたじゃん。 「家のレンジ壊れちゃってさぁ。修理するまでちょっと借りてるからぁ★」て。 アホか、あたしは。 昨日の今日で、何故に普通の顔して炒飯? 最悪です。てか、初老です。
こうなったらどっかでお昼は食べて、炒飯は夜食べればいんですけどね。 今日に限ってまみーさん外出予定のため、昨日の夜から煮込まれてる訳ですよ。 家でシチューが。 家帰ってから、炒飯なんか食ったら間違いなく殺される。 しゃーねぇーってんで、食べましたよ。 激冷えの焼き豚炒飯。 何せ今日の札幌は約マイナス10度。 あまり使用されてない四階に放置されていたあたしの炒飯ももちろん激冷え。 不味い。不味い。 特に焼き豚の油がぶり返しちゃって(?)不味さに拍車。 せめてもの救いは、一緒に買って来た味噌汁があった事。 味噌汁含む。炒飯食べる。味噌汁含む。炒飯食べる。流し込み食べ。
…無償にやり切れなくもせつないお昼ご飯でした。 地味に若干泣きそうでもありました。
あたしは彼を見つけると、路地の柱の影にそっと逃げ込む。 その影で小さくなって、ひざを抱える。 何も見ないように目をつぶる。 気が付いたら横に彼がいる。 「何も心配ない」と彼は言う。 右手に持った甥へのプレゼントを見せて、静かにそして優しく笑う。 あたしは身体全てで安心して、差し出された左手を取る。 今は冬のはずなのに、雪が少しもない道を歩く。 その感触は覚醒しても尚、リアルにあたしの右手にある。 もう一度きつく目を閉じる。 どうにもならない現実を目の前に「心配ない」と行った彼の元へ戻ろうと 何度でも目を閉じる。何度でも。 しかし、一度覚醒してしまった身体は夢に沈まない。 このまま夢の中に身を投じても構わない。 本当にそう思ってしまう位にリアルで、かつ痛い程に非現実的な朝だった。 結局のところ「さようなら」と断ち切れなかったあたしへの罰。
本日は成人の日だったのですね。 街には華やかな若者が溢れていたのでしょうか? こちとら、家から一歩も出ずだったので全く状況をば知らないのですが。 何はともあれ成人された方おめでとうございます。
先日の誕生日。 誕プレで木更津キャッツアイ�い裡庁孱弔鯆困�ました。 もちろん氣志團ちゃんの回が含まれているモノです。 早速今日見たのですが、これで氣志團ちゃんに惚れただけあって、 かなりのインパクトです。 木更津キャッツアイ自体かなり好きすぎるドラマですが 氣志團ちゃんを改めて見ると、間違いないですわ。 コレみて「誰コレ!」てなって、一気に嵌った人も多いかと。 翔やんは、予想していた以上に自分に演技力はないなと言っていましたが(笑) こんなノリで許されるのは、今やあなただけです。 「お前らだけにいいカッコさせないじゃ〜ん」て(笑) 素晴らしいです。 そうそう、噂では映画になるとか? ぶっさん死んだんじゃねぇ?とか疑問はあるんですけど、 詳しい情報知ってる方いますかね。
今日もこんな風にぐうたらに過ごしていたのですが、 中々たまった日記ってのは、書けないものですねぇ。 何もしてないくせに、PCにも向かえない。 メイルを出すとの約束すら果たしていない。 今年の目標を「脱ぐうたら」に変更してもいいですか? しかし、バーゲン位行けば良かった…。 靴ねぇ。服ねぇ。
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