本当はデート(笑)に誘われていたのだけれど、 時間が遅くなりそうだったので、延期にして頂いた。 実は結構乗り気じゃなかったので、一安心(失礼) そこにタイミングよく友達から電話がかかって来て 焼き鳥を食べに行く事にする。 しかし、わりと疲れてたみたいで、花金(死語)にも関わらず、 早々と退散する事にした。
帰り道、赤信号をふらふらと渡る怪しいおっちゃんに出くわす。 が、ただの怪しいおっちゃんではなく、その人は足が悪かった。 その上、かなり酔っている様子。 杖をついて、ふらふら歩いては立ち止まり、また歩いては立ち止まる。
…放って通り過ぎれない…
友達と遠巻きに様子を伺う(うちらの方がよっぽど怪しい) 家は近いのかしら。 どうやって帰るのかしら。 タクシー止めないのかしら。 といろいろ詮索してみるが、おっちゃんはただふらふらと歩き続ける。 れでぃ二人では声が掛けづらく、誰か声を掛けないかと 見続けるがそんな気配もない。
一度は帰ろうと思ったけれど、やっぱり心配になって最終的に声をかけた。 「大丈夫ですか?」「あ、うん」 「家は近いんですか?タクシー拾いましょうか?」「近くはないけど、車だから」 「え!?車なんですか?何処にあるんですか?」「…区役所」 「そこまで乗って行きますか?」「あ、ありがとう(ぐすん)でも大丈夫」 「そうですか…じゃぁ、気をつけて帰って下さい。」 「ありがとう。ありがとう…(ぐすん)」
何だか余計な事をしたかな。とも思ったが、あの様子を見て 放っておける人の方がおかしい(笑) しばらく様子を見ていたけれど、相変わらずふらふらで、 且つ車だと聞いてなお更不安にはなったけれど、 もう一度声をかけたのだからと仕方なく帰って来た。
おっちゃん…この日記読んで、無事に家についたなら連絡下さい。
高校同級生と飲み会。 2・3年ぶりに来た人とかもいたりして、お懐かし。 その中で一番仲の良い男友達と(何と)氣志團ちゃんの話で盛り上がる。 ヤツも木更津を見ていてかなり気になっていたらしい。 何か、こうゆうの嬉しいわぁ。 しかし、熱弁しすぎてちょっと病的加減がバレたのはまずかったかしら(笑)
その後、また前と同じように、あたしへの注意事項。 喜んだ方がいいんだろけど、全然嬉しくはない話。 あたしは、このままじゃダメなんですか? どのようになって行ったらいいのですか? 今のあたしじゃ必要としてはもらえないと言う事ですか? やっぱり、結局は口を閉ざすしかないのですか? 最終的に、あなたたちはあたしの何パーセント位を知っていますか?
きみらと飲むとよく考えさせられます。 今日はいつもに増して考えさせられました。 あたしは自分のためにいったいどう在るべきなんだろう。
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明日から目に見える酒ラッシュのため ゆっくりしとくはずだったのに、友達が遊びに来る事に。 マミーさんのご飯が食べたいとか。 そして、マミーさんもその中に好きな子がいてお喜び。 あたし一人だれる。 予想通り、大した会話も交わされず、友人ら帰る。 マミーさんに怒られる。 だって…あたしは嫌だって言ったもん。 あなたが呼んだんじゃない。ぐすん。 てか、あなたが楽しそうだったから、それでいいんじゃない?(笑)
at「o.m&m.s&a.k」
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