21世紀猫の手日記
DiaryINDEX|past|will
| 2026年08月23日(日) |
でデジタデトックスをしたらいいのでは? |
入院なのに、後見やら、遺言 や死後事務、で手がいっぱいである。所得が限りなく低い 今が相談するチャンスといえば チャンスである。パンフレットは知らない内容とかが多いんで脳にダメージがかかるというか、やっぱりよんだら疲れるんですね。
しかし いつでもなくなってもいいようにきちんと 焼いてから お寺の納骨堂までのルートを確保と、やっておかないとなんかめんどくさいことになりそうだし な。まあ その辺に関しては なんか、親戚だから安心できるとも限らず、ここまでなら頼んで OK ここまでなら 信頼してもいい っていう人がやっぱり作るしかないんでしょうね。
というわけで 全然攻殻機動隊が見れてません。今なんか 腕時計が出たとスマホのニュースのところに表示されました。数日前 呪術 廻戦の時計とかも出たね。まだあっちの方が キャラクターの個性が出ている。なんか あの 今の攻殻機動隊の時計以外にも、秒針がタチコマの足 モチーフとかなんか色々あったような気がする。しかし私が欲しいのは、昔の攻殻機動隊で、バトーが持ってきてくれた、少佐の四角い 婦人用の腕時計だ。
あれを売れよと思うんだが、女性ファンが少ないのか?別に 腕時計 飾っといたっていいじゃないか?それともごつい イメージの方が勝つのか?あのどこにでもありそうな感じじゃダメなんですかねー。 うれるようにするには……、防水 50気圧とか、戦車が踏んでも大丈夫 とかwハイスペぎたい仕様にするくらいしかおもいつかないが………。案外 ことあるることに壊れていて、同じメーカーのものを少佐は、何回も買い直しているのかもしれない。
山怪の作者が YouTube で喋っていた。本は、全部じゃないけど買ってきて この話は味があるので大好きだ。聞きながら寝落ちしている。 山に入る 世代が少なくなっている、それで山に伝わる伝承や、怖い話なんかも取材するのが難しくなっているという。確かに山に入らなくても生きてはいけるからなー。若い人もきっと 田舎からいなくなってしまうのも 原因 なんでしょうね。必ずしも山の幸とか、必要はないのかもしれないんだけれど、危険は色々あるだろうけどやっぱり山に入る人はいた方がいいんじゃないか?
いや その人たちが 怖い目にあって怪談 に なったらいっていう話ではなくてw なんとなく だけど 猟師がいないと獣が溢れるような気がするし、釣りをしたり山菜を取ったり炭を作ったけどか、きのこ とったでしたら、山に感謝して山にありがとうって言う人がいっぱいできる。いっぱいありがとうと言っても、怪奇現象を起こしたり、山には 山のルールがあるんだぜ という感じで来るのが山ですが……。
| 2026年08月22日(土) |
骨はくっついていないが指輪を動かす練習をする |
バイクの事故だと肩の神経が好かれて手が動かなくなっちゃったりするパターンもある。私の場合はなんだかよくわかんないけどブレーキをかけたところで 白線の上を滑って そして 急にブレーキがかかる アスファルトの上に行ってポテっと 落ちた。ドラレコを見るとなんでここで落ちてんねん そして なんでこんな大怪我になっとるんだ!?という ツッコミしか出てこない 謎の落ち方をしてます。まだバイク預けた 先にあるんですが ミラーも 俺じゃないし ほぼ無償 じゃないか?と思われる。
そして三角布に覆われてる手の先の指の方の動きが悪い。肘の伸びが悪い。まあ何と言うか みぞおちに手のひらをくっつけるような形に適応しちゃっている感じ、もうちょっと使わないだけで腕がこんなに固まってしまうとは 本当に恐ろしい。指先が手のひらの神経 自体には問題はないんだ。だけど肩が動かせないから体にくっつけていて、それで筋肉を休ませすぎて動き方を忘れてるような 厄介な状態である。
