底の方に漂っていたモノの大半を吐き出した。 それがどんなにろくでもない塊に過ぎなかったとしても 誰かにずっと話したかったんだと思う。 話したことで少しは軽くなった事が半分と やっぱり元の場所へ帰って来てしまった事が半分。 何処まで誰かを信じていいのだろう?
そうして、ここまで生きていたのだから これからも生きて行く。 例え未来に何の期待など無くても。
早くプレステ2届かねっかな…
at「r.k」
待ちに待った「FBC�掘�the speed」の日。 �兇肇�ングオブマスターで白田が二連覇。 初代チャンプ尊の影が少しずつ薄くなる。 が、しかし、今日のFBCは大食いメインではなく速さメイン。 (TBSが尊をチャンプに戻したい策略では?との噂も) と言う訳で、誰もが!プリンスのチャンプ奪回を信じていた事でしょう。 まぁ、あたしはあっきーがかなりいい所まで行くのばかりを とっても楽しみに待っていたのだけれど。
あっきーはやっぱりブサイク気味だけれど、 少年の様に可愛い。 TVの前で「きゃーきゃー」言って、手まで振りたくなる。 そんなあっきーの魅力は、やっぱり少しブサイクな所と 謙虚な所、秘めた闘志。 すっかりただのあっきーバカである。
今回、「飲み物」と言えばあっきー。と言う図式が少し傾いた。 あっきーの前回最高記録、1.5�箸離Α璽蹈鹵磴�14秒完飲。 これが何と…4.88秒で飲む男が現れた。 さすがに有り得ない。意味が理解らない。 ので、土門くん。きみは素晴らしいよ。 ちなみにあっきーの今回記録は、10秒30くらい。 何とも爽やかに「今まで11秒を切った事がなかったので 本当に嬉しいです。」きゃー。きゃー。
カレーライス二杯を38秒くらいで食べて進んだ セミファイナルであっきーは、白田に負けてしまった。 スピードで白田が勝つなんて、何とも言えず気分が悪い。 てか、餃子を70個どっちが早く食べ終えるか?が二回も出れば それは既に大食いなんじゃないだろうか…?
最終的に、ファイナルに白田、プリンス小林、高橋の 三人が進み、白田が優勝した。 スピードでも尊が負けてしまった…。 大食い、それにスピードもつけてしまった白田を誰か止めてくれ。 ついでに病的なFBCファンのあたしの事も、誰か止めて。
次は秋。大食いメイン。頑張れあっきー(と尊)
春らしくなってきて、何だかぽかぽかしてたのに ふつふつと腐る音がし始めてきた。 昨日と言う日が楽しかった反動の虚無か。 あいつからの腹が立つ程意味の理解らないメールのせいか。 病気のせいか。 ひとまず寝とけ。
春だからこその淡い期待なんて無い日々を忘れて。
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