雑記帳
日々の感慨、経験、その他をつらつらと

2005年11月28日(月) 日々の材料

授業とサークルとたまに出るレポートと、
あとは電話だけで私の毎日は構成されている気がする。
あんまり音楽も聴いていないし本なんて全く読んでないよ…勉強なんてどこへやらだよ。
今日は少し早く帰ってきたから教科書とか読んでみようかなぁとか駅前では思っていたけど結局ピェンロー(妹尾河童式白菜鍋)を喜んで作って終わりました。
今年初のピェンロー。すんごい簡単な料理なのに、レシピ見ないと美味しく作れないよ…。

なのに手帳がそれなりに黒い。
なんでだろう。いつ個人練やるんだろう。
私弾けるようになるのかしら…。あぁ。



2005年11月02日(水) もう秋も深い

あなたの所に遊びに行ってるとき、まるでままごとのようなことをして喜んでるのは一応わかってるつもりなんだ。
お料理なんて家ではちっともしないよ?(笑)

とてもとても優しくて、
ずっと前から私を分かってくれてて、
たまに私のためにそのきれいな声を聴かせてくれて、
これ以上何を言うせきがあるっていうんだろう?

どうしてそんなに優しいのかたまに不思議になる。
私は自分が安心してしまって態度が悪くなるのではと怖い。

でも要するにね…ひとつ季節が移っていくのが少し嬉しいんだ。


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