ありふれた日常

2002年04月03日(水) 吐き出したモノ

底の方に漂っていたモノの大半を吐き出した。
それがどんなにろくでもない塊に過ぎなかったとしても
誰かにずっと話したかったんだと思う。
話したことで少しは軽くなった事が半分と
やっぱり元の場所へ帰って来てしまった事が半分。
何処まで誰かを信じていいのだろう?

そうして、ここまで生きていたのだから
これからも生きて行く。
例え未来に何の期待など無くても。

早くプレステ2届かねっかな…

at「r.k」



2002年04月02日(火) FBC��

待ちに待った「FBC�掘�the speed」の日。
�兇肇�ングオブマスターで白田が二連覇。
初代チャンプ尊の影が少しずつ薄くなる。
が、しかし、今日のFBCは大食いメインではなく速さメイン。
(TBSが尊をチャンプに戻したい策略では?との噂も)
と言う訳で、誰もが!プリンスのチャンプ奪回を信じていた事でしょう。
まぁ、あたしはあっきーがかなりいい所まで行くのばかりを
とっても楽しみに待っていたのだけれど。

あっきーはやっぱりブサイク気味だけれど、
少年の様に可愛い。
TVの前で「きゃーきゃー」言って、手まで振りたくなる。
そんなあっきーの魅力は、やっぱり少しブサイクな所と
謙虚な所、秘めた闘志。
すっかりただのあっきーバカである。

今回、「飲み物」と言えばあっきー。と言う図式が少し傾いた。
あっきーの前回最高記録、1.5�箸離Α璽蹈鹵磴�14秒完飲。
これが何と…4.88秒で飲む男が現れた。
さすがに有り得ない。意味が理解らない。
ので、土門くん。きみは素晴らしいよ。
ちなみにあっきーの今回記録は、10秒30くらい。
何とも爽やかに「今まで11秒を切った事がなかったので
本当に嬉しいです。」きゃー。きゃー。

カレーライス二杯を38秒くらいで食べて進んだ
セミファイナルであっきーは、白田に負けてしまった。
スピードで白田が勝つなんて、何とも言えず気分が悪い。
てか、餃子を70個どっちが早く食べ終えるか?が二回も出れば
それは既に大食いなんじゃないだろうか…?

最終的に、ファイナルに白田、プリンス小林、高橋の
三人が進み、白田が優勝した。
スピードでも尊が負けてしまった…。
大食い、それにスピードもつけてしまった白田を誰か止めてくれ。
ついでに病的なFBCファンのあたしの事も、誰か止めて。

次は秋。大食いメイン。頑張れあっきー(と尊)



2002年04月01日(月) 腐る周期

春らしくなってきて、何だかぽかぽかしてたのに
ふつふつと腐る音がし始めてきた。
昨日と言う日が楽しかった反動の虚無か。
あいつからの腹が立つ程意味の理解らないメールのせいか。
病気のせいか。
ひとまず寝とけ。

春だからこその淡い期待なんて無い日々を忘れて。


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