あうぎょぇぁぁぁぁ……(死)
………。 もう正直他に言うことないんですけど…。 要するに今日は合奏がありまして、 「アルルの女」のごく一部以外は、バスの最後尾でひたすらに死んでたわけなのです。ひたすらに。 あぁ。
ついでにその死にっぷりを友人達にしっかり観察されました。
どーでもいいけど、今日のN響アワーのショスターコビッチ 交響曲第五番は息が止まりそうで席を立てなくて、 …くたびれました(笑)。 緊張感はヤバかったと思います。N響こんなこともできるんだ…みたいな衝撃が。ハイ。 そしてあの交響曲がブルジョワ的か革命的かとかいう話をすっとばして、 相変わらずフルートが美しかったです。 …演奏してるのは現代の資本主義国だし、もうそんなのどうでもよくない?好きなように言え! とか思うのはあまりよくないのかなぁ…(←父と弟に怒られた)。 ぐわー!っていうフォルテシモにやられちゃう単純な人は(私を含め)いつでもどこでもいると思うんだけど、そういうことじゃないの?(話が飛びすぎ)
あ、そういやバスが5弦かどうか結局観察できんかった…!
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