ありふれた日常

2001年03月27日(火) ぱちん、、、。

       誰かに必要とされる時

            人は生きている意味を知るのでしょうか

  もっと弱さを見せる事が出来れば     ++++ +

    ++ * +++

        僕の両足は地に着くのでしょうか

        +++ ++ *
         * ++ +         
             失うモノなど何もないのに

いったい何が不安なのでしょうか

              
                今まで落としてきたモノを

    拾う事は可能でしょうか ++
                  ++ +*++
                    この目はまだ何か

     ++ **+ +++ 

 見ていく事ができるでしょうか

                 +++ + ++ 苦しい位の空の青は

 いつか僕を浄化してくれるのでしょうか     * + + + ++ *


++ +++
+ ++++

        満たされすぎたこの空虚は


解き放たれる日が来るのでしょうか

     ++++ + +
      + + + 

                  無様に朽ちたこの僕を

                             +* +*

    僕だと理解ってくれるでしょうか   *+ *+ *+ *+


++   +*** ** *+

*         + *+ ++ ***

         孤独と言う名の 

*+ +* *+++*

               + 自由 *
** ++ **

  *+ 強さと   *+   
           言う名の虚像        +++* +++ *


+*+*+* 夢    

                と言う名の現実 

       +*+**+



       あ、すいませんが道行くあなた

                  
    僕の狂った思考回路の        +++ **+++
                      ++ ++ +

             スイッチを


      +*+++ +    切って頂いてもいいですか?

                   



2001年03月24日(土) 女らしさ

久しぶりに会った高校の男友達に「お前はダメだ」と言われた。
彼は相当酔っ払っていたけれど、それは本当の気持ちなのだろう。
「女らしさ」の欠片がないそうだ。
彼曰く、それは口が悪いとか、ガラが悪いとか、そうゆう種の
モノではないらしい。
一緒にいた他の二人にはある何かがあたしには欠けているそうだ。

どの部分でそれを感じたのかをはっきり言ってくれれば
あたしは反省して直すことが出来るし、そうしたい。
けれど、酔っていたからなのか、あたしを傷つけるのはまずいと
思ったからなのか、最終的には濁したまま、帰っていった。
明日が仕事なのは、理解るけど言い出したのだから、
ちゃんと伝えて行って欲しかった。

しばらく、口を閉ざそうか。
何の解決にもなりはしないのは、理解っているけど。



2001年03月22日(木) 世の中お金ですか?

高校を卒業してすぐ位に、友達と旅行に行って
真剣に話し合った事を思い出した。
それは、ほとんど言い合いに近い位。

「世の中はお金だ」
「愛がなけりゃ、お金があっても意味が無い」

この時一人を除く全ての人が「愛」派だった。確か。
その一人の男友達は「愛があったって、金がなきゃ生きられないんだ。
ただ笑って生きては行けない。」と主張していた。
その時、寂しい事を言うなよ。
お金だけあっても心は満たされないじゃないか。
と本当に思っていた。

けど、あなたは正しいんじゃないかと今思う。
お金が無いって言うのは、最強だ。何も出来ない。
友達と遊ぶのにも、ビデオや映画を見るのにも、
美容室に行くのにも、もう何をするのにもお金は必要。
最愛と二人で遊ぶのだって、ご飯を食べなくては行けないし、
お酒だって飲みたくなる(これは我慢出来るが)
そしてお金が無い事は、心までも飲みこんでしまう。
結局世の中はお金なのかねぇ?
愛だけじゃ、生きられやしないものねぇ?

でも、世の中お金だなんて全く持って悲しい話だ。
少しのお金と揺ぎ無い愛って事で。



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