21世紀猫の手日記
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2026年08月11日(火) 大丈夫とか、どうしたのか?という言葉はなく……

まあ なかなか 被害者になってる感じは しますが、爆笑。
甘えているといえば その通り かもしれません。
けれど 事故で意識喪失してた人間が回復 直後に受ける 言葉ではありませんでした
叔母が
私に向けて行った言葉というのが、何で生きているの、これからも生き続けるの?
……っという感じで、分かりやすく言うと「死ねばよかったのに」でした。
多分 AI 要約させても同じこと言うのかもしれません。

受け止めるまでに1ヶ月ぐらいかかりますね。もうなんか殺したい相手に言う言葉でしたね。私は多分 思ったとしても人には言わないと思います。

本当に心配したから怒るというのとも なんか 違いました しね………。

自分の 初期装備の環境 みたいなものが、自分はすごく悪いっていうか、……自分に合ってない 環境 なんだなというのがよくわかりました。もう自分の意志で自分の生きる環境や接する人を選んでいいんじゃないかと思いました。

ZAZA家っていうのが、両親がね 心配はゼロではないと思うんだけれど、原因が何であろうと 疾病が何であろうと、絶対大丈夫って言われないですから苦笑、まずめっちゃくちゃ 心が傷つくレベルの罵倒ですね、1週間か 1ヶ月ぐらいは泣いちゃうぐらいの……そっから入って次に責任を問われます、心配はゼロではないとこちらは信じていますけれど……。なんかそういう気持ちがあるかどうかは 全く伝わりません。それはそういう言葉がないからです、
……なんか酒気帯び運転とかでやらかした人だったら 多少はそういう扱いを受けるでしょう けれどね?でもやっぱり それが身内だったら大丈夫?とか言うのが普通かなと私は思います。
もう自分 全然そういうのじゃないし そこまで言われる 言われもないし……。
身内や 他人が 自分のことをどうやったら評価してくれるかとか話をしてくれるかとか理解してくれるかとか、そういうのを原動力にして 行動するのはやめようと思いました。よく思われたいという気持ちは確かにあるんですね。でも彼らの言う通りにするよりは、自分で自分の満足が行く人生を送った方がいいと思いました。


亡くなった両親にしてもまだ生きているおばにしても、私がどう生きてもきっと 満足しないでしょう。多分 何をどうやっても彼らはまず 罵倒してくるんですよ 。 まず 簡単なところで言えば私が真言宗高野山派なんで 仏様に手を合わせるっていう事がもうすでに、気に入らないんですね。彼らは神仏がない人たちですから。(致命的)なんかおふだとか仏像とか普通にゴミ箱に捨てられる人たちなんですね。

特に真言宗に入る前から すでに、
自分は子供のうちから、この世界にありがとうとか この世界がありがたいとか、
ご先祖様に感謝して手を合わせるとか、……でじいちゃんとかばあちゃんはやってたんだけど、、私の父はすごい馬鹿にしてたし、母はなんと無知蒙昧なもの見る目で見てましたね。すごく分かりやすく 軽蔑してました。

子供のうちから 死生感とか宗教感はもうすでに全く合わない状態でしたね。
全く 両親は耳に入れない感じでした。

急性期と地域包括病棟と病院も変わったりしたんですけれど、どこの家族も円満で仲がいいとは言いません、入院費の件とかで色々 揉めてる家もあると思うんですが、そんなに理由もなく私ぐらい 責められてる人いませんでしたね。急性期でも、わかりやすく 罵倒されてる人はいませんでした。

自分のいた環境はおかしかったなと、改めて思いました。ちょっと極端が過ぎる。あの環境でも 生きていける人はいるんでしょうけれど、自分はもう少し 感情や気持ちを大事にする環境で生きてゆきたいなと思いました。


2026年08月10日(月) 手術は成功したけれど 重症

何でしょう.ネジ式爆笑。
毎日 理学療法士によるリハビリが行われています。
今昔のバージョン ぽい感じの 原作に見合った感じの攻殻機動隊が放送されているというのに、消灯時間の壁に阻まれて見ることができません。多分家のハードディスクとかそういうのでは 毎週 毎週 コツコツ 録画してくれてるんじゃないかなと思うんですが……。
今回は結構自分が休止した場合どうなるかということのデモンストレーションをやられたような感じがします。ざっくり言うと番号を知っている口座だとおはが 全部持って行っちゃうんですね きっと…爆笑。でおそらく 葬式の時もちゃんと 文章とか作っとかないと下手すると戒名 もつけない つけてもらえず 直撃 みたいな 焼いて適当に墓に入れてもらえるのかな クエスチョン ぐらいの感じですね。
ちゃんとしておかないと、骨だろうと 金だろうと 残った人の好きにされてしまいます。
一般的には好きにできないっていう風にされてますけれど、やっぱり 暗証番号とか知ってる口座だと別なんだでしょうね。

そして なんか本音を見てしまったような気がします。おばは私の住むところの保証人とかはやってくれたけれど、それは生前の父に頼まれたからであって、なんか一般的な親戚が持つような好意や義務感があるわけではないと……爆笑。数日 我慢して部屋を片付けて葬式をしたらそこそこ お金が入るというのが原動力だった可能性がすごく大きかったです。

なかなか 衝撃的なんですが、五体満足で意識を回復した直後、罵倒6連打でこれから生きてることも今生きてることも全否定されました。ノーマル 状態であれば 大号泣でしたね。なんかそこまで否定されるいわれはないですしね。あと 自分 意識回復 直後だから ぼーっとしてた。それはあなたの生き方が無責任だから 叱られたんじゃないの という意見もあるでしょうか、手術前で ちょっと傾いただけでも叫ぶ ぐらいの激痛の人を目の前に、今後 保証人とかはもうしないそうです。

普段から心の距離はどれくらいって問われると、年1回ぐらい LINE でお変わりありませんが お元気ですか くらいの関係性だったので、私が期待しすぎてたんだろうなと思います。
そして父に言われて気になっていたことを聞きました、私の葬式代として 100万円 預かってると父から聞いたけどそれは本当なのか?聞いた4日後に返してくれても何とも言ってないのに振り込みました という 振り込んだ 用紙の写真が送られてきました……。え?聞いただけじゃん??

私の扱い 知らないところで私は非常に悪いことをしていたのかもしれません。けれど 家 帰る時の保証人になって欲しいって言ったら割と快諾してくれたんだけどね。なんか 父は他にもお金を預けていそうで怖いなあと思いましたけど どうでもいいです。

父を大して金もないのにもう 札束で顔を引っ叩くような感じで、他にいろんなことを頼んだり 世話を焼いてもらったりしてたんですね。でも本当はそれが仕方なく聞いていたのかもしれませんし、私のことなんか最初から大嫌いだったのかもしれません。私のいた環境というのは非常に感情に同調して理解するというよりは、最初から敵意、無理解に溢れていたのかもしれません。父方の叔母とか、親戚て、地に足がつきすぎていて 逆に危ない人が多いのかもと思った。


zaza9013

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