叔母の件と、 自分のお墓の件は、 ある程度 遺言書 みたいなものを作るか、 誰か 保証人もになってくれる人を探すしかないようである。なんか死後事務とか法務局に預けるとか言うこともできるんだけれど そもそも私の死を 法務局に伝えて実行する人というのが必要なのである。弁護士 よりも 司法書士 の話 らしい。父方の親戚はちょっとやばすぎて お願いはできないので、母方かお金でどうにかするかっていう感じになるようだ。
まあこれ 司法書士電話相談ではやっぱり 保証人と死後事務の方は、70代以上の方から絶賛 問い合わせが殺到中なんだそうです、政府もやっぱり何か新しいシステムというか そういうのを考えている そうなんで2、3年待つと なんかできるかもしれませんよ などと言われてしまいました。
なんかこう 当てになると思った人間が当てにならなかった パターンというのが お年寄りでは結構多い そうです。また確かにね、父と叔母の関係も父がすごく 命令しつつ何かをすることに1万円札を叔母にあげて、なんか 地域のサービスとかを利用しないで叔母にわがままを言っていたような感じがします。その家事援助とか生活援助で来る人が気に入らないみたいな理由で辞めたりとかするんですね。お金はもちろんサービスを利用した方が安いんですが。
その分のわがままを叔母がお金をもらって聞いていたから、多分そんなにいい関係でもないんだろうなと思いました。もう死ぬ前に入院する前の父と入院後の父は性根は治ってないとはいえ ほとんど 別人格 みたいな感じでした 。 相談の人に、唐突にお金振り込みの画像送られてきた話を、振ってみたら、それはお父さん いくら その方に預けてたかちょっとわからないですねー、と言われました。私の記憶では100万という話でしたが 実際どうだったのかちょっとわかんないですね。そして お墓の維持費もおそらく 預けていたのではないかと思ってます。それは別にいらないが。爆笑
もう8月の22日です。
おばさんはなぜに そんなにお腹立ちだったのか……。前代未聞のダメージの与え方をして去っていきましたが、嫌なら嫌って最初から断ったらいいじゃんと思いました。おそらく めんどくさいことも父に強要されてたんでしょうね。私にも罪があるのかもしれないですが 正直 そこまで関わってないんで よくわかんないです。
エゴサ ではないんだけれど、特に どラックとか借金とか問題がない人がやっぱり 意識回復後に罵倒される パターン っていうのがあるのかな と思って検索してもらったら、自分の心配しないで次旅行の話で 親戚 盛り上がっていて寂しかったっていうのはありましたが、自分のようなパターンは、あまりないようでした。
相談をするとか指示を受けるとかそういう関係でもないですし。なんか人間関係 を見直してあまりにひどい人はかかわらなくて済むようにするしかないんだろうな。自分で付き合う範囲を決めよう。
ちなみに ホロスコープ だと、骨折は 冥王星 だかの、ちょっと休んで人間関係整理しようぜ って話 らしい。今までのパターンを続けてていいのか?いや 良くないですよ的な感じで、なんとなく見たものが、すごい勢いで当たっていて ぐうのねも出なかった。関係薄いのに回復後に死ねばよかったのに的なことを言われるってのはそういうことですね。うん……。
なんか 他の件についても見てみたら、不正や なまけてる人の本質をたってるだけでついてしまう らしく、何も言った覚えがないのに、お前そんなんでよく 恥ずかしくもなく生きてられるな このクソが、と、やましい思いがある人の心に 先制 パンチを加えてるらしいんですね。自分は何もやってないのになんでこんなことされるんだ?の大抵の原因はそれらしいです。そんなオート効果は要らんとおもった。
自分の気持ちを大事にして生きようと思った。
