MIKI.PRUNEの方丈日記
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我を見失うくらい忙しい日々が続く
恒例の賞与・年末調整・12月の給与のトリプル・パンチ
何も考えられない
ただ、仕事に追われ、家と会社の往復で1日が過ぎてゆく
忙の字の如く、
心を亡くしてはいけないと思う
朝、どんよりとした空から少しの雨が落ちてくる
雪!?になりそうな雲行きを心配しながら出掛ける
東京の近づくにつれて、だんだんと陽射が戻ってきて
お昼には晴れている 変わった天気!!
今日も朝からパソコンとにらめっこ
あっという間に夜となっていた。
あさの風景
雨戸を開ける 東のそらにオレンジ色の
朝日に照らされて 家並みの黒いシルエットが浮かび上がる
高いところは青いそらが広がっている
ぴーんと張り詰めたような 冷たい空気がわが頬をとおり過ぎてゆく
神聖な時間(とき) 1日のはじまり
遠くにいる友の幸せを祈る
そして、身近にいる人の幸せを祈る
自分も幸せを掴む努力を惜しまない
そして、自分の道を自分なりに切り開くことを誓う
この寒い夜空にむかって叫ぶ
生きている限り
あきらめてはいけない
かぜをひいたみたいで、からだの節々が痛く
声もかすれている。
ゆっくりと休めるといいのに。
今日は晩秋の日曜日、晴天に恵まれ
気温も16度くらいで穏やか
小春日和となりました。
家族でうどんを食べに行き、
けんちんやカレーや玉子とじなどの
あったまるものを注文。
こころも体も温まりました。
のんびりとした休日。
わたし自身が小春日和!?です。
今日は来年からはじまる 日本語を教えようの
集まりがあり、土曜日の午後と夜の2部に分けて
生徒さんを受け入れることに・・・。
私たち親子は午後を担当となる。
テキストも12月中旬までに届く予定で、
いよいよ始まるという感じです。
また、年賀状も書き始める。
一年にいっぺん、筆ぺんを持って丁寧に
(自分ではそう思っている 笑)
書いています。
仕事は 一歩進んで
いろいろなことを視野に入れて
考えます。
自分の人生、悔いのないようにしなくちゃ
いけない。
* ありがとうございました *
今日の一首
新しき 事の始まり 動き出す
自分の道 切り開くために
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