| 2026年08月14日(金) |
他の人の電話をうっかり聞いていると |
ありがとうございます 今日お世話になりました 本当に安心しましたなどとお礼の電話をしている人がいた。 自分は、何で生きているの?これからも生きるの? (意訳)ほぼ 「死ねばよかったのに」……と言われているので、そんな お礼の電話もかけることができません。なんか自分は普通の関係性だと思ってたんだけれど、保証人になってくれた 叔母は、何かが相当嫌だったんでしょうね。特に 普段 関わりがないんですよ。いや私はなんかちょっと普通の心配をしたりとか、そういう感じなのかなと思ってたんだけど、まさかの生存 否定 存在否定で来るとは思いませんでした。別に借金してるとかそういうことはないんですね。 おそらく 父から保証人になるように頼まれていて断れなかったのかもしれません。おそらく 私のこともかなり前から大嫌いだったんでしょう。
もしかすると 私の知らないところで私の葬儀代 以外にも、お墓の維持 するお金とかももらってるのかもしれません。追求されると困るお金があるような感じがします。
そうでもないと、あの反応はないなー……と思います。もちろん 根拠はありません。だけど なんかそんな風な言われ方をされている人が自分以外にいないんですよ。他の誰にも聞こえないようにとか家でお金どうすんなーとか入院時 誰が払うのとかもめてる家はきっとあるんだろうなとは思うんだけれど、苦笑、叔母のように 直接 ガンガン 罵倒している家族と言うか そういう人たちはいなかったね。
これは言われた事っていうのが かなり、存在否定で、意識回復後の人間に言うことでもないし、若い人だったらそんなこと言われたら下手すると窓から飛び降りちゃうと思う。かなり 酷いです。でもこの酷さというのが、両親も含め 私の人生に何かと付きまとっていて、こういうのを今後 許してもいいのか?という気持ちになったので、入院しているうちに、死後のジムとか、葬式をどうするとか、父方の叔母が今 保証人なので、彼女が介在しなくてもいい形で安心して死ねる システムを作っておこうと思います。
ま一応 リハビリが必要ですが治るんですね。例えば 障害が残ったら残った できっと彼女は私を罵倒するでしょう。障害者になったらなったで あんなことになって働けなくなって などと別に彼女がお金を出すわけじゃないのに 罵倒するでしょう。苦笑。困った時にそれじゃあどうしたら一番いいか 一緒に考えよう みたいなこと 絶対出ません。感情的なつながりがないというよりは、死んだ私からいくら取れるかぐらいしか考えてないんじゃないでしょうか。爆笑。100万円分を使ってたけど直送で焼いたら30万かからないよね、葬式をやらなかったらそのくらいで済むよね とか……。
基本暖かい言葉がないのがzaza家ですが、関係性も薄くなるとこんなもんなんだな……。こんな中にいたらね、感情とかやっぱり気持ちを大事にする人っていうのは ボコボコにやられまくるんだろうなと思った。親が冷たいのは それは 管理対象だと思ってたからでしょう。保証人になって部屋を片付けるだけで、いくらか お金が入るかもしれないと、……彼らから見ると私は資産というか、保証人 という名前で飼い主になってあげてるだけだったのかもしれません。それなら 相続人にもなく ひたすらにお金を貯めてる以外の人なら嫌でしょうね……。
その、父の妹のおばさんはね 生きるって地獄だよとか言うんですけれど、本当に毎日 めっちゃ 罵倒された、抜けられないパワハラにあってるとかそういうことはないのね。基本 3階建ての家のローンが10年以内で終わる お金持ちの奥様ですから。彼女のどん底と私のどん底はレベルが違う爆笑。私のどん底は20年以上 冬でもストーブがつけられなくて 南向きの部屋で 太陽に頼るような生活ですよ。部屋の選び方で救われるような命が伸びる感じのやつ?
彼女の苦しいとかいうのは全然生命維持に直結しないことだから、私から見たら全然 ぬるま湯だと感じています。むしろ、祖母に子供3人預けて仕事出来て、まぁ、楽ねぇ(爆笑)。子供が作れる安心できる生活?妊娠してもご飯が食べられる経済力?安心感?あってよかったじゃないの(爆笑)
そんなもの、私には一瞬たりとも存在しなかったわ。くそばばあ、地獄に落ちろ。
彼女は自分が主催する 地獄で生きたらいいんだと思いますよ。 私はもう関わらないと決めました。
自分はこの距離を置く という考え方がなかなかできなかった。いらないものを捨てたら楽になるかもしれない。
自分もなかなか厳しい環境にいたので、他人の心をたくさん傷つけていたのかもしれない。何だろうな 普通のやり取りをしてる人を見て、家族同士思いやりを持つ、そういう世界 もあるんだなあとなんか感動した。
自分のいた世界にはなかったのだから。 0ではなかったのかもしれないが、言葉や態度としてなかったらもうそれは ないと一緒なんだよなー………。
まぁ、あのさいとうひとりさんが(苦笑)天国言葉とか地獄言葉とかいうんですよ。悪口、ぐちをいうと、もう一回言わないといけないようなことが起きると……。言わないで済むなら言わないで書かないで済ませたいのですが、もう、ためておけないっていうの?限界って言うか、これは無理だと思う。
こちらから、攻撃にしろ責めるにしろ、何も言わないで距離を置くという判断をしただけ偉いとおもう。
| 2026年08月11日(火) |
大丈夫とか、どうしたのか?という言葉はなく…… |
まあ なかなか 被害者になってる感じは しますが、爆笑。 甘えているといえば その通り かもしれません。 けれど 事故で意識喪失してた人間が回復 直後に受ける 言葉ではありませんでした 叔母が 私に向けて行った言葉というのが、何で生きているの、これからも生き続けるの? ……っという感じで、分かりやすく言うと「死ねばよかったのに」でした。 多分 AI 要約させても同じこと言うのかもしれません。
受け止めるまでに1ヶ月ぐらいかかりますね。もうなんか殺したい相手に言う言葉でしたね。私は多分 思ったとしても人には言わないと思います。
本当に心配したから怒るというのとも なんか 違いました しね………。
自分の 初期装備の環境 みたいなものが、自分はすごく悪いっていうか、……自分に合ってない 環境 なんだなというのがよくわかりました。もう自分の意志で自分の生きる環境や接する人を選んでいいんじゃないかと思いました。
ZAZA家っていうのが、両親がね 心配はゼロではないと思うんだけれど、原因が何であろうと 疾病が何であろうと、絶対大丈夫って言われないですから苦笑、まずめっちゃくちゃ 心が傷つくレベルの罵倒ですね、1週間か 1ヶ月ぐらいは泣いちゃうぐらいの……そっから入って次に責任を問われます、心配はゼロではないとこちらは信じていますけれど……。なんかそういう気持ちがあるかどうかは 全く伝わりません。それはそういう言葉がないからです、 ……なんか酒気帯び運転とかでやらかした人だったら 多少はそういう扱いを受けるでしょう けれどね?でもやっぱり それが身内だったら大丈夫?とか言うのが普通かなと私は思います。 もう自分 全然そういうのじゃないし そこまで言われる 言われもないし……。 身内や 他人が 自分のことをどうやったら評価してくれるかとか話をしてくれるかとか理解してくれるかとか、そういうのを原動力にして 行動するのはやめようと思いました。よく思われたいという気持ちは確かにあるんですね。でも彼らの言う通りにするよりは、自分で自分の満足が行く人生を送った方がいいと思いました。
亡くなった両親にしてもまだ生きているおばにしても、私がどう生きてもきっと 満足しないでしょう。多分 何をどうやっても彼らはまず 罵倒してくるんですよ 。 まず 簡単なところで言えば私が真言宗高野山派なんで 仏様に手を合わせるっていう事がもうすでに、気に入らないんですね。彼らは神仏がない人たちですから。(致命的)なんかおふだとか仏像とか普通にゴミ箱に捨てられる人たちなんですね。
特に真言宗に入る前から すでに、 自分は子供のうちから、この世界にありがとうとか この世界がありがたいとか、 ご先祖様に感謝して手を合わせるとか、……でじいちゃんとかばあちゃんはやってたんだけど、、私の父はすごい馬鹿にしてたし、母はなんと無知蒙昧なもの見る目で見てましたね。すごく分かりやすく 軽蔑してました。
子供のうちから 死生感とか宗教感はもうすでに全く合わない状態でしたね。 全く 両親は耳に入れない感じでした。
急性期と地域包括病棟と病院も変わったりしたんですけれど、どこの家族も円満で仲がいいとは言いません、入院費の件とかで色々 揉めてる家もあると思うんですが、そんなに理由もなく私ぐらい 責められてる人いませんでしたね。急性期でも、わかりやすく 罵倒されてる人はいませんでした。
自分のいた環境はおかしかったなと、改めて思いました。ちょっと極端が過ぎる。あの環境でも 生きていける人はいるんでしょうけれど、自分はもう少し 感情や気持ちを大事にする環境で生きてゆきたいなと思いました。
| 2026年08月10日(月) |
手術は成功したけれど 重症 |
何でしょう.ネジ式爆笑。 毎日 理学療法士によるリハビリが行われています。 今昔のバージョン ぽい感じの 原作に見合った感じの攻殻機動隊が放送されているというのに、消灯時間の壁に阻まれて見ることができません。多分家のハードディスクとかそういうのでは 毎週 毎週 コツコツ 録画してくれてるんじゃないかなと思うんですが……。 今回は結構自分が休止した場合どうなるかということのデモンストレーションをやられたような感じがします。ざっくり言うと番号を知っている口座だとおはが 全部持って行っちゃうんですね きっと…爆笑。でおそらく 葬式の時もちゃんと 文章とか作っとかないと下手すると戒名 もつけない つけてもらえず 直撃 みたいな 焼いて適当に墓に入れてもらえるのかな クエスチョン ぐらいの感じですね。 ちゃんとしておかないと、骨だろうと 金だろうと 残った人の好きにされてしまいます。 一般的には好きにできないっていう風にされてますけれど、やっぱり 暗証番号とか知ってる口座だと別なんだでしょうね。
そして なんか本音を見てしまったような気がします。おばは私の住むところの保証人とかはやってくれたけれど、それは生前の父に頼まれたからであって、なんか一般的な親戚が持つような好意や義務感があるわけではないと……爆笑。数日 我慢して部屋を片付けて葬式をしたらそこそこ お金が入るというのが原動力だった可能性がすごく大きかったです。
なかなか 衝撃的なんですが、五体満足で意識を回復した直後、罵倒6連打でこれから生きてることも今生きてることも全否定されました。ノーマル 状態であれば 大号泣でしたね。なんかそこまで否定されるいわれはないですしね。あと 自分 意識回復 直後だから ぼーっとしてた。それはあなたの生き方が無責任だから 叱られたんじゃないの という意見もあるでしょうか、手術前で ちょっと傾いただけでも叫ぶ ぐらいの激痛の人を目の前に、今後 保証人とかはもうしないそうです。
普段から心の距離はどれくらいって問われると、年1回ぐらい LINE でお変わりありませんが お元気ですか くらいの関係性だったので、私が期待しすぎてたんだろうなと思います。 そして父に言われて気になっていたことを聞きました、私の葬式代として 100万円 預かってると父から聞いたけどそれは本当なのか?聞いた4日後に返してくれても何とも言ってないのに振り込みました という 振り込んだ 用紙の写真が送られてきました……。え?聞いただけじゃん??
私の扱い 知らないところで私は非常に悪いことをしていたのかもしれません。けれど 家 帰る時の保証人になって欲しいって言ったら割と快諾してくれたんだけどね。なんか 父は他にもお金を預けていそうで怖いなあと思いましたけど どうでもいいです。
父を大して金もないのにもう 札束で顔を引っ叩くような感じで、他にいろんなことを頼んだり 世話を焼いてもらったりしてたんですね。でも本当はそれが仕方なく聞いていたのかもしれませんし、私のことなんか最初から大嫌いだったのかもしれません。私のいた環境というのは非常に感情に同調して理解するというよりは、最初から敵意、無理解に溢れていたのかもしれません。父方の叔母とか、親戚て、地に足がつきすぎていて 逆に危ない人が多いのかもと思った。
zaza9013
|